苛立ちの向こう側
筆が進まなかったのは、
少し遠くに感じるあの人のいじわるのせいでも
思い通りにならない雑多や、
恋とかのせいでもなく、
変化のない日常に埋没してしまうあたし自身への苛立ちか。
貪欲に酒を欲するので、(笑)
仕事後、地元の友人と飲みに行ってきます。
滅多に自分から声をかけないあたし。
・・・そんな日に限って、
お誘いというのはあるもののようです。。
悪く言えばタイミングが悪いだけなんだけど、
不思議な力を感じずにはいられませんでした。
引き寄せる力?
・・・あたしの酒欲?!!
感じとった3人もの(!)友達がそれぞれ誘ってきてくれました。
有り難し