2007-02-06 22:20:20

Mae - The Everglow

テーマ:音楽レビュー:洋楽
Mae
The Everglow

1. Prologue
2. We're So Far Away
3. Someone Else's Arms
4. Suspension
5. This Is The Countdown
6. Painless
7. Ocean, The
8. Breakdown
9. Mistakes We Knew We Were Making
10. Cover Me
11. Everglow, The
12. Ready And Waiting To Fall
13. Anything
14. Sun And The Moon, The
15. Epilogue


 テスト期間中、眠いときや勉強中すごいお世話になってたmae

マエではなく、メイと読みます。

いい、いいと聞きながらも聞けてなかった自分を恥じるね。

だってこれ、めっちゃいい。

癒される。

アートワークも含めてコンセプトが夢の旅みたいな感じで、#1「Prologue」から幻想的な旅にいざなう。

「We're So Far Away」がいい、「Suspension」がいいってそれはもちろんあるんだけど


僕はこの「Prologue」が一番の立役者であり夢の旅への先導者だと思う。

これがあるからすーっと彼等の世界にはいりこめる。


小さい頃読んだ絵本の中の冒険に出かけるような。


メランコリックな世界。



そこで「We're So Far Away」がくるから最高なんだ。


アルバム通してのできも抜群。

癒されるなぁ。

なんで今までチェックしてなかったんだろ、Mae


これはかなりのヒット。


ファーストも聞きたい。







☆これらのアーティストが好きな人は気に入る!・・・はず☆

◎Copeland

○Weezer

△Fall Out Boy


AD
いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)
2006-12-13 22:26:20

My Chemical Romance - The Black Parade

テーマ:音楽レビュー:洋楽
マイ・ケミカル・ロマンス
ザ・ブラック・パレード(初回限定盤)

1. The End.
2. Dead!
3. This Is How I Disappear
4. The Sharpest Lives
5. Welcome To The Black Parade
6. I Don't Love You
7. House Of Wolves
8. Cancer
9. Mama
10. Sleep
11. Teenagers
12. Disenchanted
13. Famous Last Words



前作「Swwt Revenge」の大ヒット、プラチナディスク獲得。

スクリーモバンドとして人気を博したMy Chemical Romanceがとんでもない大作をひっさげて帰ってきた。


今作はGreen Dayを手がけるロブ・キャバロ氏をプロデューサーに迎え、

以前のようなスクリームはほとんどなくなりパンク色が強く時折ポップなかわいさも見え隠れするサウンドに変貌。


そしてピアノを巧みに使いロックオペラと表するようなドラマチックな曲の展開を織り成す

「死を迎えに来るパレード」をコンセプトととして、

一貫性があるアルバムにできあがっている。

うまく説明できないが、どの曲を聞いても確かに「死を迎えに来るパレード」という絵が想像できるのだ。

#1「THE END」というタイトルでまさに最後にふさわしいような曲からこのアルバムは始まる。

そこからポップな「Dead!」に入る流れは見事。

ここまでうまくつながるなんて。

個人的にはアジカンの君繋ファイブエムの#1、2の繋がり以来のうまいつながり。

そして何と言ってもこのアルバムの核となっている#5「Welcome To The Black Parde」だ。


以前も書いたように、壮大で、激しく美しい。

QUEEN「ボヘミアン・ラプソディ」を彷彿とするドラマチックな展開。


今年を代表する一曲といっても言い過ぎではないだろう。

それにしてもボーカル・ジェラルドの声はどんな曲調にもよくあう。


ノリノリなポップな#2、#11から壮大な#5、ミドルテンポの#6、エモい#8までしっかり歌い上げる。



生粋のスクリーモファンでスクリーモを期待していた人は肩透かしをくらったかもしれない。


けれど、これはいい意味で期待を大きく裏切った。


まさかこんな進化をするなんて!


My Chemical Romance - The Black Parade


年末に洋楽で今年1番のアルバムに出会ってしまった。



★これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!・・・はず★

◎Hoobastank

○Green Day

△Lostprophets

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2006-10-18 22:54:58

My Chemical Romance - Three Cheers For Sweet Rev

テーマ:音楽レビュー:洋楽
My Chemical Romance
Three Cheers for Sweet Revenge

今更だけど・・・、最近このアルバムやたら聞いてる。


エモーショナル・パンクバンド、てかスクリーモバンド、My Chemical Romanceの大ブレイクアルバム。


前はそこまではまってなかったけどGYAOサマソニの映像見て、


「そーえば最近マイケミ聞いてないなー」


と思って聞き出したらなんかはまっちゃった。


でも、こりゃ売れるよ。かっこいいもん。


聞けばプロデューサーはHoobastank、P.O.D、などを手がけた超売れっ子。納得。


壮大でドラマチックなメロディ、エモな部分もしっかり押さえてて、何よりエネルギーに満ちてる


パワーがすごい。


聞いてて元気になるアルバム。


特に好きなのが#1、#2、#5、#6、#9。


パンク要素もだいぶ強い。メロコアキッズもこれで飯2杯はいけるよ!


そんでもって、今月末にでる新作がコチラ。


My Chemical Romance
Black Parade

このアルバムのリードトラック「Welcome To The Black Parade」がめちゃくちゃいい!


壮大!かつ爆発!エネルギッシュ!ドラマチック!


かっこよすぎ!


アルバムも期待だ!


試聴はコチラ


☆これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!・・・はず☆

◎The Used

○SUM41

△Hoobastank

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2006-09-11 13:44:37

Quietdrive - When All That's Left Is You

テーマ:音楽レビュー:洋楽
Quietdrive
When All That's Left Is You

久々の洋楽レビュー。

しっかしまたいいやつらを見つけてしまった。タワレコで絶賛されていたアメリカの5人組バンド、Quietdrive


ジャンルとしてはエモって言われてるのかもしれないけど、

どちらかというとエモ要素が強いストレートなロックという感じ。


ピアノとか使ってる綺麗系ではないしスクリームがあるわけでもないし、

音としてはFall Out BOyとかHoobastankとか近い


それにしても、すっごいかっこいいよ、うん。

人気のある「Take A Drink」や「Rush Together」などゆっくりめから展開する曲もいいけど

僕が好きなのは激しくて勢いのある「Rise From The Ashes」!

ミドルテンポな曲が多い中、この曲だけは抜群の破壊力を誇っている。


これはJimmy Eat World好きにはわかってくれると思う。


そして、秀逸なのがシンディーローパーの誰もが聞いた事のある名曲「Time After Time」のカバー。


最近聞いたカバーの中でも郡を抜くね、これは。

一発で気に入るはず。


原曲の良さもさることながら、見事に自分たちの音楽と融合させている。


これは、マジで、試聴すべき!HMVのページ からどうぞ!


来年とかサマソニあたりきそうな予感。イケメン集団らしいし、こりゃくるね!


☆これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!・・・はず☆

◎Fall Out Boy

○Hoobastank

△Jimmy Eat World

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2006-03-05 22:07:40

Panic! At The Disco - A Fever You Can't Sweat Ou

テーマ:音楽レビュー:洋楽
Panic! At the Disco
A Fever You Can't Sweat Out
評価:★★★★★★★☆☆☆ 7

 最近けっこうはまってるのがこれ、Panic! At The Disco

はい、まずなんて楽しそうなバンド名なんだ!と興味をそそられること間違いなし。


そんでそんな彼らのサウンドですが色んなとこのレビューにも書いてあるけど、

まさにFall Out Boy+テクノサウンド。

まさにこれ。

Fall Out Boyそっくりの上質メロディーに打ち込みなんかはいっちゃったりしてすげーいい。


これまたFall Out Boyのように題名くそ長くて、アルバム1枚通してよく聞けるいいアルバムなのだ。

というか、かなりいいアルバムなのだ。

テクノの部分はDOPING PANDAのピコピコ感とはちょっと違うけど

ロック:テクノ=8:2ぐらいで自分的にはかなりいい割合。

これは、踊れまっせ!



PUNK SPRINGにも出ること決定して気になってる人やチェックした人多いかもしれないけど、

まだ聞いてないって人は聞いて損ないでっせー。

まずは#2「The Only Difference Between Martydom And Suicide Is Press Coverage」を試聴してみてくだされっ!

全曲試聴→HMV
1曲まるごとDLできる→purevolume

☆これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!・・・はず☆

◎Fall Out Boy

○The Killers

△DOPING PANDA

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2006-02-22 14:27:25

STORY OF THE YEAR - In The Wake Of Determination

テーマ:音楽レビュー:洋楽
Story of the Year
In the Wake of Determination

1.We Don't Care Anymore
2.Take Me Back
3.Our Time Is Now
4.Taste the Poison
5.Stereo
6.Five Against the World
7.Sleep
8.Jarhead
9.March of the Dead
10.Sue Your Friends, Pay Your Enemy
11.Wake Up the Voiceless
12."Is This My Fate," He Asked Them


評価:★★★★★★★☆☆☆ 7


 数多くいる洋楽スクリーモバンドの中でも特にお気に入りなStory Of The Year

ものすごい傑作だった前作とはプロデューサーを替え(前作のプロデューサーはThe Usedなどを手がける人だった)、スクリーモというよりハードロック、メタル色が強くなった今作。


なんかあんまし評判よくないみたいで、敬遠してたけど実際聞いてみたら、、、


いやいやいや、いいじゃん、かっこいいじゃん!!


てことになった。

いや、ほんとやっぱSOTYは僕のツボをついてくる。

スクリーモじゃない?メタルだ?シャウトが弱い?

そんなことはどうでもいい。

だって好きなんだもの、この音。

それに僕は別にそれほど変わったとは思わない。今までどおりのSOTYの新作だと思う。


疾走感あり、メロディもしっかりしてて聞きやすくそれでいて激しい。

たまにシャウトもして、ますます自分好み。

前作みたいに突出した曲はなくともここまでいいアルバムになるのだ。



先行シングル#1「We Don't Care Anymore」は最初試聴したときはピンとこなかったけど

聞き込むうちにそのかっこよさに気付く。

やっぱこの一番最初のサビの終わりのシャウトかっこいいんだよな。。


疾走感求めるなら#2「Take Me Back」#5「Stereo」で決まり。


僕の一番のお気に入りは#7「Sleep」。

はじけ具合はNo.1。静と動。一気に燃え上がるサビが心を揺らす。


最速#8「Jarhead」は確かにメタル色強いけどそれがSOTY節とうまく融合している。

ライブで盛り上がる曲だと思う。


そんなこんなで前作ほどのインパクトはなくても十分良作といえる作品。

しばらくはこれ聞いてハッスルしていきます。



そして彼らはなんと5月に来日公演決定!!

ライブがめちゃめちゃかっこいいのはTaste Of Chaosで実証済み!

行くしかない!!


Amazonで全曲試聴できます。ココ からどうぞ


☆これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!・・・はず☆

◎Funeral For A Friend

○Linkin Park

△Jimmy Eat World


いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2006-01-23 02:18:40

Rufio - Perhaps I Suppose

テーマ:音楽レビュー:洋楽
Rufio
Perhaps, I Suppose...

1.Above Me
2.Still
3.One Slowdance
4.In My Eyes
5.She Cries
6.Dipshit
7.Just a Memory
8.Face the Truth

9.Raining in September
10.Road to Recovery
11.Stop Whining
12.Selfishness
13.Tears
14.Save the World
15.Wrath


カリフォルニア出身のバンド、Rufio。メロコア+ちょいエモって感じでFall Out Boyとか近いかな。
vo.の声はNEW FOUND GLORYを彷彿とさせるちょい高めの歌声。

そしてこれがRufioの出世作なわけだけど(1st)、 これはなかなかいいアルバムだ。
#1のイントロではメタルっぽいリフで激しさをみせ、#3では泣きメロ炸裂し、

#4は印章深い切ないメロディーのサビで1番いい曲。

その他中盤も#8を筆頭にいい曲ぞろいで、

SIMPLE PLANNEW FOUND GLORYといったメロコア好きから

THE GET UP KIDS、WEEZERといったエモ好きまでひっかかるバンドだろう。

ちなみに去年だした最新アルバム「Comfort Of Home」は僕はまだ聞いてないが、

試聴したかぎり激しさを増した模様。評判も上々なので、要チェックなアルバムである。



試聴はHMVのページから

☆これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!…はず☆
◎Fall Out Boy
○NEW FOUND GLORY
△SUM41

いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)
2005-10-18 15:42:18

A Change Of Pace - An Offer You Can't Refuse

テーマ:音楽レビュー:洋楽
A Change of Pace
An Offer You Can't Refuse

1.Loose Lips Sink Ships
2.Death Do Us Part
3.Every Second
4.Asleep At The Wheel
5.December
6.Know One Knows

7.Home Is Where The Heart Is
8.A Farewell To A Friendship
9.Chippie
10.Goodbye For Now
11.Queen Of Hearts


以前気になるCDで紹介したA Change Of Paceの1st(たぶん)アルバム。

メロディ重視のエモ・パンクて感じ。そこまでスクリームはしていない。

メロコアにシャウトを加えたともいえるかな。

でもそのバランスがちょうどよくてとても聞きやすい激しさである。

JIMMY EAT WORLDのようなエモロックな曲がいくつかある中で、

STORY OF THE YEARのようなスクリーモ、メタルっぽさを出してる曲がめちゃくちゃかっこいい。


とにかく、#1「Loose Lips Sink Ships」がかっこいいかっこいい。

僕はこの曲を試聴して一発で気に入った。

あとは#4「Asleep At The Wheel」、#8「A Farewell To A Friendship」も激しくていい。

全部激しくしたらいいのに、と思ったりするけど

これはこれでアルバムとしてよくできてるので満足満足。


なんとPure volume(ココ) で全曲聴くことが可能!


Fall Out Boyとたいして変わらないレビューだ・・・。語彙力ないねん・・・。


☆これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!・・・はず☆

◎STORY OF THE YEAR

○Jimmy Eat World

△Yellowcard



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-09-28 22:39:24

Donots - Got The Noise

テーマ:音楽レビュー:洋楽
ドゥノッツ
ゴット・ザ・ノイズ

1.We Got The Noise
2.Knowledge
3.Wretched Boy
4.Wretched Boy
5.Disappear
6.Life Ain't Gonna Wait
7.Alright Now
8.Good-bye Routine
9.Your Way Home
10.The Jerk Parade
11.Cough It Up
12.Better Days (Not Included)
13.Punchline

14.Simple

15.Broken Hero


続けて洋楽。fromドイツの5人組メロディックパンクバンド、Donots

ドゥノッツってイマイチならぬイマサンぐらいのバンド名だけど、音は決して侮れない


ありがちな洋楽メロコアなんだけども、いい曲が多くてなかなかアルバム自体の出来が良い。

「Ready!? 1,2,3,4!!」というシャウトから入る#1はオープニングにもってこいのパワフルな楽曲。

#3ではSimple Planのようなメロディアスさをみせ、

#4ではYellow Card - Way Awayのようなメロディーを歌い、

#6ではちょっとJimmy Eat Worldっぽさも感じちゃったりして、

#5、#10、#13ではメタルっぽい激しさをみせる、


などなんか~に似てとかばっかで失礼だけど、いいアルバムなのは確か

グッドシャーロットシンプルプランなど数曲はいいけどアルバム1枚まるごとは好きになれなかった僕が

このアルバムは気に入った。特に思い入れがあるわけでもないけど

なぜか「今日は・・・Donots聞こうかな」と思わせる一枚。

ちなみにドイツ人だけど世界を視野に入れてるらしく英語で歌ってる。


追伸:ドイツメロコアバンドは他にWizoぐらいしか浮かばないなぁ。

彼らがハイスタと一緒にコンピなんか参加してたりして、ドイツ語でかっこいんだよな~。


☆これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!・・・はず☆

◎Green Day

○Simple Plan

△RANCID


いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-09-26 12:34:26

Fall Out Boy - From Under the Cork Tree

テーマ:音楽レビュー:洋楽
Fall Out Boy
From Under the Cork Tree

1.Our Lawyer Made Us Change The Name Of This Song So We Wouldn't Get Sued
2.Of All The Gin Joints In All The World
3.Dance, Dance
4.Sugar, We're Goin Down
5.Nobody Puts Baby In The Corner
6.I've Got A Dark Alley And A Bad Idea That Says You Should Shut Your Mouth (Summer Song)
7.7 Minutes In Heaven (Atavan Halen)

8.Sophmore Slump Or Comeback Of The Year
9.Champagne For My Real Friends, Real Pain For My Sham Friends
10.I Slept With Someone In Fall Out Boy And All I Got Was This Stupid Song Written About Me
11.A Little Less Sixteen Candles, A Little More "Touch Me"
12.Get Busy Living Or Get Busy Dying (Do Your Part To Save The Scene And Stop Going To Shows)
13.XO


最近自分の中でまた洋楽熱が上がってきてる。そして出会った、この名作!


アメリカの4人組、Fall Out BoyWeezerJimmy Eat Worldに匹敵するほどのエモエモグットメロディーとポップ感、メロコアのスピード感を兼ね備え、たまに激しい一面も見せるといういいとこどりのサウンドは

すべてがうまい具合にバランス取れていて捨て曲一切なしの名作を作り上げた


とにかくこれはオススメ。どの曲が、という問題ではない。アルバムとして聞いてほしい。

シングル曲である#4はただ一番わかりやすいメロディーだということで、ほとんどの曲がシングルで出せるレベルだと思う。完全に自分のツボにはまった。ヘビロテしまくってる。


彼らのことはまだよく知らないのでこれからどんどん勉強していきたいと思ってる。

要チェックしなきゃ。


今回はとにかく簡潔で、これは名作だ!という話につきる。

試聴は上のとこからアマゾンのページでできるのでよかったら聞いてみてください。


ただ、ひとつ文句を言えば・・・

曲名長すぎだろ!なんでやねん!


☆これらのアーティストが好きな人はこの作品も気に入る!・・・はず☆

◎Weezer

○Jimmy Eat World

△New Found Glory

○すべてのポップパンク、エモ、メロコア、ギターロック大好きっこ

いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。