国家予算は、がん検診と健康診断の医療利権で食い荒らされている! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 
知っていますか?

日本の国家予算、いわゆる一般会計の中で、年間100兆円を超える予算のなかで、約半分が、医療と福祉に使われています。
 
つまり国家予算の半分が医療マフィアに食い荒らされているんです。
 
消費税だの、社会保険料だの、増税だの言っていますが、この医療における命の詐欺が、日本の国家予算を食い荒らしている現実は知っておきましょう。
 
福祉も入っているとはいえ、福祉のお世話になる高齢者は、長年にわたる医療利権の被害者で、血圧とコレステロールの薬で体力が落ち、脳が委縮して、寝たきりと認知症になる。
 
この医療マフィア詐欺さえなければ、日本の予算は半分で済むんです。
自民党も財務省も許せないけど、その裏には医療利権があるんです。
 
自民党に一番献金しているのは医師会。
財務省が一番予算を多く配分しているのが厚生労働省の病院代です。
 
以下、トッポさんのツイートをシェアしました。

【衝撃】
がん検診で寿命は延びない 
それ、世界ではもう“常識”なんです 
 
でも―― なんで日本だけ、いまだに「がん検診を受けましょう!」って大合唱してるんでしょうか 
 
答えはズバリ、「利権」です 
医者自身が「自分は受けない」と語るがん検診。 
 
その理由は明快。 
がんという病気は、どれだけ“早期発見・早期治療”しても、寿命が延びるわけではないと、世界中の科学者たちは知っているからです。
 
 にもかかわらず、日本政府と厚生労働省は、国民に「早く見つけて早く治せば命が救える!」という幻想を売り続けています。 
 
なぜか? 
それは早期発見すれば、  
手術できる  
抗がん剤が使える  
放射線治療もセットで実施 
 
つまり……莫大な診療報酬が病院に入る仕組みになっているから。 要するに、治らないがんでも“治療ビジネス”にはなるんです。 
 
もっと言えば、  科学的根拠(エビデンス)はないのに、  利益だけは膨れあがる構造。 
 
これが日本の「がん検診制度」の正体。 世界では廃れている非科学的な制度を、日本だけが利権のために延命させているんです。 
 
厚労省はいつまで国民を“検診マシン”として食い物にするつもりだ?
 
 「命を守るふりして、金を稼ぐ」 
その腐った仕組み、今すぐ解体!!
 

 

 

 
 
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