最近、ゲームの友達たちの近況をぼちぼち聞いてると、自分の望む形、に一致するタイトルの発売をぼんやり待っているʕ´•ᴥ•`ʔ

という空気なのかな?

最悪、据え置きは無理にやらなくても、くらいの温度にも聞こえるね


ゲームに自分を合わせていくのではなくて、なるべく自分の希望を多く適えてくれそうなタイトルをする(該当ソフトがある時だけゲームする)

なんだか、みんなそこまでアグレッシブではないのだなぁと感じる


新しいコトやモノは受け入れるのにエネルギー使うもんねもぐもぐ

なんでもさっと吸収出来る余力が、若い時分に比べてないのは歴然です、、(白目)


趣味は、時間と身体的な余裕があればこそ
というのがとても身にしみる最近です月見



フォートナイトは時間があまり取れなくて、2日に一回とか、短時間で少し遊ぶような感じです

時々、夜にVCでがっつり遊んだりとかもあるけど、毎晩プレイは今のワイには無理や、、


でも、面白いキラキラ
協力がしっかり出来るところ、パーティーメンバーの立ち回りが見れるのもアツい要素だね




シタデル、ちょっといろんなゲームのちゃんぽんのソフトなのかな…(困惑)

建築、バトロワ
ファンタジーの世界

流行り詰めとく?みたいな
そうじゃないんだろうけど…




キャラクターの一人称視点だとか
俯瞰のカメラとか

うーん、物足りなく感じるかも


ちょうどよく、プレイヤーが画面に収まる距離がいいなぁ…

プレイヤーはただのコマではなくて、リアルの自分を置き換えるものでもあるし、その像に思いを馳せるものだと思うんよね

近くで見たいなって思う


一人称視点は酔う可能性がこわいな…ゲロー
俯瞰は遠すぎて地味な印象




友達と話してたのは、

マルチのRPGタイトルが少ないのは、メーカーのコストや開発に時間がかかりすぎる、手間がかかりすぎるんだろうと


流行りのシューティング系みたいに、ステージがあってユーザーがいたら、凝ったムービーやストーリーを用意しなくても勝手に発展して盛り上がっていける、アプデのスパンも早くて、効率がいいんだろうね、と。


どっちで集客して儲ける?
となると、圧倒的に後者なんだろうね

ユーザーのニーズと、メーカーの思惑が一致して、今のマルチはシューティング、の図式が出来上がってるのは納得だなぁという感想で共感したよ


そんな中でファンタジー要素でマルチしたい
っていうと、あんまり贅沢も言えないのかなぁ…