よく覚えてないけど、夢を見ました。


内容は夢だから、なんか朧気なんだけれども……






なんかね、


見たことない、でもどこか知ってる夜道を走ってんの。


それで、部活帰りみたいな中高生が「お疲れーっ!」なんてバカみたいに大声で言ったとこで……







記憶が飛ぶわけさ(苦笑)






したら今度はワケわかんないレールの上を全力で走ってんのね。




しかも人一人通れない位のギチギチの幅しかなくて、両側に太い鉄のワイヤー通ってて。



電流流れてんのかな?


それに擦るとバチバチいうわけ。






それでもやっぱり全力で走ってんの。





んで、さっきの中高生と関係あるのかはわかんないけど、やっぱりそれくらいの年の女の子がなんか言ってくるわけ。




「感電しちゃうかもしれないのに、キミはやっぱり走ってくるね。」って。






腕見たら擦り傷だらけでさ。







そこで夢が終わっちゃった。







でもね、こんなハチャメチャな内容なのに不思議と違和感感じて無いんですよ。



しかも前にも同じ夢見た気がするんさ。











なんだか良くできたおとぎ話みたい。


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