テストするのはハンドルとキャブの極秘パーツ。
ハンドルは新開発のこれ!

左右のグリップ幅をかなり広い範囲で調整出来るようにしてありまして、
ショートコースでは幅広めで操縦性重視、

フルコースでは伏せやすさ重視に変更可能なのです。

今日来ている京葉スピードランドはショートコースではありますが、あえてフルコース寄りにグリップを内側にしてみました。グリップ間が35センチです。


コーナーからストレートに移るときに自然と伏せられるいい感じです(ショートコースならこれ以上内側に入れないほうがいい気がしますね)。
ということで、このハンドルの形状はこれでOKとして、転倒時のダメージがどうなるかをテストしようと思ったんですが、簡単には転べませんよね~
まあ転倒の状況によってハンドルのダメージは異なると思いますし、アルミ製ですから曲がらないとは言えませんし、テストしてもあまり意味がないのかも?とも思っています。
とりあえず受注製造品としてスタートしましょうかね~
もうひとつテストしたキャブの極秘パーツは不発に終わりました。これは不発・不発の連続です。上手くいく予感すらありません。母さん、もうやめてもいいでしょうか?(笑)
今日の京葉スピードランドはたくさんの方が来場していてにぎわってましたね。当店製品を装着したマシンも多数いらっしゃいました。自分で作ったパーツを見かけるとうれしいけど、なぜか恥ずかしいですね。。。
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