ダービーに賭ける!!(1)

テーマ:
【お願い!!】
◎人気blogランキング
↑ポチッとしてくれると嬉しいな。(^_-)---☆Wink


ダービーに勝つ馬と掛けまして・・・

真夏の生ビールと解きます。\(`・ω・´)


その心は、どちらもジョッキーがうまい!!


・・・って言ってないで、ドンちゃんは・・・

今年の日本ダービーに、人生を賭けます!!(〃^∇^)o_彡☆


・・・と申しますのも、とあるブログに・・・


「彼氏ができたら、競馬場に連れて行ってもらいたいです」


・・・と書かれていたからです。( ´艸`)ムププ


キタ~~~~~~~~~~~~!!!


大チャンス到来!!!


ダービーをビシッと当てて・・・

「私を競馬場に連れてって」と言わせてみせようホトトギス作戦開始!!(〃⌒∇⌒)ゞ


ちなみに、ドンちゃんは、隠れた競馬ツウ。

なにせ、ドンちゃんの競馬デビューは、幼稚園の時だったりしますからね。


「おい、ドン!!動物園に行くか?お馬さんが、いっぱいいるぞ!!」

そうオヤジに言われて連れて来られたのが、競馬場。(本当の親バカ!!)


そして、ディズニーランドで、子供がミッキーの耳を付けるように・・・

「競馬新聞・赤鉛筆・現金」が手渡され・・・

日本最少年ちびっこギャンブラーが誕生したのであります。


ちなみに、当時は、現在のように規制が厳しくありませんでしたので・・・

オヤジのお使いと言えば、子供にも馬券を売ってくれたんですよ。ヾ(^-^;)


ところで、幼児園児に、競馬をさせると、どうなると思いますか?

なっ、なっ、なんと!!

掛け算が出来るようになるんです。Σ(・ω・ノ)ノ!


なにせ、オッズに賭け金を掛けたものが配当金となりますので・・・

見よう見まねでしている間に、配当金の計算が出来るようになりますからね。


それに、子供銀行券じゃなくて、マジの日本銀行券ですもん。

幼稚園児も、真剣に脳みそ使うちゅう話です。


よって、バカ高い月謝を払って、意味不明な塾に入れるよりも・・・

実際の現金を使って実地訓練した方が、はるかに脳みそが鍛えられる気がします。


ん~、今なら、10万円渡して、アメリカの株でも買わせると面白いかもしれませんね。

なにせ、儲けようと思いますと、英語の情報まで読むようになりますからね。

よって、知らない間に、英語ペラペラになっていることでしょう。

ルーピードンちゃんを、トラスト・ミー!!ヽ( ^∀^)ノ


でもって、幼稚園から始めた競馬を、20歳で辞めたドンちゃん。

本当は20歳にならないと競馬したらダメなんで・・・

全くの逆ですね。いや、ほ~んとギャグ人生です。┐(´д`)┌


そんなドンちゃんが、昔とったきねづかで、ダービーを獲りに行きます!!(〃^∇^)o_彡☆


ちなみに、今回のダービーに出走予定の馬は、こちら。

◎ヴィクトワールピサ
◎ダノンシャンティ
◎ペルーサ
○ヒルノダムール
○エイシンフラッシュ
○ローズキングダム
○アリゼオ
○リルダヴァル
△ルーラーシップ
△レーヴドリアン

トゥザグローリー
ゲシュタルト
コスモファントム
サンディエゴシチー
シャイン
タニノエポレット
トウカイメロディ
トーセンアレス
ハンソデバンド
ビートブラック
メイショウウズシオ

JRAデータ分析(PC用)
※皐月賞やマイルCの動画があります。

◎と○が付いているのは、レーティング(格付け)の上位馬、つまり強い馬です。

△は、ドンちゃんが、ちょっと目を付けている馬。


でもって、◎の3頭が、今回の本命ですので・・・

まずは、この3頭を分析することにします。


◎ヴィクトワールピサ

クラシックの第一関門である「皐月賞(G1)」の勝ち馬。

基本的に、同世代の馬は、皐月賞を獲りに行きますので・・・

その皐月賞に勝ったと言うことは、現時点で一番強いと言うことです。


また、弥生賞&皐月賞を勝ってダービーに挑んだ馬の勝率は・・・

「71.4%」ですので・・・

データ的には、この馬が本命となります。


ちなみに、この馬に目を付けていたのは・・・

かの天才騎手「武豊」だったりします。

なにせ、この馬で「ダービーを獲ります」と早くから言ってましたからね。


しかしながら、武豊は落馬で骨折し、乗れなくなってしまったんです。


でもって、皐月賞には、代打で「岩田」と言う騎手が乗って勝ったのですが・・・

さすがに、「ダービー」と言う大舞台となりますと・・・

掛るプレッシャーが並大抵ではありませんので・・・

ちょっと、岩田騎手には、厳しい試練になるような気がします。


あっ、岩田は、いい騎手ですよ。

現に、武豊の代打でプレッシャーの掛った「皐月賞」を勝ってる訳ですからね。


ただ、皐月賞を勝ったことで、更にプレッシャーが掛りますので・・・

ちょっと岩田騎手には、荷が重いような気がします。


それに、岩田が、皐月賞・ダービーと勝ってしまえば・・・

「武豊」の存在って何?となりますので・・・

武豊が天才であるのなら、その天才の分だけ・・・

この馬の勝率が下がるように思うのであります。


◎ダノンシャンティ

NHKマイルC(G1)の勝ち馬。

昔は、この時期のG1(一番グレードの高いレース)は皐月賞しかありませんでしたので・・・

同世代の馬は、すべて皐月賞を目指していたのですが・・・

このマイルCが出来てから、こちらを目指す馬が増えてしまい・・・

同世代で一番強い馬は、皐月賞馬なのか?それとも、マイルC馬なのか?

分からなくなって来ております。


その為、皐月賞馬である「ヴィクトワールピサ」を負かす一番手にあるのが、この馬と言えます。

また、この馬は、マイルCを日本レコードで勝ってたりするんです。

でもって、レコードと言うことは、過去の全馬の中で一番速く走ったと言うことですので・・・

ある意味、「最強馬」と言えます。


ただ、最速で走ったのは「1600メートル」で、今回のは「2400メートル」ですので・・・

その辺りが、ちょっと心配だったりします。

(馬が1600メートルのつもりで走ってますと、残り800メートルは力を抜く心配がありますからね)


また、マイルCから、ダービーを獲った馬に「キングカメハメハ」がいるのですが・・・

この「キングカメハメハ」と「ダノンシャンティ」は・・・

同じ調教師、同じ騎手だったりします。


つまり、二人は、キングカメハメハの再現を狙ってる訳です。

でもって、初めての時は、手探り状態ですが・・・

2度目ともなりますと、ノウハウのある分、実現性が高くなるような気がします。


また、騎手は実際にダービーを制しておりますので・・・

制してない騎手よりは、リラックスして乗れるはずですので・・・

騎手的にも、若干有利なのではないでしょうか。


ただ、「レコード」と言うのは、馬への負荷や負担が大きかったりするんです。

ちなみに、長く活躍する名馬と言うのは、基本的に「手抜き」だったりします。

つまり、出来るだけ、楽に勝とうと、馬自身が考えてたりします。


その為、全力を出すことを考えるのではなく・・・

相手の馬に、鼻差で勝とうとするんです。


なにせ、相手の馬に大差をつけて勝とうとしますと・・・

最後まで全力で走らなければならなくなり、馬自身がしんどいですからね。


また、手抜きしますと、全力を出し切ってない分、体への負担が少なくなり・・・

長い現役人生を歩める訳です。


一方、レコードで勝つ馬と言うのは、一生懸命走る真面目な性格だったりします。

もちろん、一生懸命走ると言うことは良いことなのですが・・・

その分、体への負担が大きくなり、体調を崩したり、骨折したりして・・・

活躍する期間が、短くなる傾向にあります。


また、レコードでの疾走後は、見えない疲労があるのか・・・

レコード後のレースで、凡走する馬が、結構いますので・・・

レコード馬は、ある意味、怖いんです。


しかしながら、余力で「レコード」を出せる「ボルト」のような名馬かもしれませんし・・・

あと1戦、ダービーくらいは、何事もなく走れるような気もしますので・・・

今回にダービーは、真面目に走るこの馬を軸にしようと考えております。


◎ペルーサ

G1である、皐月賞にも、マイルCにも出ていませんが・・・

ダービーと同じコースである「青葉賞」をぶっちぎりで勝って・・・

一躍有力候補に名乗り出て来ました。なお、4戦全勝の負け知らず。


ちなみに、この馬の調教師は、名調教師の「藤沢さん」なのですが・・・

この藤沢さんは、馬に無理をさせないことで有名だったりします。


普通は、競馬だって、商業主義ですので・・・

「お金儲け」の為に、人間都合でレースに使われることが多いのですが・・・

この藤沢さんは、馬のことを第一に考え、馬都合でしかレースに使わないんです。


その為、藤沢さんの管理馬は、常に調子がいいと言うことになりますので・・・

レースでは、安定した成績を収めてたりします。

(まぁ、馬の調子が良くても、能力が低ければ、成績は悪くなりますけどね)


でもって、馬が完成するのは、3歳の秋だと言われており・・・

この次期に、厳しいレースをさせるのは、馬の成長によくありませんので・・・

あまり、藤沢さんは、ダービーに縁がなかったりします。


しかしながら、逆に、藤沢さんが、ダービーに馬を出すと言うことは・・・

「いいレースをする」自信があると言うことですので・・・

この「ペルーサ」は、あなどれない一頭と言うことになります。


また、この馬で、世界最高峰レースである・・・

「凱旋門賞」に挑戦したいと言うプランもあるようですので・・・

素質的には、世界に通じるものがあると思われます。


ただ、凱旋門賞を狙うとしますと、ここで無理をして「使い捨てる」ことは出来ませんので・・・

究極の仕上げはして来ないようにも思います。


でもって、素質のある馬の余裕仕上げと・・・

素質のない馬の究極仕上げとなら・・・

どちらが勝つかと言われますと、非常に微妙ですので・・・

この馬の取捨は、難しいところであります。


また、騎手である「横山」は、他の有力馬にも乗っていたのですが・・・

それらをやめて、この馬に乗って来ておりますので・・・

他の有力馬よりも、この馬に魅力があることは間違いないところであります。


よって、いいレースを見せてくれるのではないでしょうか。


でもって、あとの馬は、基本的に、この3頭に負けた馬ですので・・・

何かプラスアルファがないことには、ちょっと厳しい気がします。


ただ、3頭で決まるかどうかと言えば・・・

たぶん、決まらないと思います。


・・・と申しますのも、3頭とも、「勝ち」に行くからです。

2着でいい。3着でいいと言う考えなら・・・

この3頭で決まると思いますが・・・


1着しかいらない!となりますと・・・

相手を倒しに行きますので・・・

結果、3頭のうち、1頭は倒されてしまうような気がします。


なんて言うか、自分のペースで走れば、3頭とも来ると思いますが・・・

自分が勝つ為に、相手のペースを乱してやろう!と考えますと・・・

自分のペースも乱れるし、相手のペースも乱れるしで・・・

3頭のうち、1頭は、馬群に沈むような気がしますからね。


また、他の馬もみんな、「ダービーに勝ちたい」気持ちでいっぱいですので・・・

こちらは、「一か八か」の勝負を仕掛けて来るように思います。


でもって、「一か八か」の馬が、15頭もいますと・・・

その中の1頭、2頭は賭けに成功する可能性がありますので・・・


予想としては、有力馬2頭+穴馬1頭。

もしくは、有力馬1頭+穴馬2頭になるように思います。


ただ、穴馬2頭を予想するのは至難のわざですので・・・

今回は、「有力馬2頭+穴馬1頭」で勝負しようかと考えております。


でもって、有力馬3頭の内、「ダノンシャンティ」を選ぶことは決まったのですが・・・

もう1頭が難しい。( ̄へ ̄|||) ウーム


実績から言えば、「ヴィクトワールピサ」なのですが・・・

騎手へのプレッシャーが半端ないと思いますので・・・

今回は、「ペルーサ」に行こうかと思っております。


ただ、「ヴィクトワールピサ」は強いですので・・・

騎手が下手を打っても、3着までに来るような気はするんですよね。


しかしながら、有力馬3頭を全部買うことは出来ませんので・・・

ここは、目をつぶって、切り捨ててしまいましょうか。(ノД`)


でもって、最後の1頭をどうするか?

ルーラーシップ
レーヴドリアン
ローズキングダム

この辺りに触手が動くのですが、どうでしょうね。


ちなみに、ルーラーシップは、お母さんが8億円稼いだエアグルーブと言う良血ですので・・・

素質的には、最高のものを持っているように思います。


また、レーヴドリアンは、前走3着と敗れましたが・・・

終いの足は良かったですので、東京の長い直線では追い込みが届くような気がします。


でもって、難しいのは、ローズキングダムですね。

なにせ、2歳の時点では、この馬がダービー最有力でしたからね。

ただ、陣営が、ゴタゴタしていて、どうにも狙いにくいんです。

やはり、人馬一体となりませんと、勝利の女神はほほ笑んでくれないと思いますからね。


しかしながら、実力はありますので・・・

「ダービーでこの馬は引退!!」くらいの感覚で・・・

究極仕上げをして来ますと、いい勝負をする気がします。

ただ、陣営が、それをするかどうかですけどね。


・・・って感じで、現時点では・・・

◎ダノンシャンティ
◎ペルーサ

・・・を軸にして・・・

○ルーラーシップ
○レーヴドリアン
○ローズキングダム

・・・辺りに流そうかと考えておりますが・・・

さて、どうなりますことやら。(〃⌒∇⌒)ゞ


◆ダービーに賭ける!!(2)


【アクセスしてね】
運力測定メーカー
性感帯イメージメーカー
ヒカルの源氏名占い(大ヒット御礼)
戦国命名メーカー

【お願い!!】
◎人気blogランキング
↑目標3ポチッ!
応援ポチッよろしくです♪( ^^) _旦~~

ペタしてね