「desert moon」by dennis de young

styxのヴォーカリスト、デニス・デ・ヤング1984年のトップ10ヒット。
ストーリー性のあるPVが結構好きでした。




「can't fight this feeling」 by REO speedwagon

いいバラードですよね~。
最近、こういう曲、聞かなくなりましたね。
確か№1ヒットだったはず。




「emotion in motion」 by Ric Ocasek

the carsのヴォーカリスト、Ric Ocasekのソロ作。
カーズよりもクールで、モノクロっぽい肌触り。
好きなソングライターです。
確かtop20ぐらいまで上ったはず。
でも、AORじゃないか・・・。




「the long and winding road」 by paul mccartney

言わずと知れたビートルズの名曲。
ここで紹介するのは、1984年にポールが作った映画「ヤア!ブロードストリート」で
セルフカバーしたバージョン。
イントロのサックスからして、情感たっぷりのAORになってます。
このサウンドトラック、ビートルズ時代からソロまで、色んな曲をセルフカバーしてて、
結構気に入ってます。