ベスト4の壁超えられず 慶應大に涙のPK負け | 同志社大学フットサルクラブTREBOL

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写真提供:関西フットサル連盟大学部会

 

第14回全日本大学フットサル大会 準決勝

同志社大学フットサルクラブトレボル(関西地域代表/京都府) 2-2(PK2-3)慶應義塾大学体育会ソッカー部(関東地域第2代表/東京都)

 

 

 

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昨年は準決勝で順天堂大学に逆転負け。あの悔しさを忘れることはなかった。

 
 
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負ければ敗退。グループリーグとは違った緊張感が体育館を包む。
 
 
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慶應義塾大は個の能力を活かした攻撃で同志社大ゴールに襲いかかる。
 

 

 
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大会直前に負った怪我の影響で今大会初出場となったキャプテン八木#10(4回生)。
 
 
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先制を許すが岡崎#47(2回生)の気迫のゴールで同点に追いつく。
 
 
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エース牧角#81(2回生)が今大会5点目を決め2-1と逆転に成功。
 
 
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PKから得点を許し、白熱の準決勝は2-2で前半を折り返す。
 
 
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後半、同志社大は怒涛の攻撃を見せる。
 
 
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抜群のキープ力を発揮した津田#99(1回生)。
 
 
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スピードを活かしたドリブルで相手の脅威となった宮腰#2(3回生)。
 
 
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木村#6(3回生)が惜しいシュートを放つもゴレイロのビッグセーブに阻まれる。 
 
 
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同志社大はゴレイロ田中#24(4回生)を中心に体を張ったDFで得点を許さない。
 
 
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両者譲らない一戦は決着つかずPK戦に突入した。
 
 
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1人外した同志社大に対し慶應義塾大は3人全員が成功。同志社はまたしても準決勝敗退。
 
表彰式に臨む同志社メンバー。悔しさがにじむ。
 
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2年連続で全国大会3位。来年こそは日本一になるために。まだまだ同志社大の挑戦は続く。