腹立つ助成金 | DJまつりっこ 

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昨年末に、宮城生協が窓口になっているCOOPトリプルカードみやぎスマイル基金に事業助成を申請した。
昨年、不採用だったので、今年こそ、採択もらえるように資料備えて申請。
結果、2年連続不採用。

今日、窓口に電話。


Qどんな事業が採択されたの?
A今後の発展性や地域性を考慮して判断しました。

 

Qうち、2年連続不採用なんだけど、原因ってなに?
A評価レベルがあって、今後の発展性や地域性を考慮して判断しました。

 

Q同じ宮城生協が窓口になっている別助成についてSNSに「贈呈式を行い、各団体の取組みを共有しました。」とあるけど、
申請して不採用になった団体は、共有価値がないってこと?

A事業部窓口が違うので、なんとも言えません。

 

Q今回、〇〇〇万円助成予算に対して、倍の〇〇〇万円申請があったみたいだけど、だったら、これって、
全団体を採択するように助成予算内に切り詰めて結果出せなかったの?

Aそれは、できます!実際行っていて、今回も行いましたが、不採用になりました。

 

Qん?ってことは、うちがやっていることは、発展性にも地域性にも全く意味がなく必要としないものなんだね?
Aそういうことではないが、今後の発展性や地域性を考慮して判断しました。

 

はっきり言うと問題になると思って、言葉にごして言ったようだけど、逆効果だから!
腹立つわー

 

昔、生協会員だったけど、やめてよかった。
震災の時に、支援していた仮設住宅に来ていて、愛想よく振りまいて、備品かしたり、お手伝いするよ!といって
生協職員が近づいてきたけど、所詮こんなもの。

 

不採用公式文書に「今後の期団体のご活躍をご祈念申し上げます。」ってあったけど、
別に、他人事文言入れられても、うれしくもなんともない。


そんな文言いれるくらいなら、助成しろ!っつーの。
他人事言われて、うれしいわーって思うバカいねーし!

 

あー。
いらつくわー。

宮城生協は、ダメ。

話にならない。

 

 

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