ハワイで弾道ミサイルの緊急警報が誤送信というのは本物

~ミサイル発射を北朝鮮の仕業にして戦争に持ち込む偽旗攻撃の失敗~

ハワイで弾道ミサイルの緊急警報が誤送信されたニュースですが、

以下の記事によると、実は実際にミサイルが発射されており、

発射直後に迎撃されたとのことです。

ミサイル発射によって位置が特定された原子力潜水艦は、破壊されたとのこと。
 ミサイル発射を北朝鮮の仕業にして、戦争に持ち込む偽旗計画が失敗したようです。
 フルフォード氏も、“ミサイル警告は本当であった”と言っています。

記事の中に“同盟”という言葉がありますが、

これはコーリー・グッド氏が言及していた地球同盟のことではないかと思います。

宇宙人を含まない地球人の同盟で、カバールに対峙しているということでした。
 “続きはこちらから”以降の記事は、今回の偽旗計画に関与した者の言葉と、

彼らに対する警告だと見て良いでしょう。

偽旗攻撃を実行しようとしたのが、カバールであるのは明らかですが、

より具体的には、表のイルミナティの側に属する者たちです。

表のイルミナティは、イエズス会、P2メーソンにコントロールされています。

彼らの上に居るのが、アルコーンたち(ゾロアスターの13家)、

その上にキメラグループ、そしてこれらの連中と同盟関係にあった古代地球離脱文明のオメガのグループです。
 キメラグループは、すでに滅ぼされており、今回の件でオメガのグループも滅ぼされました。
 記事では、“同盟は今、いわゆる深い地下軍事基地を積極的に探している”と書かれており、

事実上、地下で戦争状態であると考えて良いでしょう。

なのでしばらくの間、各地で地震が多発するかも知れません。

不用意な行動を取れば、次に処刑されるのはゾロアスター13家、

そしてバチカン関係者、最後に表のイルミナティでしょう。
 スプートニクにあるフランシスコ法王の言葉は実に白々しいもので、

戦争を引き起こそうとしている者自身が、

このような戯言を述べています。

彼は死刑に値すると考えて良いでしょう。 

 

Flag花盛り、ハワイ、トルコ、インドネシア
転載元)
イロイロあった、

False Flag1)

 

巷は、職員の押し間違いとか言っているけど、
5FailSafeSystem(5段階の多重セイフチェック)を有する
アラートシステムは自動起動、


(中略)

アラートの種類は嵐、津波、地震、噴火などがあって、たとえ、フェイルセイフが切れていても、システムがミサイルボタンを自動選択することはない、

たまたま、セーフフェイルが切れ、
たまたま、複数ある中の一つのボタンを押したら、
ミサイルボタンだった!?

(中略)

False Flag2)

事故を起こしたのはトルコの格安航空会社(LCC)ペガサス航空の旅客機。同機は13日、着陸後に滑走路を外れて土手に落下し、黒海(Black Sea)の海面までわずか数メートルの位置で停止した。 

 

 

 

 

続報があって、
 

転落寸前の機体 突然方向転換か1月15日 22時3分 AFPBB News

トルコ北部トラブゾン(Trabzon)の空港で、首都アンカラ発の旅客機が着陸直後に滑走路を外れ、海へ転落する寸前に土手で停止した事故について、同機の操縦士らが調査官に対し、エンジンの一つが突然出力を上げ、機体が突然方向転換したと話していることが15日、明らかとなった。

これ、又、例の遠隔操作なわけだけど、
斜面でエンジンが脱落したのが幸いして、
途中停止で、大事には至っていない、

(以下略)
 
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ハワイでのミサイル警報は本物でした。
引用元)
(前略)

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/govt-missle-alert-was-real-cabal-attempted-to-nuke-hawaii-yesterday-3587874.html
(一部)
1月14日付け

(中略)

今日(1月13日)、カバラ集団は(北朝鮮がやったことにして)ハワイ諸島の核攻撃を試みました。

(中略)

主要メディアは北朝鮮がハワイを核攻撃したというストーリーを既に用意してありました。
しかしカバラ集団はハワイへの核攻撃が失敗しパニックになりました。攻撃を失敗した直後に「あれは誤認警報だった」という作り話を流して事実を隠蔽したのです。
米緊急報道システムは正確に反応します。誤認警報はあり得ません。

(中略)

ミサイルは発射直後に迎撃され破壊されました。発射直後にミサイルが原子力ステルス潜水艦から発射されたことが分かったため、潜水艦の位置が特定され破壊されました。

(以下略)
 
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フルフォードさんからの緊急アラート
(前略)

RVは政府のミサイル警告は本当であったと言っている。
ハワイ中の人々は飛来する差し迫ったミサイル攻撃に対する政府の警報を受け取った。(BF)

情報源-RVインテリジェンスアラート-2018年1月13日

(中略)

ミサイル発射はハワイ沖の太平洋で検知された。
昨日1月12日に検知されたと同じ異常地点からの発射。
ミサイルは直ちに傍受され、破壊された。
異常点は核ステルス潜水艦であることが判明した。
核ステルス潜水艦は、攻撃の企みの直後に特定され、破壊された。

(中略)

同盟は、太平洋のどこかに位置する深い地下軍事基地の一つから来た潜水艦であると思っている。
同盟は今、いわゆる深い地下軍事基地を積極的に探している。

(以下略)
 

 

(続きはこちらから)

 

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フランシスコ法王、核戦争の勃発を真剣に危惧する
転載元)
ローマ法王フランシスコは、核戦争が没発する可能性を真剣に危惧していることを認めた。

スプートニク日本

15日、フランシスコ法王はローマからサンティアゴへ向かう機内で記者団に「そうだ。私は実際に恐れている。我々は瀬戸際にいる。戦争を引き起こすための出来事は十分にある。そして、そのような動きの後、状況が崩れ落ちる危険性がある。そのため武器を廃棄し、核軍縮のために努力することが不可欠だ」と述べた。

なおフランシスコ法王の指示により、法王の訪問に同行している記者たちに、1945年8月の米国による原爆投下後に長崎で撮影された写真が配布された。法王は写真の裏側に「戦争の果実」と書いた。同行するイタリアメディアの関係者が伝えた。
 
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超音速ミサイル搭載のロシア巡洋艦 米空母にチャンスはなし 露軍事評論家
転載元)
ロシア人軍事専門家のアレクセイ・レオンコフ氏が、地対空ミサイルS-500、超音速対艦ミサイル「ジルコン(ロシア語読みはツィルコン)」搭載のロシアの巡洋艦について、これが「米空母群の脅威となる」とする西側の報道についてコメントを表した。

スプートニク日本

独「シュテルン」誌は先日、ロシア艦隊の主力となっている「カリブル」ミサイルのS-500システムおよび、巡洋艦「アドミラル・ナヒモフ」、「ピョートル・ヴェリーキー」への搭載が準備されている超音速対艦ミサイル「ツィルコン」についての記事を掲載し、その中でS-500は宇宙空間でのミサイル迎撃も可能であり、「カリブル」ミサイルの射程距離は2500キロにも達すると記した。

(中略)

「シュテルン」誌は特に「ツィルコン」に主眼を置き、音速の6倍のスピードで飛行し、射程範囲をおよそ600キロと記したことから、軍事専門家らの間では「ツィルコン」はすでに「空母マーダー(殺戮者)」の異名を得ている。レオンコフ氏は、西側マスコミはこうすることで「何の根拠もなくロシアの脅威を世論にあおろうとしている」との見方を示している。
 

 

© 写真: MINISTRY OF DEFENCE (UNITED KINGDOM)
ロシア巡洋艦

一方で、レオンコフ氏は「シュテルン」誌の記述は事実には即しており、ロシアは実際に新型兵器で巡洋艦「アドミラル・ナヒモフ」、「ピョートル・ヴェリーキー」の刷新を図っており、これに肩を並べる兵器を米国は保有していないと指摘している。