こんばんは。ジュンです。


本日もお仕事お疲れ様でした。


帰ってくると感情が無になるくらい疲れました。

おそらく大多数の会社員、経営者、主婦も同じ状況でしょう。


なぜこんなに疲れないと生活できないのか。

なぜこんなに疲れないと生きていけないのか。


いや、私が疲れたと思っているから疲れたのだ。

戦場や貧困地域に住んでる人々からすれば私の生活は楽のはず。


もし、明日から1日の労働時間が3時間に縮まっても、そのうち私の体は3時間労働が基準の体になり、3時間働いただけなのに疲れたと思うはず。


戦場や貧困地域に住んでる方々は、1日中会社で仕事して、疲れたと言いながらちゃんとご飯を食べたいと思っているはず。


そう思って明日からも頑張ろう。