小室圭さん 来週早々にも日本に帰国へ

 
秋篠宮家の長女・眞子さまと年内に結婚する見通しの小室圭さんが、来週早々にも滞在中のアメリカ・ニューヨークから帰国する見通しであることがわかりました。 
 
関係者によりますと、弁護士をめざしニューヨークに滞在中の小室さんは、来週早々にも日本に帰国する見通しだということです。 
 
小室さんは帰国後、新型コロナウイルスの2週間の隔離期間を経て、眞子さまとともに記者会見にのぞむものとみられます。 
 
これに先立ち、宮内庁は、近く正式に眞子さまと小室さんの結婚を発表する見通しです。婚姻届けは宮内庁関係者が提出するとみられ、眞子さまは皇室を離れ、パスポートの入手など小室さんとのアメリカでの生活に向けた準備をすすめられることになります。 
 
宮内庁関係者によりますと、天皇陛下や上皇さまへの結婚の挨拶の予定は今のところ入っていないということです。
 

 

 

 

天皇陛下や上皇さまへの結婚の挨拶の予定は今のところ入っていないということです。
 
 
 
ま~、そりゃそうでしょう。
当然です。
 
 
「予定は入っていない」というと何だかあの二人が「挨拶にはいく気がない」って取られてしまうかもしれませんが、そうじゃないですよね。
 
 
だって数年間に及ぶ数々の疑惑や疑問に対し、会見を開いて自らの口できちんと説明することが一度もなく完全スルーしてきたくせに、「結婚の報告を天皇皇后両陛下にしに行く」ってなったら
 
どのツラ下げて?
 
っていうことになるじゃないですか。
 
だから「いく気がない」のではなく「合わせる顔がない」が正解
 
 
それに天皇皇后両陛下だって
あの二人に
「結婚することになりました」
って言われたって
「おめでとう」なんて言えるわけありません。
 
かと言って
 
 
へ~~~
そうですか
 
とも
 
で?
 
とも言えませんから
「ご挨拶は結構です」とお断りしているはずです。
 
 
 
 
皇族の一員が結婚するのに
天皇陛下の姪御が結婚するのに
天皇皇后に結婚の報告ができない
 
天皇家始まって以来の
前代未聞の醜態です。
 
 
秋篠宮家と宮内庁は
この取り返しのつかない不始末の責任を
どう取るつもりでいるのでしょうか。
 
ま~、責任の取りようもないし
責任を取るつもりなんかサラサラないんでしょうけど
この二人の結婚と結婚生活には
莫大な税金が使われるということを忘れてはいけません。
 
 
高感度アップのために「1億4千万円の一時金を辞退する」というポーズを取っていましたが
法律上、一時金は拒否したり辞退することができないと言われているので、結局受け取ることになるんだと思いますし

元皇族としての品位を保持するためという名目で毎年支払われる『皇族費』は半永久的に支払われることになっています。

※眞子さまの場合、年間数千万円と言われています。

 

 

そしてそのお金は全て私たちの血税です。

 
 
 
 
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