日記
まず殴り書き
大学に行くことがきついので一旦休学することにした。理由はそもそも自分が小学生の時から人と話したり人前に立つことが嫌いで、教室の前に立つだけで泣いちゃうような子供だった。中学、高校になっていくにつれ泣くことはなくなったが声は震えるし、嫌なのは変わらなかった。正直高校卒業できたこと自体すごいと今では思う。そんな中高校に最後まで行けた理由は部活があったからだ。よく高校入った時入部する勇気があったなって考えたけど、偶然席が後ろだった人と友達になり一緒に行ってくれたからだなと思う。それがなければ高校すら卒業できたかわからない。部活が終わった3年生の時はほんとに学校生活で喋ることが少なかった。大学では部屋にたくさんの人が入ってるのを見て最初の頃は入れたのにだんだん入れなくなっていった。容姿、頭、コミュニケーション能力などすべてにおいて自信がない。分かってるのに色々頭の中で勝手にシュミレーションして気持ちよくなったり、絶望したり、無理だと決めつけて何も動かなかった。部屋も汚いし。気分転換に髪初めて染めてみようかな。まずは部屋の片づけだな。だけどそれをしたら前に進まないといけなくるのが分かってたからここまで動けなかったんだ。人とあんまり合わないでできる仕事したいな。何があるんや。なんかITとか言ってもいろいろあって結局人とコミュニケーションしないといけないのが多そうだからできるだけ面と向かって話さないようなものがいい。仕事したいわけじゃないけど親にこれ以上負担かけられない。これをもっと早く自覚すれば時間とお金を節約できたな。向き会うのが怖かったのか、通信制などではない大学を卒業することにあこがれてたのか、小学生から高校までどうゆう風に生きてきたかちゃんと考えれば、無理だってことわかってたのに。髪何か月かぶりに切った。いいね。なんか始めよう。ずっと思ってたけどやんないと始まらん。からブログというか日記。資格とろ。量子コンピューターが一般化するとき関われるのどんな奴だろ。それやりたい。パソコンもっと早い時期にもらってたらどうなってたんだとかどうでもいいことを考える今日この頃。明日も書こう。