NATSUMI☆'s Diary -28ページ目

NATSUMI☆'s Diary

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今日はGLAYのベーシスト・JIROさんのお誕生日ですケーキ
 
おめでとうございます!!クラッカー
 
時に職人のように淡々と・時に体を揺さぶりながら力強くベースを奏でるお姿も、特にライブでよく見られるテンションが高くなった時のお茶目さあふれるお姿も、にっこにこペッカペカの笑顔も、全てが大好きです(*´ω`)ラブラブ
5月のHISASHI TV“メンバー全員集合回”(デビュー記念日回)は都合が合わず不参加でしたが先日の全員集合回(アルバム発売記念回)は参加が叶ったので、年末年始の“カタカナ禁止飲み”以来久しぶりにHISASHI TVでJIROさんのお姿を見れてとても嬉しかったしいつも以上に楽しかったです(≧▽≦)音譜
 
脱退を考える程精神的に疲弊した時期を乗り越え、今日までGLAYとして活動を続けて走り続けてきてくださって、本当にありがとうございます(>人<)
今年はデビュー30周年のアニバーサリーイヤーで例年以上にお忙しいかと思いますが、お身体に気を付けて、これからも素晴らしい演奏と素敵な笑顔を見せてくださいね(>人<)
 
お誕生日本当におめでとうございますビックリマーク(^o^)

注意今回はかなり記事が長くなっておりますあせるそれでも大丈夫、読みたい!という方はこの先へ読み進めてください注意

 

 

12日はHISASHI TVの日でしたパソコン

 

前回(8月31日)に“やるかも”と言っていた通り、今回はメンバー4人集合回という事でTAKUROさん宅の和室にて配信スタートパソコン

 

宝石紫OPからのトーク

冒頭、最近見たらしいNetflixの「白と黒のスプーン」をオススメし始めるHISASHIさん( *・ω・)パソコン

…あれ?TERUさんとTAKUROさんはいますがJIROさんのお姿が見えませんあせるしかしそのまま話を進める皆さん(・ω・)ノ

タ「Netflix元気あるなぁ(・ω・)ノ『with MUSIC』も元気あるよ!w」

ヒ「『with MUSIC』良かった!ありがとうございます!有働さんも!HISASHI TV紹介してくれた(*゚∀゚)有働さん見てくれたらもうやめていいよ、俺w」

タ「恥ずかしいw」

ヒ「地上波で紹介すな、これをw」(※GLAYのオススメは?と聞かれて“カタカナ禁止飲み”を挙げたGLAYファン達のせいですw)

 

ここでようやくOPの挨拶(・∀・)ノ

ヒ「というわけで、GLAYのみんな来てくれました~!」

タ「こんばんは!TAKUROです」

テ「イェイイェイイェーイ!…TERUですw」

ヒ「そして!」

ここで起き上がるように座卓の下からヒョコっと現れるJIROさんΣ(゚∀゚)

ジ「お餅とビールが大好きな(JIROです)!」

テ「今日の朝見た!…今日の朝だっけ?」

ジ「昼だよw」

テ「昼かw」(※この日の午後スタートだったENHYPENさんの新番組にGLAYがゲスト出演しており、関東ローカルの為こちらでは見れなかったのですが、Xでの皆さんの感想ポストによればアイドルによくある“個人自己紹介”みたいなのをやったらしくそこでJIROさんが言ったフレーズのようです( *´艸`))

 

ヒ「TERUは函館スタジオで出てもらったり、TAKUROは5月25日に(出てもらった)。JIROはオンラインでの参加はあったけど…」

ジ「えぇ、それ以来!?嘘でしょ!?」

ヒ「それ以来初です」

ジ「へ~!そうか」

タ「最初いないと思ったんじゃない?みんなw」

ヒ「足が見えてたwあざといw( *´艸`)」

タ「詰め甘ぇwわざと?w」

そう、確かに座卓の下に白い物(靴下)が見えていて、更によく見たらTERUさんは黒い靴下を履いている足元がちゃんと見えていたのに、わたしはそれに気付かず白い靴下がTERUさんの足だと思い込んでいました(;´∀`)

ヒ「というわけで今日はGLAY4人が勢揃いです、ありがとうございまぁす!」

ジ「お願いします!」

タ「また俺ん家かよw」

ヒ「wwやりやすいと思うw」

この後に「まあねw」って言ったの、口の動き的にJIROさんかな?良い声だったドキドキ

 

先日(10日)に出演した「SONGS」でのトークについて、

タ「俺の“失敬だな!”の話あるんだけど、俺が一番伝えたいところがカットされてたw『“失敬の真実”』オンデマンドとかで見れないかな?」

ヒ「えぇ!?あのパンチラインをカットしたわけ?」

タ「あれには深い想いと謎(?)があったのに」

ヒ「フル尺どっかでね…ここでじゃあ、思いの丈をw」

タ「洋ちゃん(大泉洋さん)との絡みがないと活きないからw」

N◯Kさん、ぜひ完全版をお願いします(*>人<)

 

宝石紫近況報告

ツアーのリハーサルが始まったそうで、そのリハ中

ジ「(セットリストの)途中に壮大なミディアム曲があって、その手前で“休憩するか”って休憩したの。(TERUさんが)iPhoneで一生懸命歌メロ見てたw知ってるよぉ?w」

テ「あの曲ねw」

ジ「あの曲w」

ヒ「え、また聴いて来なかったの?w」

テ「うっかりその曲だけ聴いて来なかったwセットリスト見た瞬間に“あれ、これやるんだっけ?”ってw」

タ「俺1曲だけ“練習しなくても出来るだろう”と思ってしないで(リハ)行ったら、全く出来なかったw」

テ「前回のイベントの時は強がって『今回は全然聴いて来なかったっす』って(言った)w」

ヒ「50代で(そんなところで)ロックを出さなくていいんだけどね?w」

タ「みっともないw」

 

この日までに3日程リハをやったらしく、

ジ「3日目はね、(TERUさんが)入ってきた瞬間に(掠れた声で)『ゴメン昨日3時まで起きてたから今日声出ねぇかもしんねあせる』ってwでもねその後にね、昨日か、みんなでご飯行ったんだよね。そしたら『でも結局俺歌えてた!』ってw」

タ「声は大事にしてw」(←掠れたウィスパーボイスで)

 

タ「昨日俺ら24年ぶりかな?GLAY4人で飯行ったんすよ」

ジ「4人だけね!」

タ「マネージャーさんとかねスタッフさんがいるとか誰かゲストがいるとかはあるんだけど、GLAYを応援してくれてるある方に『たまには4人で行きなさいよ』と言われてじゃあという事で行ったんですけども…緊張したぁw」

ヒ「俺ちょっと遅れて行ったら、ガラッて開けたら“おぉ、GLAYだ(((^^;)”って思ったw」

タ「ちゃんと空いてんの、HISASHIの席がw」

テ「“GLAY入ります”って言ったw」

ヒ「もう“人生がGLAY”だね、30年経つと」

タ「4人(だけ)で飯食うなんて貴重でしたわ…(みんな)ちょいちょい今まで言わなかった事ちょっとずつ言うよねw」

ヒ「いや!言っていました、私は!覚えてないだけで!!俺はUFOを見続けた少年です!w」

ジ「マジで!?って皆でwマジ!?ってw」(←バカデカ声w)

タ・テ「ビックリした!(゚∀゚*)」

ジ「初めて聞いた!ってw」

タ「スゲェ!ってw」

ヒ「あのね、青森の話になったんですよ(※HISASHIさんは青森生まれ)。青森時代俺は毎日UFOを見てて、UFO出てももう驚かないって話。‥不思議少年だよ、只のw」

ヒ「意外と言ってない事多いかも知れない、4人で」

タ「やめやめやめw次テレビ出る時、“(今まで)言ってない事を言う”っていう…言ってない事は!理由があんだよ!!w」

この後話の流れでLUNA SEAのSUGIZOさんとJさんのお名前(Jさんにいたっては本名まで)出して先輩をイジってましたw( *´艸`)

 

宝石紫アルバム解説

①Romance Rose

この曲のドラムは凛として時雨のピエール中野さんが叩いているそうで、いつものサポートドラマーのTOSHIさんとはまた違うグルーヴ(HISASHIさん曰く、音?リズム?の波形が前にいってて突っ込み気味に叩く。TERUさん曰くずっとハネている)だけどそれはそれですごくやりやすいそう(今までも叩いてもらった事があるようなので慣れているというのもあると思われるが)(・ω・)/

 

タ「(HISASHIは最初)ギター弾かないよね?」

ヒ「Bメロまでね」

タ「“おっ、焦らすなぁ”って」

ヒ「俺多分アリーナツアーで…(落ち着かない様子でソワソワするジェスチャー)w」

 

なお、ここでのトーク中突然異音がしたと思ったらどうやら設置していた小さいマイクが落ちたらしく、JIROさんが拾ってアルバム(皆さんの前にカメラに向けて置かれていた)の上に置き直してました(・ω・)/

…いやマイクそこにあったんだ?ていうかそこで良いんですか?w(;´∀`)

 

②Buddy

ヒ「『Buddy』はもう俺のリフですよ!持ってった。Bメロはあんなシンコペ(シンコペーション)とか最初無くてベッタリしてたんだけど、“これはこうだろう”みたいな(と変えた)」

タ「あれも丸投げシリーズ」

ヒ「丸投げよ?w」

タ「今日から俺“丸 投げ男”にするw」

ヒ「(俺は)“丸 投げられ男”だよw」

 

テ「前回のツアーでは最後のラララの部分を合唱したが、今度はサビの部分も合唱するようにしたい」

との事なので参加予定の方は予習しておくといいかもしれませんね(^_^)/

 

今回のアルバムは“ファンの人達との関係だったり身近な人達との関係や今までの思い”みたいなものに焦点を当てた為、「Only One,Only You」が収録されなかったんだそうです(・ω・)/

 

③シェア

ヒ「“シェア”俺なぜ嫌いか知ってる?」

テ「嫌いなの?w」

タ「今言った事3分後にめちゃめちゃ後悔するぞ?俺がすげぇ良い話をするからw言ってみぃや!w」

ヒ「数年前かな?札幌キャンペーンをやりました、我々。俺空港で“今日は札幌生ビールと餃子を食べるんだ!”つって決めてた。そしたら目の前で出された餃子をみんながシェアしだした」

タ「外村(とのむら=HISASHIさんの苗字)のやつをw」

ヒ「そう。俺の口は餃子になってるわけだけど、“1個食ったからいいだろう”みたいなwその“シェア文化”は俺は好きではないっ!wだから“シェア”は嫌いw」

3人「www」

タ「すまないと思ってる!w」

そのエピソードどこかで聞いたか目にした事が‥w未だにHISASHIさん根に持ってらっしゃるようですw( *´艸`)

 

TAKUROさん曰く、この曲は「皆さん『銀の滴降る降る』という言葉を調べていただいて。ある詩の一節なんだけども、アイヌ文化を広めるのに尽力した方がいて。その方は若くして亡くなっちゃったんだけど。その詩の中からお借りして、それを北海道の風景を重ね合わせて。最近よく言ってるんですけど“原点回帰”的な。」だそうです(調べたら『銀の滴降る降るまわりに』というのがヒットしたんだけどこれかな?)(・ω・)/

 

④さよならはやさしく

ヒ「これ村潤(村山☆潤さん)がアレンジしてくれて。良いアレンジだよねぇ。今回のTV(出演)シリーズでも演奏しましたけども、アリーナツアーの核になる曲じゃないかな?」

テ「アルバムの核でもあるな」

 

タ「ラバーソウルに“シングルカットしたい”って言ったらダメだって言われて泣く泣くリード曲に…シングルで出したかったなぁ」

テ「でも『ずっと2人で…』とか隠れた名曲みたいのあんじゃん」

タ「隠れた名曲は隠れてる、一生!w」

 

テ「自分の人生の中で一番良い歌を歌ったと思う」

 

ジ「永井さん(TOSHIさん)が村潤のデモテープを差し替えるようにドラムを叩くんだけど、そのグルーヴ感が村潤の作ってきたのとちょっと違ってたんだよね。俺すげぇそれ拘って『永井さんもっとこうなんだよね』みたいな事をすごくレコーディングの時に言ったのを覚えてる。俺もそのぐらい思い入れが強かったって事なんだけど」

 

テ「(曲の)展開も、GLAYでは珍しい展開ではあると思う」

タ「でも『Only One,Only You』で学んだ“同じ事してる”んだよね。同じコード進行でメロが変わっていくっていう」

ヒ「俺の間奏の入り方も2パターンぐらいある」

テ「ブリッジとブリッジの間の一番聞かせどころの“でも苦しまなくていいよ”俺あの声が大好きで、自分の声がw」

ヒ「俺も自分の(ギター)アプローチとかテイク好きな事あるけど、ここまで言えないwよく言えるねw」

テ「そこだけ聞いて!w“でも苦しまなくていいよ”~!」

タ「(声が)カスカス過ぎるw」

ジ「何杯飲んできたの?w」

テ「えっとねぇ、ハイボール多分20杯くらいw」(←この日はお父様の喜寿のお祝いだかがあったとモバイルの日記に書いてらっしゃいました)

ヒ「すごいなw」

タ「昔のロッカー(みたい)w」

 

⑤会心ノ一撃

配信ver.とアルバムver.で一ヶ所違う部分があり、その部分を邦画ホラーみたいな感じにしたかったHISASHIさんはYouTubeで「王様ゲーム」(邦画)を検索

→YouTuberのコムドットさんとばんばんざいさんの動画に辿り着き、それをデモテープでサンプリングして使う

→それが残っている事に気付き ス「これどうします?」ヒ「使っていいですかってお願いしよう!」

→「ぜひ!」と快諾され、アルバムver.で使われる(゜o゜)

テ「それも初めて聞くよねw」

ヒ「そうだよね、言ってないもんねw」

タ「宇宙人見た話よりその話を昨日…w」

ヒ「宇宙人見たもん!w俺、薫と見たからね?兄貴とw兄貴と見たから絶対それは正しいw」(薫=HISASHIさんの1歳上のお兄様。ちょこちょこ話に出されているようでファンの間ではお名前を知る人も多いと思われる)

 

⑥海峡の街にて

ジ「こないだリハーサルスタジオでさ、タ『あのさぁ“教会”なんだけどさぁ…』“海峡”ね!ってwリーダー最近“TERU化”してきてますw」

この曲は元々「The light of my life」という曲名で'18年頃からライブで歌われていたが、TAKUROさんがTERUさんの函館スタジオのベランダから景色を眺めていた時“(曲名は)こまっしゃくれた英語じゃないな”と思い6年の時を経て曲名変更、表記を“街”にするか“町”にするかも拘ったそうです(・ω・)/

 

⑦BRIGHTEN UP

TAKUROさん曰く、この曲のサビは元々「whodunit」のサビにしようと思っていたけど“JAY(ENHYPEN)とやるならクールな感じにしたい”と変更、別曲として生まれ変わったと(゜o゜)

 

⑧V.(読み方が気になっていたのですが、皆さんは“ブイ”と言ってました)

氷室京介さんの「WILD AT NIGHT」に憧れてTAKUROさんが作ったそうなのですが、

テ「(仮タイトル)“TAKURO AT NIGHT”だったじゃんw」

タ「やめれ!w」

ヒ「お前がやめれw」

テ「アルバムの情報見た時“『V.』って何?”ってwそこで初めて知ったのよ、資料見てw」

タ「何か知らない曲入ってるw」

ヒ「説明せぇ!w」

ジ「テッコ君、俺全部そうだよ!wリズム録った段階では殆どの曲がタイトル違うからw」

ヒ「(ベース収録)めちゃくちゃ初期だもんねw」

 

⑨Beautiful like you

この曲もライブでは以前から披露されていた曲で、歌詞等も変更があったようです(・ω・)/

テ「GLAYが今後60歳・70歳になる時のバラードの形ってこの形で行くんじゃないかなと予感めいていて。大好きなColdplay(イギリスのバンド)味があるの」

ヒ「めちゃくちゃ(曲の)進行X(X JAPAN)なんだけどねw」

テ「ギターソロとかね」

タ「そうしてって言ったもんw」

ヒ「そうしたもんw」

 

⑩whodunit

ヒ「このアルバムの道を決めた楽曲と思ってますよね」

MVについて、

尾田栄一郎先生のキービジュアルを絶対使いたい

→船だひらめき電球

→タイタニックのような豪華客船の中でTERUさんとJAYさんがせめぎ合うイメージからあのようなMVになったそうです(/・ω・)/

 

⑪その恋は綺麗な形をしていない

この曲も仮タイトルからかなり曲名が変わったようですw

タ「こういう曲が出来る50代のバンドでありたい。このポップさを」

ヒ「めちゃくちゃ力入ってないよねこの曲、良い意味でw」

 

ヒ「亀田(誠治)さんも良い感じで、良い意味でいじるじゃん、こういう曲をポップに。それが何か“余裕”みたいな感じに」

タ「サビなんか“チャッチャッチャッ”って(リズム)w」

ヒ「たまに同じ事(ずっとしてる)w」

タ「コードゼロw」

ヒ「よく歌えんなってwテ『ベースしか聴いてない』ギター聴けお前w」

ジ「今回『with MUSIC』とか『SONGS』は生演奏だったからリハーサルやったじゃん?『BRIGHTEN UP』の時自分の高いフレーズがすぐ入るからそっちばっかり意識してたの。俺こっち(手元=自分の左側)見てんじゃん大体?イントロ始まったらTAKUROがさ(立ち上がって弾き真似をしながら)“ドゥクドゥクドゥク…”すげぇ地味な事やってんだなってw」

ヒ「あれ地味でもね、効いてんのよw」

ジ「ね!w」

タ「付点8分は地味なんだwでも効くんだわw」

ジ「集中しないとズレるしねw」

テ「リハーサルって鏡張りだから各々の手元見えるじゃん?こんな事やってたんだって初めて気付く事ある」

 

⑫なんて野蛮にECSTASY

清塚信也さんとピエール中野さんが参加していて、清塚さんのピアノについて

ヒ「説得力が凄いんだよ!何テイクか録ったんだけど全部凄かった」

タ「それ(別テイク)は20年後のAnthologyでw」

ヒ「20年‥待つのぉ?w」

タ「待つのドキドキw」

 

⑬シャルロ

ジ「(the pillowsの)さわおさんが力を抜いて作るロックンロールナンバーってすげぇカッコ良くてそれに影響されてて、そういう曲が自分でもさらっと作れたらいいなみたいな感じで作った。自然とそうなったというか」

ヒ「歌詞で言うと“Hey Come On Punks”が出てきますよ」

タ「ココ(HISASHIさん)だけに向けて書いたw」(※JIROさんの曲は作曲・JIROさん/作詞・TAKUROさんのパターンが多く、今回も同様)

 

テ「函館スタジオでノリにノって“ウー!ハー!”を入れたら、JIROが『え、それ要る?』ってw」

タ「(音源で)生き残ったのよw」

テ「これがいいんだよ!ってw」

ヒ「リハの同録聞いたらそこすげぇ頑張ってるw」

テ「ちろちろJIRO見ながらやってるw」

ヒ「アリーナツアーの見所ですよ!これw」

タ「みんなもやるんだよォ!w」

ヒ「こう、“ウー!ハー!(拳を突き出すジェスチャー)”って?えぇマジかw」

テ「ぜひやって欲しいw」

ジ「待って、あそこはHISASHIさんのギターソロだよw」

テ「華を添えるみたいなw」

 

ちなみにTAKUROさんはこの曲のギターだけ函館スタジオで録音(しかも初めて)したそうです(゜o゜)

 

⑭Back Home With Mrs.Snowman

チャラン・ポ・ランタンの小春さん・GRe4N BOYZのHIDEさん・南海キャンディーズの山里亮太さんが参加された曲で、オーストラリアのSIA(シーア)という女性歌手の「Snowman」という曲にTAKUROさんが触発されて作った曲だそう(゜o゜)

ヒ「最後にこれ来ると“全部楽しかったな”みたいな思い出のアルバムになりますね」

 

 

ヒ「(アルバムの曲紹介)全部消化しました!私の“1994年クイズ”だけ消化出来ませんでしたwやりたかった!(涙)‥次回やりましょう」

タ「1問くらいやる?」

ヒ「大丈夫です。やらない、もう!w」

タ「へそ曲げたw」

 

宝石紫ED

・ツアー前のZeppライブでハロウィンの仮装をすると宣言Σ(゚∀゚)

テ「俺ジャック・スパロウですw」

ヒ「(何の仮装するか)言うんだw」

タ「ジャック・スパロウじゃございません。激安w安パロウww」

テ「弱・安パロウww」

 

・アリーナツアー福岡公演のチケットがまだある件について、

ジ「TERU今日ENHYPENの番組でさ、“昭和生まれのお祭り大好き男”みたいな事言ってなかった?w」

テ「言いましたよ」

ジ「福岡の(会場)入り口で餅ついてみんなに配ればいいんじゃない?wよいしょー!って(ついて)w」

タ「今日GLAYのライブがあるって言うんですよぉ~w」(←クールポコのやつw)

テ「なぁーにぃー!?w」(←動きも付けてw)

タ「あっち向けw(カメラを指差しながら)」(←メンバーの方を向いてやってしまったので私達視聴者には顔が見えていませんでしたw)

 

・視聴者に一言求められたJIROさんが真面目にメッセージを言ったところ、

テ「JIRO全然飲んでない」

ジ「いやバギクラ(レギュラーラジオ『BUGGY CRASH NIGHT』)だっつの、これから!w」(←この日はリモート生放送だったのでJIROさんだけお酒ではなく水を飲んでました)

テ「生なの?あそうなんだ‥トノ(HISASHIさん)出ればいいじゃんw」

ヒ「はいぃ!?w」

タ「『はいぃ!?』ってw」

ジ「パイーン!w」(←弾く真似をしながらw)

テ「チョッパー(奏法)w」

ジ「こぼしてる、こぼしてる!(指差しながら)w」

テ「www」

TERUさん、缶からグラスにハイボールを注ごうとしてテーブルにこぼしてましたw( *´艸`)

 

今回の私個人的なツボ

HISASHIさん→となりのトトロのメイちゃんみたいな「宇宙人見たもん!w」(可愛いw)と、終始楽しそうな少し高めの笑い声( *´艸`)

TAKUROさん→今回も髪型がハーフアップ(〃▽〃)ラブラブあと“外村”呼び(*´ω`)

TERUさん→アルバム解説中、スタッフさんからおつまみ(お菓子かな)を差し出されて最初は袋から、途中でジェスチャーして器を持ってきてもらい移してと1人ずっとモグモグしてて自由過ぎたw( *´艸`)

JIROさん→アルバム解説の序盤、モゾモゾ動き出したと思ったら着ていたカーディガン?を脱いで腕を通さず肩に羽織る+その下は半袖だったので逞しい腕が見える状態に(*ノωノ)ラブラブ

正直アルバム解説が一瞬頭に入ってこなかった(わたしはジロオタなので尚更)(;´∀`)

あと素の時だけ聞ける“テッコ君”・“TAKURO君”呼び(欲を言えば“トノ君”も聞きたかったけど今回は聞けず)(*´ω`)

 

 

今回は4人揃ったのでいつも以上に面白かったし、JIROさんも思ったより喋って下さったのでジロオタ的にも満足だしとあっという間で楽しい約1時間でした音譜

先月28日の仙台公演をもって、遊助15th Anniversary Tour“あの‥つめこんだんですケド。”無事完走ビックリマーク

遊助さん・パフォーマーさん・バンドメンバーさん・スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした(^_^)/

 

さて、ツアーファイナルを迎えたという事でネタバレレポいきたいと思います(・∀・)/

DVD収録公演では無いのでとりあえずメモを基に全て書きたいと思いますが、ツアーに参船していなくて“今年はどんな演出だったかDVDで見るまでお楽しみにしておきたい”というCREWさんはUターン推奨ですm(_ _)m

 あと今年は

・結局アルバム買えてないまま参船したので聴き込みが出来てない

・コロナ禍は参船出来てなかったので'19年のライブ以来5年ぶり、バンドメンバーさんが加わって以降のライブは初めての参船だったのであっちこっち見て目も集中力も足りてない

など色々な要素が重なって例年以上に記憶が飛んでて覚えてない曲も多いし詳細なレポは書けないのでブログ内容が薄いと先に言っておきます、ごめんなさい(^o^;)

それでもいいという方は読み進めてください(;´ω`)ノ

 

 

 

ではネタバレレポいきます(・∀・)/

まずはセットリストから(^^)/

岡山公演は“白”ライブだったので“白”ver.のセトリです(変更等あった可能性もありますが、こちらは岡山公演時点でのものになります)メモ

「Vampire」・「イナズマ侍」・「百花繚乱」・「VIVA! Nossa Nossa」・「檸檬」・「いちょう」・「全部好き。」・「SUMMER TIME」・「ひまわり」・「怪盗MAGNUM」・「場外HOMER」・「今夜は無礼講」・「とうもろこし」・「銀座線」・「Snow Road」・「わんぱく野球バカ」・「Take me out to the ball game~あの‥一緒に観に行きたいっス。お願いします!~」・「Yellow Bus」・「海賊船」・「一笑懸命」・「十五夜」・「浪漫飛行~君と逢えたら~」・「洗濯者」・「ヒーローのマント」・「サヨナラマタナ」

 

 

一部メドレーになってる部分が有りましたカラオケ(“白”ライブという事で男性歌手との遊チャリング曲と、もう1箇所あったような気がするのですがどの辺だったか忘れてしまいましたあせる)

 

 

OPは白い幕でステージが隠されていて、その幕が上がるところからスタート、だったと思います( *・ω・)ノ

 

「Vampire」→この曲カッコ良くて好きなのでまた聴けて嬉しかったラブラブ

片側の袖がヒラヒラした白い衣装を着ていて、シルクハットみたいな少し背の高い帽子を被ってました(・∀・)/

その後のどの曲のタイミングだったか着替えた後は帽子もベージュっぽい色のカジュアルな帽子にチェンジしてました(・∀・)/

 

「百花繚乱」→パフォーマーさんがフワフワの付いた扇子(ジュリ扇みたいな)使ってたような?その前の曲だったかはフワフワ無しのタイプで“扇子のタイプが変わったな”と思った記憶があります(ノ゚ー゚)ノ

 

「VIVA! Nossa Nossa」→久しぶりにこの曲踊って楽しかった音譜

 

「全部好き。」→ハンドマイクだったが片手で手話してたパー最後の“心和み~”のところはいつも通りノブ君が手話 パー

 

「Summer time」→2番Aメロ「筋肉ムキムキライフセーバー」のところ、客席を向いて跪いてる2人のパフォーマーさんの後ろにタクヤさんが立ち、2人の帽子に手を掛けて“どっちが被ってるでしょう?”みたいな状態w→歌詞に合わせて下手側(客席から見て左側)のパフォーマーさんの帽子を脱がせるとその下にライフセーバーの帽子被ってたの面白かったw

 

「ひまわり」→“-応援花-”ver.だったような?

席が上手寄りだったので下手袖にひまわりの被り物(顔ハメみたいになってる)着けたスタッフさんいたのが見えたwヒマワリ

ラスサビ、イヤモニを外したので“これは歌えという事だな”と察して合唱(^o^)音譜

曲後のMCで

遊「『ひまわり』で歌ってもらったの、(今ツアーでは)岡山が初めて」 

と言ってた記憶があります ( *・ω・)ノ

 

「怪盗MAGNUM」・「場外HOMER」・「今夜は無礼講」

→“白”ライブという事で男性歌手との遊チャリング曲がメドレーで披露されましたカラオケ(個人的に『空』が好きなので期待したのですが残念ながら入ってませんでした(^o^;))

 

「Snow Road」→まさか冬曲が聴けると思ってなくてビックリした1曲Σ( ゜o゜)

10周年の大阪城ホールアニバーサリーライブ以外は夏にしか参船してない('13年の大阪城ホールでのクリスマスライブイベントは未参船)ので、この曲初めてライブで聴けたんじゃ?( ゜o゜)

“白”→雪でセトリ的に覚えやすかった(連想ゲーム的な?)、というような事をMCで言っていた記憶があります( *´艸`)

 

「わんぱく野球バカ」・「Take me out to the ball game~あの‥一緒に観に行きたいっス。お願いします!~」

→野球好きcrewなので野球曲ゾーン嬉しかったし楽しかった音譜

 

「Yellow Bus」・「海賊船」・「一笑懸命」

→来ました、コール&レスポンス・タオル回し・踊る、とひたすら楽しいゾーン\(^o^)/

 「一笑懸命」はいつも通り“何の為に生まれたか~”のところ大合唱でした(^o^)音譜

 

「十五夜」→ご本人がSNSで動画上げてたのでサビの星を書く振り付けを覚えて参船したのですが、遊助さん達の書き順とわたしの書き順が違った(と思う)ので結局書き順が覚え切れずぐちゃぐちゃになってしまいましたあせる

でもノリの良い曲なので楽しかったし、リリースより一足先に聴けて嬉しかったです音譜

 

 

アンコール、まさか遊助さん三味線を弾くとは! Σ( ゜o゜)

カッコ良かったし、この時の衣装(よさこいとかで似合いそうな衣装…伝わらないですねあせる)が今回の衣装で一番好きかもドキドキ

 

「サヨナラマタナ」→落ちサビ?(今、伝えたくて~の所)アカペラで歌ってて感動的でした(;ω;)

MC編のライブ日記で伏せ字で書いた曲順ミスはここで発生してて、MCの流れで“『サヨナラマタナ』がくる…?”と思ったら

遊「聴いてください『サヨナラマタナ』…間違えましたwもう1曲(『ヒーローのマント』)ありましたw」

という流れでした( *´艸`)

 

 

ライブ中2回ぐらい歌詞飛ばしてた記憶があります(;´∀`)(何の曲だっけ…1曲は『サヨナラマタナ』だったようなあせる)

 

全編終了して全員での挨拶も終わって遊助さんが1人残り、恒例のマイク無し生声で

遊「ありがとうございました!!

その後袖に引っ込む直前、

遊「行ってらっしゃ~い!!(^o^)」

crew「行ってきま~す!!\(^o^)/」

 

こちらも恒例の最後の映像メッセージ→「つめこんだんですケド どうだった?」(間忘れたあせる)「あんがと」

 

 

今年の演出ですが、和服着た“大御所演歌歌手”みたいな人(細◯た◯しさんなのか北◯三◯さんなのか、モデルが気になるところw)が何度か出てきてイジッたり曲紹介をしてくれてて、

MC編のライブ日記で書いた円陣の件とかでも話が纏まってないのに曲紹介し始めてて笑ったし、“友近さんと『水谷千重子』さんみたいだな”と思いながら見てました( *´艸`)

 

ステージは3段くらいになってて一番手前にノブ君のブースがあるので今まででノブ君がかなり近く感じました( ゜o゜)

奥の両サイドに縦に長いビジョンが左右1枚ずつあり、「Yellow bus」の時は黄色いバスが映ったり「テクボス」の最後のポジション紹介?のところで選手達のイラストが映ったり最後に遊助さんからのメッセージが映ったりしてました( *・ω・)ノ

 

今回の席は照明が正面に近いというか目に入りやすかったらしい+今年の照明にストロボみたいな?ビカビカと点滅するタイプが結構多かった気がして眩しく感じる事が多かったですキラキラ(幸い気分が悪くなったり等はなかったけど)

 

バンドについて

ギター陣が上手側・その横中央上手寄りにキーボード・中央下手寄りにドラム・下手端側にベース、の並びだったと思う(・ω・)ノ

アコギは持ち変えてる瞬間を目撃したがエレキとベースはタイミングが分からなかった(^o^;)

エレキはテレキャスっぽい?

ベースは指弾き・ピック弾き両方してた(指弾きが多めだったような)(・ω・)ノ

キーボードの人(ワタルさん)よく煽ってくれる(・∀・)/

ドラムは多分バスドラ1つのセットだったと思うけどわたしの席の角度からだと遊助さんと位置が被ってしまい見えにくかったですあせる

バンドメンバー紹介時はそれぞれソロ弾いてたような…あれ記憶違いかな?あせる

 

 個人的ポイント

わたし達の席付近に2回程指差しもらったような(〃▽〃)ラブラブ

全編終了後の挨拶中、上手側に挨拶しに来た時に胸の辺りで両手ハート(オーソドックスなやつ)してくれましたドキドキ

 

 

覚えてるネタバレレポはこんな感じです( *・ω・)ノ

今回は比較的最近出来たらしい初めて(ツアーに組み込まれたのもわたし自身が行くのも)の会場で1階11列目上手寄りの席、ステージ左右の花道が無いタイプだったのであるタイプに比べれば至近距離に来る事はなかったけれど、席が前方だったので遊助さん達の表情とかも見えるくらい近かったし3回ファンサが飛んできた(上記)ので花道が無くともとても楽しかったです音譜

 

 

ライブ日記は以上です、お付き合いいただきありがとうございましたm(_ _)m