おろろろろろ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)




ケィアモルヘンでの総力戦!

ひとりひとりと会話していく感じ
じわじわと詰めていく空気、緊張したよ(´⊙ω⊙`)

なんというか、キャラクターが立ってて、どのキャラクターとのエピソードも個性的で覚えてるから、会話を無視して進みたくない、どんな言葉をくれるのかな?という気持ちだった


ウィッチャー3は魔術師の格が高い扱いで、剣士に負けない強さがある設定なのがいいな〜!

イェネファーが障壁を作り、トリスがメテオを降らす
ウィッチャーは別働隊で前線を進む
こういう構成もアツかったです



私個人としては、エピソードも含めて戦っていく流れはとても良かったです

自分で戦って、終わりにNPCと話します、より、ストーリーに重きを置けるところ、没入感を持てるところ、難易度も苦痛にならないところ。良いバランスだー!

つくづくウィッチャーは神ゲーだ…(◡ ω ◡)




シリを守って庇って、ワイルドハントに葬られてしまったヴェセミルおじさん

私、このおじさん好きだったな…
死んでしまったあとにしみじみ思った


カタブツのおじさん
ゲラルトと話してる姿も、ぶつぶつ言いながらも絆があるなって感じてた
ケィアモルヘンの仲間に愛されていたよね


はぁ、どのキャラクターも信念があって、骨があって、ウィッチャーのあとにこんなにも心を揺さぶるRPGなんてあるのかな?と思ってしまう、、





シリとゲラルトが一緒に行動する様子は、親子よりももっと深い愛を感じるね

ゲラルトはシリを忘れることはなかったし、常に気にかけていた

モテるおっさんの正体は、シリを心から愛する父性というか、頼もしさというか
そういうものに裏打ちされたものなんだろうなと思う


ゲラルト好きすぎる(半年以上ずっと好き)



そう、ウィッチャーを始めて、結構経つんですよ

フォートナイトしたりドーントレスしたり、寄り道しすぎた!


だから、正月のうちにエンディングを迎えてやるぅぅ!!୧( ˵ ° ~ ° ˵ )୨


という意気込みで、





めちゃくちゃ装備作ったりしたよね


ケィアモルヘンにいくまでレベル25だったのだけど、倉庫に作っておいたグリフィン一式(レベル26)がなかなか着れなくて

もどかしいままにいたんだけども


ケィアモルヘン終わったらもう29やんけ!!
しかも30見えてる!!( ;∀;)


グリフィン一式、いきなり死んでしまった、、南無


ケィアモルヘンから倉庫に寄る時間も許してもらえず、、

船に乗ったり、地図を見て歩いたり、なんとか倉庫を目指そうとしたのに、“これ以上進めません”と押し戻されるのまき

ぐぬぬぬぬwww 


やけくそになって、狼も猫も、熊も作ったよね!!!
どれも着てやるー!!おされしてやるー!!


ラスボスに行く前に残ってるクエストも片してやるかんね!!きーーっ!!


《DLC1つでレベル30になりました》←


ふぁ

猫も狼も死んでしまった、、(レベル29)

(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)



いや、熊は重量だから、着ないから(なぜ作った)
猫か狼でラスボス行くよ…


残ってるサブクエストは据え置きにしよ

追加のクエストはメインクエストより敵が強いから、とりあえずメインを見届けた方がいいのかな。。


でもエンディングを見たら、ドーントレスに行ってしまう気がする

どうするおれ
どうする


うぐぁぁぁあლ(^o^ლ)

今日は思考停止しました←