志の先の人間へ



僕は 冷めても 覚めてもいません



意味は理解されなくていいです



僕はこの先もLOGを書いて生きますし



「死に方の選択肢がある世界」の推進は続けて生きます



他にも理由が色々あると思いますが



僕の実力が伴っていないのも事実です



I will



LOVE



TADAYUKI