フロリダ州ディズニーワールドで小児性愛犯罪で大量逮捕ディズニーのキャラクターは子供達をだます道具 | donのブログ

    フロリダ州ディズニーワールドで大量逮捕

    子供が大勢集まる場所は要注意です。特に欧米では児童養護施設やディズニーなどのテーマパークで多くの子供たちが狙われています。
    世界を牛耳っているエリート集団は悪魔崇拝者たちが殆どですから、子供たちをどう扱おうがなんとも思いません。彼等は自分の欲求を満たすか、悪魔に捧げるために子供たちを利用しています。
    ディスニーは昔からイルミナティの一部と言われていました。彼らが子供たちをどう思っているかというと、悪魔への生贄と性的虐待の対象でしかありません。
    以前からディズニーのキャラクターはどこか不気味でした。全然可愛くないのです。
    それもそのはず、ディズニーのキャラクターは子供たちをだまして餌食にするための道具ですから。
    フロリダ州のディズニーワールドで大量逮捕が始まっています。もちろん小児性愛犯罪です。ディスニーワールドだけでなくディズニーランド、ハリウッド、テレビ局、政界、政府機関内部でも小児性愛犯罪が横行しています。
    日本でもアメリカほどではないにしろ子供の誘拐は決して珍しいことではないでしょう。誘拐された子供がどこへ連れていかれるのかを考えるとぞっとします。

    http://beforeitsnews.com/alternative/2017/12/breaking-massive-pedogate-arrests-at-disney-world-3583501.html
    (概要)
    12月24日付け
     

    警察の調べによりフロリダ州のディズニーワールドには巨大小児性愛犯罪組織が存在していることが分かりました。そして35人以上のディズニーワールド関係者(最高幹部、コンシェルジュ、ツアーガイド、入場券販売員もも含む)が児童に対する性的暴行の容疑で逮捕されました。
    子供たちにとって最も楽しいテーマパークがミッキーの魔法の性的虐待広場だったことが分かりました。

     

     

     

    数週間前からフロリダ州のディズニーランドで小児性愛犯罪に関与していたとして大量逮捕が始まっています。
    逮捕者の中にはディズニーの最高幹部も含まれています。
    この時期はクリスマス・プレゼントとして子供たちをディスニーに連れて行く人も多いでしょう。
    しかし小児性愛犯罪者にとって、多くの子供たちが訪れる今の時期こそ子供たちを餌食にしやすい時期なのです。またフォックス放送局(ザ・シンプソンズを放送)でも小児性愛犯罪が横行していることが分かりました。
    ディスニーワールトやディズニーランドに幼児を連れて行きたいと思っている人は場合はこの事実を認識してください。 
    ディズニーでは、ディズニーの家族的なイメージに全くマッチしない、麻薬密売・常習、エイズ感染、性的暴行、売春が横行し、自制心のない性的暴行を子供に加えて子供を餌食にする獣が跋扈しています。
    今、ディズニーはこれらの秘密を必死に隠そうとしています。
    ・・・・

    (参考記事 1)
    https://travel3.5ch.net/test/read.cgi/park/1034351064/l50

    つい先日、私が(東京)ディズニーランドに行って帰ろうと思ったら、
    一つの門を残しゲートがすべて閉まって、開いているゲートには警察が大量にいました。
    何事かと思って様子を見ていると、騒ぎの真ん中のほうに知り合いの顔を発見。
    話を聞いてみると、なんと彼の子供が誘拐されかけた!!ということでした。
    驚いた私は、話をわかる限り聞いたので、報告します。
    1、少し前から、ディズニーランドでは5~9才前後の子供の誘拐が頻繁に起きている。
    2、そのことをマスコミが報じないように、ディズニーランドが圧力をかけている。
    3、誘拐されかけた子供の親の話によると、子供は髪の毛をおもいっきり切られ、
      服を着替えさせられて、何かの薬で眠らせられた状態だった。
    4、親が受けたランドから説明によると、犯人はフィリピンあたりでの
      子供の内臓の切り売りが目的だった。
    5、今回は、ランド側の動きが早かった(前に何度かあったから、すぐに動いた?)ため、
      ランドから出ようとしていた犯人を現行犯逮捕に成功した。
      いくら髪を切って着替えさせたところで、親には自分の子供はわかるので、
      一発でした。

    以上、本当にあった話です。皆さんご注意を。

    (参考記事 2)
    http://www.asyura2.com/13/nihon31/msg/492.html

    これまでバチカンやヨーロッパの王族による幼児虐待、幼児虐殺について何度も記事を書いてきましたが、もしかしたら日本の子供たちも悪魔崇拝の生贄として殺害されているのかも知れません。

    過去の新聞をざっと調べてみたところ、2011年に所在不明だった日本の子供の数は1000人程度だったものが、2013年には4000人にまで急増したようです。

    (以下、読売新聞より転載)

    所在不明の乳幼児4176人、虐待の懸念も(2013年12月30日) 

    自治体が2012年度に実施した乳幼児健診を受けず、所在が確認できない乳幼児が37都道府県の334市区町村で計4176人に上ることが読売新聞の調査でわかった。

    所在不明児の全国統計はなく、実態が明らかになるのは初めて。健診を受けていない子どもの虐待死事件が相次ぎ、国は昨秋、自治体に所在確認の徹底を求めたが、電話や手紙で済ませる自治体もあるなど、確認が不十分な実態が浮き彫りになった。

    アンケート調査は今年11月、全国1742市区町村を対象に実施。全自治体から回答を得た。その結果、1歳未満の乳児、1歳6か月児、3歳児の各健診を受 けていない乳幼児のうち、自治体の職員が家庭訪問するなどしても所在確認できなかったのは、乳児で499人、1歳6か月児で1423人、3歳児で2254 人に上った。1歳半と3歳の未受診児は計約15万人で、その約2・5%にあたる。

    都道府県別では、東京都の752人が最多で、埼玉県(638人)、千葉県(583人)、愛知県(453人)と続いた。人口の多い東京都の一部の区や横浜市、大阪市などが人数を集計しておらず、実際はさらに多いと見られる。

    一方、全ての市町村が「ゼロ」と回答したのは、秋田、山形、石川、鳥取、島根、徳島、鹿児島の7県。ゼロと回答した市区町村の中には、保護者への電話連絡や受診を勧める手紙を送っただけで「確認を済ませた」としているところもあり、把握が不十分な可能性がある。

    (転載ここまで)

    また、実際に幼児が何者かに連れ去られようとした現場を目撃した人の話も、ネット上にアップされていましたのでご紹介します。

    (以下、いしだしほブログより転載)http://plaza.rakuten.co.jp/babby0/diary/200411210000/  2004年11月21日

    実際に誘拐未遂事件を目の当たり友人から聞いた話なのですが、大阪の某大手スーパーで買い物をしていたときの事、ひとりのお母さんが子供がいないと騒ぎ出しました。

    始めはお客さん同士で探していたのですが見つからず、店員さんに協力をお願いしに行ったところ「そうですか・・・」と行ってすぐに店舗の出入り口を全て閉めたのでびっくりしたそうですがその後も店内を探しても見つからなかったそうです。

    そして店舗の出入り口が開けられて店員さんと共に駐車場を探しまわっていたら、たまたま帰ろうと駐車場を歩いてたおばさんが泣きそうな子供をトランクに入れようとしていた外国人を見つけおかしいと思って「あんた何してんねん!!」とすごいけんまくでどなりつけたそうです。

    外国人はすぐに子供を置いて逃走し、子供は無事もどりました。

    そこのスーパーは新興住宅地で小さい子供を連れたお母さん達が多く、誘拐事件も何度かあったそうでマニュアルが設置されていました。

    この他にも東京ディズニーランドは誘拐の多発地帯ですぐ目の前のおトイレに一人で行かせて行方不明になったという話しもあります。

    日本で多発している誘拐事件、身代金の要求が無いのは外国で子供の臓器を売買している事が殆どだと聞きました。

    日本人の子供の臓器はきれいで栄養状態も良いので高く売れるみたいです。

    志芳の地元で起こった小1誘拐殺人事件といい、子供を殺す行為は絶対に許せません。

    なぜ日本がこんな風になってしまったのか私にはわからないけど、昔のようにご近所付き合いが減っているのも原因のひとつじゃないかという気がします。

    鍵っ子もたくさんいますが、大人に子供は勝てません。

    もっと子供の弱さや頼りなさを大人が理解して守ってやらないとって思う今日この頃でした。。。

    (転載ここまで)

    このブログの作者は人身売買のために誘拐されているのではないかと推測しています。もちろん、その可能性もなくはないとは思うのですが、闇ルートで他人の 臓器を買ってまでして自分の子供に移植したがる人がそんなに大勢いるのかどうか……という疑問が私にはずっとありました。

    しかし、悪魔崇拝というものが実際にこの世の中にあり、そこでは子供の命が生贄として捧げられているという事実が明るみに出された今、私はそれらの子供の多くが悪魔崇拝のために殺されているのではないかと考えています。

    前にもこのブログで紹介しました通り、アメリカでは年に80万近くの子供が行方不明になっています。そして、アメリカの隣の国カナダで、エリザベス女王と ローマ法王によって5万人の子供が虐殺されていたという事実が明らかになりました。また、その後の法廷での証言によって、彼らが幼児誘拐と幼児売買のネッ トワークを世界中に張り巡らせ、多くの子供を拉致していたということも暴露されました。

    となると、この日本にもそのネットワークが形成されてもおかしくはない、と私は見ています。

    ただし、日本の場合は、アメリカと違って国土が狭く、誰の目も届かない場所に子供が紛れ込むということは余りないことですし、親もまた子供にはそういう場 所に行かないよう日頃から注意しているでしょうから、アメリカのように年間に何万もの幼児を誘拐するというのは至難の業でしょう。

    現に上のブログ記事では、犯行現場が目撃され、犯人は子供を置いて逃走していったとのことです。ですから、そう簡単にアメリカのようなことにはならないと 思いますが、それでも上の犯人は人目につくスーパーの中で犯行を企てていたというのですから、決して油断してはなりません。敵はかなり大胆不敵です。

    しかも現在、政府は移民の大量受け入れを検討しており、もし実際にその政策が現実のものとなれば、日本の治安はますます悪化していくことでしょう。

    3.11の際、日本人が全く暴動や略奪を起こさないのを見て、世界中の人々が驚いたというニュースがありましたが、外国人というのは暴動や略奪が起きるこ とが当然の世界で生きているということです。そういう人たちが大量に日本にやってきたらどうなるか、というのは目に見えていることです。 

     

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52019846.html