DDON セージと黒竜限界域

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なんとか、皆さまのご協力で勝つことが出来ましたグッ

ありがとうございました



構成は
セージ、ウォリ、シカ、セプ4、プリ


セージの立ち回りを聞くと

バーストの数を数える(いつもしてるそう)

武器持ちかえとライトで怒りに遅延入れつつ攻撃

むやみに石化と凍結を使わず、温存して最終フェーズにもってくる

最初の竜巻を凍結でカットして、時間のロス抑えたり


ドラゴンアビリティが発動すると凍結が入らないのと、遅延などでデバフの恩恵を維持して攻撃する


ざっくり、こんな感じの仕事をしていたようです
(五行で、と説明を頼んだら、五行以上あります。と言われた次第ですw)

結構積極的にランパしてる印象だったなぁいのしし


ケミカルは攻撃とブレイクに優位だけど、セージはライトとタゲ取りに特化したジョブだし、

セージに出来ることとケミカルに出来ることは当たり前だけど全然違うよね

その向き不向きを補うための立ち回り、今回かなり大変なんだろうなと…
ずっと見てて思ってました(;・ω・)



しかし、何度やっても、どうして勝てないのか、どうして良いところまでいくのか?
何がまずいのか?何が良かったのか?

明確な原因、良い意味での理由
があんまりわからなかったんですよね…


もちろん、死なないようにすることは一番大事だったんですが、それ以外にも細かく重要な面は沢山あって、むしろどれを欠いてもダメだったんだろうな…という感想です


勝てた一戦では、自分の支援の立場と役割をどうするかまだ決まりきってなくて

パレットもスキル配置も固定しきれておらず
(構成や立ち回りの動向でかなり変わったし、実際間違えてたんです)


最後の岩で私以外が乙ってしまうという事態になり…地獄絵図

これは私があかんかったなぁ、と
プリの仕事が足りなかったことが恥ずかしかったです ◯__


セージのもんちーも消化不良だったようで

この反省を踏まえて、再挑戦しようと思っていますアセアセ


次こそは大団円のSSをぶちあげたい!な!
(勝てるといいな…w)