アルファベット順アーティスト紹介“T”は、Talking Heads です。
出会いは、ご他聞にもれず「Remain In Light」です。
結構衝撃的でした。
音も、歌詞も全てが新鮮で、刺激的でした。
そこから「Speaking In Tongues」「Little Creatures」と聞き込んでいきました。
D・バーンが、どんどん民族音楽志向を強めて行くにつれ、彼らへの興味も薄れていきましたが、
上記3枚は、未だによく聴きます。
特に「Remain In Light」からは、様々なインスピレーションをもらってます。
1.Once In A Lifetime
“you may find yourself・・・”と偏執狂的に繰り返されるフレーズが印象的な曲。
2.Burning Down the House
ヘッズ流POPと民族音楽が絶妙なバランスで融和した例。
ヘッズ唯一のTop10ヒット。
3.Road To Nowhere
ウチの母親が好きな曲・笑。
4.And She Was
ジャンキーのことを歌ってるような歌詞。
ヘッズのPVは凝ったものが多いですが、このPVも相当です。
5.Take Me To The River
同時期、B・フェリー版のTake Me To The River(全くの偶然らしいですが)もリリースされ、
フェリーvsイーノ的に比較されたようですが、
どちらもいい出来だと思います・・・
かなりメンバー間に軋轢があるみたいで、
「再結成は絶対にない」とのことですが・・・。
まあ、再結成が見てみたいバンド、でもないですが。
出会いは、ご他聞にもれず「Remain In Light」です。
結構衝撃的でした。
音も、歌詞も全てが新鮮で、刺激的でした。
そこから「Speaking In Tongues」「Little Creatures」と聞き込んでいきました。
D・バーンが、どんどん民族音楽志向を強めて行くにつれ、彼らへの興味も薄れていきましたが、
上記3枚は、未だによく聴きます。
特に「Remain In Light」からは、様々なインスピレーションをもらってます。
1.Once In A Lifetime
“you may find yourself・・・”と偏執狂的に繰り返されるフレーズが印象的な曲。
2.Burning Down the House
ヘッズ流POPと民族音楽が絶妙なバランスで融和した例。
ヘッズ唯一のTop10ヒット。
3.Road To Nowhere
ウチの母親が好きな曲・笑。
4.And She Was
ジャンキーのことを歌ってるような歌詞。
ヘッズのPVは凝ったものが多いですが、このPVも相当です。
5.Take Me To The River
同時期、B・フェリー版のTake Me To The River(全くの偶然らしいですが)もリリースされ、
フェリーvsイーノ的に比較されたようですが、
どちらもいい出来だと思います・・・
かなりメンバー間に軋轢があるみたいで、
「再結成は絶対にない」とのことですが・・・。
まあ、再結成が見てみたいバンド、でもないですが。