80年代の音楽が好きです。
そして、どういうわけか、イギリス産が好きです。
しかも、ほとんど男性アーティストばっかり聞いてます。
(ちなみに、ストレートです。)
80年代の英国勢って、MTV効果もあって、男前な人たちが売れた時代だったと思うのですが、
then jericoもそんなビジュアル先行型のグループでした。
某音楽誌が、一時期しょっちゅう彼らを取り上げてましたっけ・・・。
当時、ビジュアルはさほど興味なかったんですが、
(ストレートなもので・・・)
彼らのファーストアルバムで、ROXY MUSICの「プレイリー・ローズ」を取り上げていたので、
興味を持ったのが最初でした。
だって、ROXYをカバーするのはいいとして、なんでわざわざ「プレイリー・ローズ」??
「what does it take」は、彼らのセカンド・アルバムからのシングル。
ヒットしなかったと思います。(;´▽`A``
でも、結構いい曲だと思います。
なんとベリンダ・カーライルがバック・ボーカルです。
ちなみに、1stシングルの「Big area」も、ノリのいい、良くできた曲だと思うのですが・・・。
そして、どういうわけか、イギリス産が好きです。
しかも、ほとんど男性アーティストばっかり聞いてます。
(ちなみに、ストレートです。)
80年代の英国勢って、MTV効果もあって、男前な人たちが売れた時代だったと思うのですが、
then jericoもそんなビジュアル先行型のグループでした。
某音楽誌が、一時期しょっちゅう彼らを取り上げてましたっけ・・・。
当時、ビジュアルはさほど興味なかったんですが、
(ストレートなもので・・・)
彼らのファーストアルバムで、ROXY MUSICの「プレイリー・ローズ」を取り上げていたので、
興味を持ったのが最初でした。
だって、ROXYをカバーするのはいいとして、なんでわざわざ「プレイリー・ローズ」??
「what does it take」は、彼らのセカンド・アルバムからのシングル。
ヒットしなかったと思います。(;´▽`A``
でも、結構いい曲だと思います。
なんとベリンダ・カーライルがバック・ボーカルです。
ちなみに、1stシングルの「Big area」も、ノリのいい、良くできた曲だと思うのですが・・・。