くぅううう

はぁ、、、(´;ω;`)


南アフリカは強かった…

サモアやスコットランドが日本に許した隙やチャンスを、南アフリカは許さなかったなぁ

モールやタックルの力強さもそうだし、スクラムも押し負けてたもんねガーン

実力差がこんなにも強烈なスポーツなんだなって、まぐれがそうそう起きないものだと心底わかった

と同時に!
この実力差を努力と練習で埋めて、食らいついていたのが前半の試合だったんだろうなって感じましたキラキラ


後半、明らかに南アフリカの空気が変わったよね
オレたちはもっとやれるだろ?、って
焦りを感じていたんじゃないだろうか。。


後半は南アフリカの勢いがついて、日本はなかなか攻められず、フィジカルの差もしんどかった
だけど、諦めない、諦めたくないの闘志で最後まで戦っていましたよね


こんなん、感動しない人いないじゃろ…
究極のエンターテイメントだと思う



勝利に向かって必死に進んでいく、勝ちを掴んでいく、強くなっていく過渡期

日本のフィギュアが今ほど強くなかった時期に各選手が奮闘していた頃

卓球が中国に逆立ちしても勝てなかった頃、諦めずに上を目指した頃

私個人では、そんな感覚が重なってましたお願い
アツい!!!!

今はひたすら上るしかない!
そこが逞しいし、頼もしい!
めちゃくちゃかっこいいわ!!!


私が今回の大会で惹かれたのは、稲垣選手ですねぇ(◍•ᴗ•◍)

南アフリカ戦で引退を決めていた選手も数人いて、この試合の位置づけは各選手にとっても意味が違ったんだと思いますが


決勝に進むことを目標にひたすら頑張っていたこと、それを達成して晴れ晴れとした選手と

この試合を糧に、この先を見て、通過点として前に進む選手


稲垣選手は後者としてのコメントを強く出してくれたので、またその勇姿が見れるんだ!と嬉しくなりました

もちろん、区切りとする選手の今までの頑張りにもお疲れ様でしたって思いました〜


試合が終わったあとにフィールドに出てくるちびっこたち

選手たちもパパだったんやね〜!!!(きゅーんピンクハート


(あまりに勇ましい気迫と筋肉軍団でヒトの親に見える余裕を感じなかったからw)

練習や合宿で家族との時間も削って頑張ってたんだもんね、、

他のスポーツもそうかもしれないけど、ラグビー選手も同様なんだよなと改めて知って、うんうんお願いとほっこりしましたw


チームの信頼関係だとか、結束が画面を見ていてもわかるくらいなのも良いね!
敵も味方も、力の限りなのが清々しい!

ラグビーを志す子供たちが増えていったらいいなぁ
身体も精神も鍛練されそうですw


引き続き、世界最強の試合を見ていこうと思います筋肉




朝ドラ太陽

テンポよく面白くなってきました

嫌味がなく、ご都合主義もなく
丁寧に仕事が描かれていて納得!
この一歩一歩の説得力が大切なのです


きちんと苦楽の緩急が見えているので、やーーっと昔の朝ドラの空気を感じることが出来ました(◡ ω ◡)


きみちゃんが、将来とは?自分のやりたいこととは?の自問自答に悩むシーンがちょいちょい入るので、生きるための生活と自分らしさの天秤の葛藤が垣間見えます

こういう描写、ほんとに大事!


人を思いやったり、喜んだり悲しんだり
悔しかったり、励ましたり励まされたり

今回はそこが描かれてますよね
ていうかなつぞらが異常だったのがよくわかる


毎日楽しみになってきたよ(. ❛ ᴗ ❛.)

見逃したくない!
あ〜やってたっけ(適当)

このバロメーター、素直です←