映画評論家であり、日本映画大学の学長の佐藤忠男氏より、拙作「ドコニモイケナイ」へのコメントを頂きました!


僕は学生時代から、佐藤学長の佇まいが大好きで、もちろん映画への深い造詣と博識は尊敬しておりましたので、コメント第一号が佐藤学長であるのが嬉しいです!


下記がそのコメントです。


渋谷がいちばん危い魅力を発散していた時期の、その闇の中の輝きを探った記録である。
夢と希望と、そして苛烈な人生の問題がここにある。
厳しい映画だ。
映画評論家 佐藤忠男


文章がとてもかっこ良いです。
最後の「厳しい映画」の真意を、佐藤学長に聞いてみたい衝動が出てきました!
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