あの、ミュージシャンではないけれども

『君が描いた夢の中で僕は生きる事ができず』

てな!!それだ!!
ほんとにあの子が描いた夢の中に私は居なかったっていう事ですよ。

でも、同じ夢を見てると思ってたから
わかった時はけっこうへこたれたわ

すごい思い上がりだったのね。
勘違いも甚だしいわ!!ハズカシーーー!!

部屋掃除して、大学行ってバイト探して、粘土かって、たくさん作って
音楽作って、やらなきゃね!!!!!!

自分の為に!!!!!


幸せになるのです!!!

思い返せば3/24 卒業式前日の夜
友人のおはると2人で二子新地のカツ屋さん

『豚子新地』に行って前祝いをしました
お店の1階は私たちだけ
2階は宴会で作り手が一人だから大変そうだった

もう卒業やって~
はやいね~~

なんて言う お決まりの話をしていまして
そこのマスターと言えばいいのか
店長と言えばいいのか



はじめに鉢いっぱいに入ったポテトサラダ
次にはちいっぱいに入った千切りキャベツ
それに注文したカツを出してくれて
それをいろんな所でとれた塩で食べるらしく
いろんな味が楽しめるし お肉もとてもおいしい!!
ご飯も言えば多くも少なくもしてくれて
お味噌汁もおいしい!!

マスターと言えばいいのか
店長と言えばいいのか

さりげない気遣いが素敵だった

ボリューム満点だしお腹いっぱいになりました

文句も何もない!!
こちそうさまでしたー!!


マスターと言えばいいのか
店長と言えばいいのか
それまで注文以外ほとんど会話がなかったのですが
出て行く際に

『卒業おめでとうございます!!』

と言ってくれました。
ご飯もおいしいし素敵な人だし最高に気持ちがいいお店でした
こういう一言とかでまた来たいなって思いますね

いまさらなんでこの話かとゆーと
おはるが宮城から帰ってくるから
アニメ作れるぜ







勝手にビルの階段のぼって最上階で栗田が叫びました
小学生の頃のよき思い出
しかしよく怒られなかったな!!
いわゆるくそガキでした

いまでもそれは変わらず
相変わらず27のくそガキです
だから日々立派な大人を目指して生きています

今この年になって感じる事は

オトナの中に大人はあんまりいないってこと

コドモに限って大人ぶるし
かっこつける
自分をコドモだって認められない
そんなオトナが多い気がするよ

自分の思いだとか感情だとかを公衆の場で言う事はどうかと思うらしいオトナは
特定の人の誹謗中傷だとかなんかとんでもないこととかはそうなのかもしんないけど
でもある意味それも人間に与えられてる権利な気がする

自分は大人みたいな顔して
「どうかと思う」というオトナ

そんなオトナくそくらえ
私はくそガキだから言うよ
そんなくそみたいなオトナになるくらいなら
私はずっとコドモでいい
くそガキでいい


でも本当の子どもはオトナより大人


結局言いたいのはさ
人間は一生かけて大人になるんだと思うんだよね
それでいて死んでその魂が入ったて子ども(赤ちゃん)になって
子どもは大人になる
大人は子どもに帰るし
子どもは大人に帰る


そういう感じがしているんだよね