打者・大谷はプロの選手26日の初対決で阪神・藤浪から「プロの選手」と評された日ハム・大谷の打撃は本物のようで、高卒1年目で軽々と長打を放つセンスは図抜けています。日ハムの二刀流プランが無かったら試されることのなかった才能なので日ハム様々です。飛ばない統一球問題も解消傾向で、30本塁打も超人的な数字ではなくなってきました。かつての小笠原のような高打率スラッガーも目指せる環境に戻った今なら、打者・大谷に重きを置いてプレーしていくのもアリだと思います。