今回もマシンに大きな変更点はありませんが
気付いたところにこまめに手を入れてます。
今回はオイルキャッチタンク。
フレームに擦れていて振動で音が出ていたのと
削れ出していたので、その補修です。

ついでにドレンボルトのボスを溶接しました。
オイルキャッチタンクのドレンボルトは
シールテープを巻いてねじ込んだ上に
穴を開けてワイヤーロックします。
昨年ドレンボルトにワイヤーロックされていなくて
車検で指摘されているチームがありましたので
ドレンボルト付のキャッチタンクを装着されている方は
要対処です。

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