こんなことがあった、、。

うちの次男が電動アシストのママチャリをぶっ壊したのだ。

鍵をかけたまま勢いよく引きずったのでスポークが何本か折れてしまった。

ついでにタイヤもチューブもそろそろダメ、リチウムイオンバッテリーももう寿命、、とのことで修理に5万もかかるとか。

しかも問題なのは、部品は全て中国製なので入荷に半年かかるから修理できない、、だって。

 

結局壊れた自転車は処分して新しいのを買う羽目に。

しかも新車も入ってこないから在庫分を早くかったほうがいいですよ、、との事。

製造業はチャイナ依存度が高いので、今回のウィルス問題でとうとうウチにもリスクが。

 

そういえば新築の家も建てられないらしい。ユニット系の部材が全く入らないからだと、、。

これから、こういうチャイナリスクがどんどん出てきそう、、。

〇〇が入らないから出荷できない。みたいな、、!

 

ダンボールがはいらない、緩衝材がはいらない、包装用ビニールがはいらないから商品化できないとか、、そういうのってメーカーにしてみるととっても悔しいよね。