人権屋の正体

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■極左と在日が釣れました。



きち@石根-人権屋の正体




在日・左翼暴力と我々の立場

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52214877.html


デモ妨害犯人について

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52214155.html

(瀬戸弘幸さん)



カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【前編】

http://www.youtube.com/watch?v=h5wIULfI88s


カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【後編】

http://www.youtube.com/watch?v=n5RGVjE3vuE&feature=related



doronpaさんは政治家向きですね。演説巧者。

マイクコールを女性にまかせるというのは良いですねぇ。



こういう風に巧みにデモをされると

人権屋がいてもたっても居られなくなって

その本性を剥き出しにするわけです。


人権屋の凶暴性というか

行儀の悪さがこうやって映像に残るのは重要です。



きち@石根-で目的は?


で末端でピケったり

こうやって暴力的に破壊的に妨害する連中というのは

半島在日と極左似非人権屋さんのコラボがほとんどですが

その背後には民団系行動派、在日基督組織や社会・民主系極左連帯があって

(創価系のラジカル組織は連立の柵で政府がある程度抑えていますが)


そのまた後ろには国際反日連帯があって

中共が華僑の親共部隊にスポンサーさせたりする。


人権屋がチベット問題をスルーしたり

ラジカルにならないのはそのためなのですが

末端の行動派というのは、

自分たちが何者によって動かされているのかと言う認識が皆無なわけです。



まぁ。シナ利権のコマになった全共闘みたいな^^


で気をつけなくてはいけないのが

こう言った人権屋の現場には

常に所属先不明の新聞記者などが紛れ込んでいるという構図。


朝日も居れば毎日もいて、民団新聞もいれば聖教記者も韓国紙記者もいる。


そういった連中が、ベストアングルのショットを虎視眈々と狙っています^^


そして、世界中のネットワークに流すわけです。

ウトロ国連人権委視察なんかのマッチポンプの一翼を担ったシステムです。


彼らは、問題の本質を捻じ曲げて、

我が国国民のレイシストぶりを報告書にまとめて

海外マスコミや国連人権委や国際人権団体に送るわけです。



私が”行儀よくしないとやばい”と言いますのは、この点にありまして

我が国がいわれの無い”人権侵害”で

国際的ペナルティーを課せられる。


ですから


「朝鮮人だから嫌いだ」


とか


「朝鮮人だから追放せよ」


とかの言質は、絶対に取られてはいけない。

(思っていても表面に出してはいけない)


また、カルデロン一家の問題でも


「いたいけな少女をいたぶる」


的なキャプションを付けられるような言動は

絶対にしてはいけません。


正論と戦術の乖離を、

目的のためには呑み込む必要があるわけです。


で中共なんかは、国際人権ネットワークをつついて

我が国の所謂戦争犯罪とやらを煽ることで

複雑なアジア事情を演出し

矛先が中共に集中しないように利用をする。


ところが、経済の世界バブルが

経済圏ごとの情報障壁を取り払ってしまったもので

一挙に人権問題がクローズアップされていったわけです。


旧ソ連圏の途上国も、金融立国とやらで情報化が一挙に進んだり・・・・・


で、今まで”活用”していた反日連帯を含んだ国際人権ネットワークが

裏の金主まで襲い掛かる^^




中国が初の人権行動計画 公正な裁判などを強調

http://sankei.jp.msn.com/world/china/090413/chn0904131253002-n1.htm

(産経)



 中国政府は13日、宗教や表現の自由など国民の基本的人権の改善を目指す国家人権行動計画(2009~10年)を発表した。人権をテーマとした国家計画の策定は初めてで、内外から強まる人権改善要求に応える狙いがある。

~~

 同計画は、教育や就業など「経済・社会・文化的権利の保障」から、拘禁者への待遇や表現の自由などの「政治的権利の保障」、少数民族や児童など「弱者の権利保障」まで幅広い領域での人権改善目標を明記した。(共同)



Full Text: National Human Rights Action Plan of China (2009-2010)

(Full Text: 中国国家人権行動計画( 2009-2010 )

http://news.xinhuanet.com/english/2009-04/13/content_11177126.htm

(新華社)



思いっきり笑うところなのですが

国際人権連帯が、本当の意味での人権を無視し続けているわけで

我が国に無理やり人権問題を作り上げる構図自体が

”国際人権連帯”というのが何者かを如実に物語っております。


国連人権委が

日本に対するブレーカーの役目を担っておりまして

我が国が国際的発言力を高めようとすると、
足を引っ張ってきた一因でもあります。



でこんな事を言うと、

在日反日ラジカル組織が、中共の走狗のようなかわいい雰囲気になってしまいますが

半島系ラジカルの怖いところは


”目的が同じなら何にでもくっつく”


という性質です。


日本共産党と民団のほんわかムードなんか

笑ってしまうところなのですが

ようは、目的に応じて、アメーバのように振舞うわけでして

総連系組織までが、

人権屋^^に寄生するという、わけのわからない状態がおこる。



人権屋さんが、中共の人権問題や北朝鮮の人権問題を差し置いて

我が国の戦時犯罪とやらに血眼になるのも

根っこが同じような仕組みになっているからです。


もちろんアメーバはマスコミに寄生しまくりなわけで


安倍さんや麻生総理が

あらゆる場面で抵抗を受けてきたのは

それだけ色々なところに”アメーバ”が入り込んでいるからなのですねぇ^^





Aso falls victim to media attacks — Kwan Weng Kin

http://www.themalaysianinsider.com/index.php/opinion/breaking-views/136-breaking-views/18804-aso-falls-victim-to-media-attacks--kwan-weng-kin

The Malaysian Insider)



~~

There is reason to believe that some politically ambitious media moguls and backroom political operators may also be behind the recent surge in anti-Aso reports on the air.



外人さんの方がよくわかってます。

というか、

我が国のマスコミも

せめて一社ぐらい、この程度の事も記事に出来ないのか^^



彌榮、彌榮、彌榮え
http://ameblo.jp/disclo/entry-10241771626.html