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2017年12月24日の記事です。
 

人間が最も多くの情報を得る感覚機能は視覚です。

 

始めて会って数秒でその人の95%を見抜いてしまう

 

力を全ての人が持っているそうです。

 

そこで、無機質なWebサイト上で

 

お客様の関心を得る為の方法をご紹介します。

 

 

マーケティングのAIDMAモデルでも定義される通り、

 

お客様を集客するにはサロンを認識してもらうこと。

 

そのために、Web上で関心を持ってもらうためには

 

どういう手段があるかと、

 

日々格闘されていることでしょう。

 

 

その最も効果的な手法は魅力ある写真です。

 

 

人は資格で情報をキャッチしますが、

 

大量の情報が氾濫するWeb上では

 

最もキャッチされやすい情報が写真データです。

 

すなわち興味を引く写真があれば立ち止まります。

 

一度立ち止まらせれば、次には文章を交えた

 

更なる魅力的な情報提供を展開すれば、

 

必ず成果(コンバージョン)につながります。

 

 

実際に、過去私がアドバイスした複数のサロンで

 

トップ写真を変えただけで、

 

いきなり予約が増える現象は何度も見ています。

 

 

直営サロンでも検索数が落ちた時には

 

他のサロンと差別化できる色が特徴の

 

店舗概観写真をトップにしてみたところ

 

いきなり検索数が増加して予約数が比例して

 

増加することも何度も経験しています。

 

 

では、どのような撮り方が事例をご紹介します。

 

例えばこちらの写真は如何でしょうか?

 

 

プロが撮影した写真で綺麗ですね。

 

しかし、私ならオススメしません。

 

これはまだ動きが想像できる方ですが、

 

背中に手を乗せているだけのようにも見えて

 

動いているように見えない上品な写真は

 

見る人の興味を引きません。

 

 

ではこの写真は如何でしょう?

 

素人撮りではありますが、

 

「気持ち良さそ~」という印象が持てるのでは?

 

肩や背中が辛い方にはインパクト絶大です。

 

 

この写真比較での違いは光の影を上手く使って

 

クボミや凹みを強調できているということです。

 

 

同じ肩甲骨周りの施術部位のアピールでも

では気持ち良さが伝わり辛い気がしませんか?

 

 

写真の撮り方に法則はありませんが、

 

影が出来るライトの当て方を工夫してみてください。

 

 

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