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四月馬鹿なので

メモ帳です





ミサイル:金正男氏「日本の対応は当然」

http://www.chosunonline.com/news/20090401000016

(朝鮮日報)



 北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記の長男、正男(ジョンナム)氏は30日、北京空港とマカオでフジテレビの質問に答え、北朝鮮によるミサイル発射の動きに対する日本政府の対応について、「自衛のため当然だと思う」と語った。同局が31日に報じた。


産経も微妙に尻込みしているぐらいですんでそうなんでしょう^^


正男さんは、西側の風にどっぷりなので天然ですが

後でお目玉でしょうか・・・



李長春常務委員、日本の主要メディアの首脳と面会

http://j.peopledaily.com.cn/94474/6627092.html

(人民日報)



 李長春・中共中央政治局常務委員は30日夜、訪問先の東京で、テレビ朝日、フジテレビ、日本テレビ、NHK、日本経済新聞社、毎日新聞社、TBS、読売新聞社、中日新聞社、産経新聞社、共同通信社、テレビ東京、時事通信社、朝日新聞社など日本の主要メディアの首脳と面会し、両国関係の主流を正しく把握し、戦略的互恵関係の発展を加速させるために良好な世論環境を醸成することについて、重要な意見を伝えた。新華社が伝えた。

~~


 李常務委員は両国のメディアに対し、次の3点で引き続き努力するよう求めた。

~~


 (2)両国関係の発展の方向と主流を正しく把握し、両国関係の大局に立ち、各分野における両国間の互恵協力を積極的に促し、各分野における両国間の協力の強化にプラスとなるニュースを多く報道し、両国の戦略的互恵関係の推進にプラスとなる情報を多く提供すること

 (3)両国メディア間の交流や協力を一層強化し、引き続き「北京-東京フォーラム」をしっかりと開催し、「中日メディア対話活動」をしっかりと実施し、率直で誠意ある、踏み込んだ、理性的な対話にプラスとなる新たなルート、新たな形式を創出し、両国人民の理解増進のためのプラットフォームの構築に努め、両国の共同発展の実現に貢献すること。



日中記者交換協定はまだ体面を気にしてやりとりしていますが

実際は、情報を人質にした恫喝状態。


そもそもの遠因・・・の一つとしては


昭和45年の日中覚書貿易交渉に朝日新聞の当時の片岡和男社長が

日本側代表団に加わって一ヶ月も滞在したところから始まります。


とにかく、日中国交回復に絡んで、

中国関連報道のイニシアティブを取るため、

ソビエト食い込みの経験を生かして、媚び諂う作戦に出たわけです。(プラウダ日本版^^)


ところがなかなか食い込めない。

で、強烈な

「過去の中国人民に対しての謝罪」プラン

中国側に伝えるわけです。


で、ようやく「世界卓球選手権(昭和46年)」で朝日主催・中国協力まで漕ぎ着けたと。

何が原因か知りませんが^^


朝日の片岡社長の異常な中国への執着が実を結んだわけです。


一ヶ月も無意味に中国に滞在すりゃ

蜜壷に確実に落ちます。・・・必ずそうしてきます。


後に残ったのは

(報道に関して言えば、)


中国に対して異常なまでに媚び諂う事


が全ての交渉の基本条件という不文律^^


まぁ、異常な「中国の旅」での南京虐殺シリーズ、

今では鎮火してしまった(笑)「万人抗」シリーズへと続くわけです。


結局、朝日のフライングと執着のために

マスコミ全体で、異常な不文律を踏襲しなければならない様になったわけです。




本社編集局員、差別表現をネットに投稿

http://www.asahi.com/national/update/0331/TKY200903310332.html

(朝日)


まぁ、

「南京」

「万人抗」

「従軍慰安婦」

ファンタジーを既成事実化するには、

あらゆる工作^^をし続けるしかないわけで

今更自己批判なんて出来る段階ではありません。


学生時代の友人にも朝日社員がおりますが

酒が入ると、2ちゃんねる用語がいっぱい出ます^^


全社あげてご熱心なようですが、

スケープゴートをどう料理するのか見ものです。







日本人による南京での植樹、24年で6万本以上

http://j.peopledaily.com.cn/94475/6627090.html

(人民日報)



 24回目を迎えた南京大虐殺被害者追悼献植訪中団の一行25人が31日、南京大虐殺記念館で追悼活動を行った。


日中協会主催。

政党・各界横断の媚中組織。


日中協会

http://jcs.or.jp/


元大阪副知事の人も役員ですが

「柳」って面白い名前ですねぇ^^




南京大虐殺を描いた『ジョン・ラーベ』、日本で上映禁止

http://www.excite.co.jp/News/china/20090401/Searchina_20090401082.html

(中国網)



 中国、ドイツ、日本で上映を予定していた中国、ドイツ、フランス合作の『ジョン・ラーベ』が、日本での公開を断念したことが明らかになった。この中国版『シンドラーのリスト』は、国際的視点で南京大虐殺という歴史的事件を正面から描いていることから、日本での上映は全面的に禁止され、日本の映画配給会社も映画を見ることさえ断ったという。

 ◆日本での上映を断念

 日本国内で批判の声を浴びているのが、『ジョン・ラーベ』で朝香宮鳩彦親王役を演じた香川照之さんだ。


~~

 「この映画を見て、本当に日本人は残忍なことを多くしたのだということを知りました。確かにそれを受け入れることは非常に難しい。難しいですが、現代の人たちにこの歴史を語る必要があります。そういう意味では、私は確かにこのようなテーマの映画が好きです」

~~


凄いですが

禁止通達する監督官庁でもあるのでしょうか?


客の入りしか見ていない業界が、金になる映画に禁止令なんて食らおう物なら

マスコミ総出で体制批判に入りますよ・・・

羨ましいだろ!^^


香川さん、東大文の評判をさらに落としてどうするよ^^



おまけ


朝鮮総連内部で爆発寸前「新たなスキャンダル」とは

http://www.mail-journal.com/

(メールジャーナル・『現代産業情報』3月15日号より転載)



首脳部が語っているという「組織の財政運営への壊滅的な打撃」とは、何を指 しているのか。 その輪郭は曖昧模糊とはしているが、情報を総合すると、財政局長と総務局長 は資金作りのため、関西を拠点にネズミ講に似たシステムの詐欺的商法に手を 染めていたらしい――というのである。