自分、不器用ですから。
美容院に行ってきた
目が奥二重気味で、
ストレートだとより、目がキツく見えてしまうので、
最近はずーっとパーマをかけている。
今回もパーマ。
水パーマという、髪の痛みを減らしてかけるのにしてみた。
水パーマスゲー!!
パサパサ感がまるでない!!
なのに…自分の不器用さゆえ…
上手くセット出来ない。
いつもながら
そう思う。
目が奥二重気味で、
ストレートだとより、目がキツく見えてしまうので、
最近はずーっとパーマをかけている。
今回もパーマ。
水パーマという、髪の痛みを減らしてかけるのにしてみた。
水パーマスゲー!!
パサパサ感がまるでない!!
なのに…自分の不器用さゆえ…
上手くセット出来ない。
いつもながら
そう思う。
メガネっ子
先週末くらいに、
まぶたが痛がゆく少し腫れた。
でも次の日には腫れもひき、新しい使い捨てコンタクトを入れた。
でも、コンタクトを入れると痛くて、目をあけていられなくなった。
あわてて外し、
メガネで出勤。
メガネは細身なんで視界が狭いので不便。
その日も何度かコンタクトに挑戦してみたけど、痛くてダメ。
運悪く、連休前の週末だったので眼科もお休みだった為
ネットでいろいろ症状をみてみると、どうやらドライアイかもらしい。
その場合、
①コンタクトをしないようにする
②むやみに洗いすぎたり、目薬をさしすぎない。
つかうなら涙の成分と同じものを使用し、量は少なめで。
とあったので、連休中の仕事はメガネっ子。
目薬も乾いた感じがした時だけにした。
そして連休明けに、眼科に行った。
眼科医曰わく、
「目に傷はついてないし、悪いところはないからコンタクトしても大丈夫だよ」
次の日…やっぱ痛い。
メガネっ子。
なんでだろうと思い、メガネをかけたままコンタクトをみてみる。
?
右用のコンタクトに、わずかながら、
気泡っぽいのがある。
手でこすってみても、潰してみてもとれない。
そのコンタクトをやめて、
また新しいコンタクトを出して、入れてみた。
ちっとも痛くない。
コンタクトが不良品だっただけか…
症状的にドライアイだったのに(笑)
まぶたが腫れたのも、ただ蚊に刺されただけみたい(笑)
ま、一週間くらい目を休める事も出来たし良いか。
まぶたが痛がゆく少し腫れた。
でも次の日には腫れもひき、新しい使い捨てコンタクトを入れた。
でも、コンタクトを入れると痛くて、目をあけていられなくなった。
あわてて外し、
メガネで出勤。
メガネは細身なんで視界が狭いので不便。
その日も何度かコンタクトに挑戦してみたけど、痛くてダメ。
運悪く、連休前の週末だったので眼科もお休みだった為
ネットでいろいろ症状をみてみると、どうやらドライアイかもらしい。
その場合、
①コンタクトをしないようにする
②むやみに洗いすぎたり、目薬をさしすぎない。
つかうなら涙の成分と同じものを使用し、量は少なめで。
とあったので、連休中の仕事はメガネっ子。
目薬も乾いた感じがした時だけにした。
そして連休明けに、眼科に行った。
眼科医曰わく、
「目に傷はついてないし、悪いところはないからコンタクトしても大丈夫だよ」
次の日…やっぱ痛い。
メガネっ子。
なんでだろうと思い、メガネをかけたままコンタクトをみてみる。
?
右用のコンタクトに、わずかながら、
気泡っぽいのがある。
手でこすってみても、潰してみてもとれない。
そのコンタクトをやめて、
また新しいコンタクトを出して、入れてみた。
ちっとも痛くない。
コンタクトが不良品だっただけか…
症状的にドライアイだったのに(笑)
まぶたが腫れたのも、ただ蚊に刺されただけみたい(笑)
ま、一週間くらい目を休める事も出来たし良いか。
風邪
連休明けで
職場は風邪をひいてる人が急激に増えていた。
他の課に異動した上司も風邪をひいたらしい。
上司:「あ~喉痛い。熱もありそうなんだよね~。帰ろっかなぁ」
私:「来て早々にもう帰るの?」
上:「だって体熱いしさ、全身痛いしダルイし」
同僚:「じゃあ熱はかってみれば?」
上:「うん。体温計もってこよっと」
と言い、救急箱からデジタル体温計を取り出し、脇にはさむ。
それから
また朝からの具合の悪さを語りはじめて待つこと数分…
ピピッピピッピピッ
と計り終えたことを知らせる電子音
半分テンション上がりめに体温計を取り出す上司。
上:「……35度4分だって…」
私、同:「低っ!!熱なさすぎ!!」
上:「……ああ!そうそう。電子がダメなんだ~やっぱ水銀の方が正確だな」
私:「…いや、かわんないって。」
職場は風邪をひいてる人が急激に増えていた。
他の課に異動した上司も風邪をひいたらしい。
上司:「あ~喉痛い。熱もありそうなんだよね~。帰ろっかなぁ」
私:「来て早々にもう帰るの?」
上:「だって体熱いしさ、全身痛いしダルイし」
同僚:「じゃあ熱はかってみれば?」
上:「うん。体温計もってこよっと」
と言い、救急箱からデジタル体温計を取り出し、脇にはさむ。
それから
また朝からの具合の悪さを語りはじめて待つこと数分…
ピピッピピッピピッ
と計り終えたことを知らせる電子音
半分テンション上がりめに体温計を取り出す上司。
上:「……35度4分だって…」
私、同:「低っ!!熱なさすぎ!!」
上:「……ああ!そうそう。電子がダメなんだ~やっぱ水銀の方が正確だな」
私:「…いや、かわんないって。」