Akita Enjoy fishing Team ~出羽釣遊会~

Akita Enjoy fishing Team ~出羽釣遊会~

釣りサークル『出羽釣遊会』主催者
秋田シーバスをメインに活動しております

『出羽釣遊会』メンバーとの愉快な釣行を綴る
秋田県内はもとより県外のメンバーも
現在のメンバーは30名

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金農の熱い夏が終わりました!
秋田 金足農業高校 VS 大阪桐蔭 全国選抜ドリームチームと言っても過言ではなかったこのカード

結果的には大敗しましたが全身全霊、チームの為、秋田の為、東北の為に死力を尽くし最後まで戦ってくれた『金農ナイン』は全国の高校野球ファンのみならず多くの日本国民に感動と勇気を与えてくれたと思います
ひたむきな全員野球・全力走塁・そして全力校歌斉唱する姿に胸が熱くなりました

勝敗や采配においては様々な意見があるとは思いますが大阪桐蔭も最後まで精一杯戦ってくれましたね

冬季間は雪に閉ざされ思うような練習は出来ずとも生まれ育った郷土を離れず日々地元の仲間と切磋琢磨し過酷な練習を積み重ね一生懸命プレーする姿こそが観る者を惹き付け感動させる力なのだと思います

試合中、吉田投手を途中降板させた監督さんの心中もいかばかりだったのかとお察し致します
『全く歯がたちませんでした。決勝で勝ちきれず悔しいです」と試合後に見せた吉田くんの涙が今も眼に焼き付いています(涙)十分過ぎるほど頑張りましたよ!!

金農ナインの皆さん堂々と胸を張り故郷秋田に戻って来て下さい!秋田の全県民が皆さんの健闘を称え張り裂けばかりの拍手で迎えます

秋田の誇り!!感動をありがとう!!そしてお疲れ様でしたm(__)m

金農ナインに最大級の賛辞を送り、これからの輝かしい未來の為に更なる飛躍を期待しております(^o^)
金足農業高校  準決勝おめでとうございます♪

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8月11日、お盆休みの初日

今年は暦の絡みから6日間と言う過去に無い長い休み♪

あれこれ計画はしておりましたがお盆休み直前に予期せぬ出来事があり大幅な予定変更を余儀なくされました...(^^;

何とか大事には至らずまずは一安心、そこで家族の了解も得たので姪っと約束していたキャンプは予定通り決行する事に♪

道具一式を車に積み込み準備は万端!姪っ子も初めてのキャンプに前日からソワソワ

午前9時、目的地の男鹿半島に向け
いざ出発音譜

約2時間の道のり、いつもなら車に乗ったかと思ったら『まだ着かない?』『ね~~まだ~~』なんて言い出すのに今日は一切言わず(笑)

途中スーパーで食材を買い出し、事前に作って来たメニュー表と買い物リストを見ながら玉ねぎやニンジン等を自分の目で見て選ばせたおかげか?お菓子やオモチャ『欲しい!』は一切言わず(エライ♪)

花火だけはゲットキラキラ

時刻は12時、お昼も外で♪と思いましたがあいにくの雨模様...なのでオガーレへ
目的はもちろんジェラ~ト音譜うま~~(^o^)

ランチは船川の『省吾』にて姪っ子の大好物をオーダーしご満悦♪お腹一杯になり店の外に出ると雨も上がっていました

そして目的地の男鹿半島鵜ノ崎海岸へ到着
速攻でテントを張り海へダイブアップアップアップ

ナント小学3年生にして初の海なのだとかあせる
そして第一声は『しょっぱ』だって(笑)

ややおっかなびっくりでしたがライフジャケットのお陰で海にプカプカ♪
オラ的に魚がいたり貝やカニを捕まえたり海って楽しいですよね~~時間の関係で今回の釣りは無しですが『次は釣りに行こうね!』と早速のリクエスト(笑)

するとお出掛けの帰り道メンバーのてっちゃんが立ち寄ってくれたので
休憩がてらお茶っこタイム、てっちゃんの絶妙トークに姪っ子もケラケラ笑い楽しい時間を過ごせました♪ありがとう(^o^)

お二人を見送り再び海へ

今度は更に沖を目指します!とは言っても鵜ノ崎海岸はずっと沖まで浅いので安全なのです
『気持ちいい~~♪』とまるで海を独り占めしているかの様です※ちなみにこちらの画像は今回のXPERIA写真家のベストショットです(笑)

たっぷり遊んだらシャワーを浴びいよいよ晩ごはんの準備をします
今回は献立から仕込み調理まで全て姪っ子が担当します、危なげなナイフ捌きではありますが注視して見守ります

全て切り終えたら玉ねぎを飴色になるまで炒め他の食材を投入
よしよし!なかなか様になってます(^o^)b水とルーを入れ煮込んでいる間に次の作業へ

今度は唐揚げを仕込みます、フォークでチクチクし塩コショウをしたら粉をつけて揚げていきます

こちらは油が飛んでチョッと危ないのでオッサンが担当します
う~ん良い塩梅♪一度取り出し5分程置いて余熱で火を通したら二度揚げして完璧!

その間に食卓の準備と盛り付けをしてもらいましたがこれがまた...なかなか♪
意外や女子力の高さに感心してしまいました♪

無事に日暮れ前に完成
見るからに旨そう~~(^o^)

テーブルメイキングも終わり
いただきま~~す音譜まずはカレーから

ヤバイ!      うま~~い♪
野外で夕日を眺めなが♪しかも姪っ子がほぼ一人で作ったカレーは今まで食べたどんなカレーよりも味わい深いものでした音譜

本当に美味しかった~~(涙)

食後は夕焼けを見ながら海岸を散策、そしてキャンプと言ったら   やはり
焚き火メラメラ買い物リストにはちゃっかり花火もラインナップ(笑)

夜は涼しく虫もいなくて快適♪よっぽど楽しかったのかなかなか寝付けない様で寝たのは22時過ぎ、その後はぐっすりzzz

そして翌朝、オラは何時も通り4時過ぎには目が覚めたので片付けをしていると『おはよう~~』と眠い眼を擦りながら起きてきた

時刻は早朝4:30

『ゆっくり寝てたら良いのに』とは思いましたがこれも良い機会なので海岸を歩きながら東の空を見上げると丁度日の出前

おそらく人生で初めての朝陽を見たんでしょう『夕焼けみたいに空が赤い音譜』って(笑)清々しい朝の空気に大きく背伸びをし
『早起きって気持ちいい~~♪』だそうです(笑)

軽く朝食をとりテントをたたみ帰宅の途に、帰りは案の定助手席でウトウトzzz。

初めてづくしの疲れたでしょうがいまだに『キャンプ楽しかった~』『次はいつ行くの?』『釣りもしたい♪』と言っているところをみるとどうやらもう一度プランを練らないといけない様ですねあせる

さて、次回は?秋口にでもキラキラ

先ずは楽しんでもらえたので良かった♪良かった(^o^)b



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いつも当ブログをご覧頂いている皆様ありがとうございますm(__)m

お盆休みは楽しく過ごされましたでしょうか?

ここでチョッとお知らせです♪


2015年にヒデはやし氏が立ち上げたオリジナルブランド
BLAZEYE(ブレイズアイ)より今秋発売予定の第一号機

全国各地でテストを繰り返し遂に完成した

EVOROOTS 120F(エヴォルーツ)
先日我が家にも着弾しました!

全長 120mmヒデはやし氏の思いの全てが詰め込まれ完成した製品版
背中がぐっと盛り上がりテールがシュッと絞り込まれた流麗なシルエットが特徴的で拘りの強いヒデはやし氏らしい個性溢れるデザインでは無いでしょうか?

お腹のクビレ部分は何かしらの効果を狙ったものでしょうから後々ご本人からの解説があると思いますので楽しみに待ちたいと思います

気になるエヴォルーツ本体のウェイトは?
重量 19g  

一般的なシーバスロッドでフルキャストが可能なウェイトに抑えられていますね

気になる潜行深度ですが正式な発表はありませんが
max 60cm程では無いでしょうか?もしかしたら更なるスーパーシャローモデルの構想もあるのではキラキラなんて期待してしまいます

そしてオラがエヴォルーツに最も期待をしている点
それは120mmのボディーに2フック仕様を施してくれた事です♪昨今のシーバスシーンにおいて120mmと言うサイズ感はたいした目新しいものでもなくオラのルアー展開の中でも正直、中途半端な存在で一軍のラインナップにはほぼありません

では何故?

その最大の理由は120mmと言うサイズの殆どのルアーが 3フック仕様の為に最大でも #5番フックを装着するのが限界な点です!

もちろん 2フックにして使っているルアーもありますがアイの取り付け位置の関係からフロントフックがリーダーを拾ってしまう事や重量バランスが崩れ本来のアクションが出ない等著しく使用感が悪化してしまいます

その点エヴォルーツは対オオニベアカメ等の超大型魚をもターゲットにして開発されているのでアイに使用されているエイトカンの径も太い強靭な物が使用されておりフックサイズにおいてはがまかつ SP-MH # 1 の装着まで想定されていると言うから恐れ入りますm(__)m

そこでオラが実践で使用するため装着したのが
こちら⬇️⬇️⬇️

リング : BlueBlue  肉厚スプリットリング #4
フック : がまかつ  RB-MH #3
以上を装着して総重量 21g  

120mmサイズでデカイフックを装着し磯でのハードな使用やビックターゲットと渡り合えるとなると期待は膨らむばかり

近々、実戦投入して飛距離やアクション、ボディー強度等のインプレはもちろん釣果報告も出来たらと思います

ヒデはやし氏のFacebookページにてシェアいただきました♪

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前回の釣行から数日(少し前の話し)

渇水もいよいよ限界な感じになり久しぶりの纏まった雨に期待は膨らむばかり

しかしながら前回の雄物川上流域の水量があまりにも少なかったので今回はホームの子吉川へエントリー♪

タイミング合ったチームのメンバーカズさんオレンジくん、オラの3人で出撃!!メンバーとロッドが振れると思うと期待は更に高まります(^o^)

丁度夕マズメのタイミングでポイントに集まり準備を整え入水、すると思った以上に水量は有るものの見るからに流れが無い(^_^;)

カズさんは久しぶりの、オレンジくんは初エントリーのポイントなので先ずは2人に先行してもらいしばらくポイントの状況を観察します

イナッコっと思われるベイトが水面でモヤモヤ、流れが無いのでヨレは出ませんがある一定のポジションに着いているらしく時折決まった場所で何かに追われてる様な動きも♪

しかし陽が完全に落ちてもなかなか反応が得られない様子、オラもムズムズして来たのでキャスト開始

水面は鏡の様にまっ平らで水温も高め、先ずはクロスウェイク90-F SSRで表層から探っていきます

ロッドを立てスネイクアクションで水面に引き波を出しアピール強めでヤル気のあるシーバスを探します、するとバイトは多発しますがなかなかヒットしない?

多少...嫌な予感もしつつバレットDC7に変え少しレンジを下げると『ガガガッ』と良いバイト♪
残念ながら釣れたのは60オーバーの良型ニゴイ(汗)

その後もバイト、ヒットが続くものの全てニゴイ汗ばかデカイ野鯉のジャンプもあったりと鯉属の活性だけは上がりまくっているみたいです

釣り開始から2時間....本命からのコンタクトを得られないまま時間だけが過ぎます、時折シーバスとおぼしきボイルもあるので鯉属の猛攻を掻い潜り何とかしてキャッチしたいところ

しかし相変わらず流れの無い状況は変わらず厳しい展開は続きます...打開策を求め試行錯誤

スイッチヒッター85Sを超遠投でダウンクロスにキャストし下流側に見えるベイトの群れらしきモヤモヤの中を緩急を付けリトリーブ、一瞬フォールさせグリグリッと巻き始め所に

『ググッ』と押さえ込む様なバイトを感じロッドを送り込み聞きアワセながらテップを持ち上げてくると『ゴンゴン』と首を振りながら走り出したのでラインを巻き取りアワセると次の瞬間豪快にジャンプ

ゆっくりといなしながら無事ランディング音譜
銀ピカのグッドコンディションキラキラ

重量感のある骨格の太いなかなかのパワーファイターでした
開始から2時間30分....厳しい状況下で獲れたこの一匹はまた格別(^o^)b

普段はあまりやらない巻く釣り、ルアーを動かして行く釣りは水が動かない時やスレた個体には有効だなと再認識♪

すると同行のオレンジくんにも待望のヒットがあり手前まで寄せましたが残念ながらバラシあせる食いが浅いんですね~シブイ!!

タイムリミットも近くなって来たので何とか全員安打を狙いポイントを移動しラストチャンスに掛けます!

すると開始早々カズさんにヒットアップアップしかしこれまたバラシ汗

その後もキャストを繰り返しますが残念ながらタイムオーバー....(>_<)なかなかこの渋い状況を打破する事が出来ず残念!

バイトやバラシがあったりと反応もあり厳しいコンディションながらそれなりに楽しめたし、久しぶりにメンバーとワイワイやれたので充実した釣行となりました♪



この数日後、恵みの雨が降り一端リセットされた河川は生命感を取り戻した様で
良型のシーバスも動き出した様子です♪この増水により群れていた鮎達の動向が非常に気になるところ、次回釣行は増水後の河川にて鮎釣りです!


8月16日  10:00現在
秋田県内には大雨洪水警報が発令され県北~中央地域には避難勧告が出された市区町村があります
雄物川上流域の水量は今のところ大した増水ではありませんが今現在も断続的に降り続いておりますので、今後の予報を注視して行きたいと思います。
                                                                                          



         




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気温41,1度  (((((゜゜;)  遂に最高気温記録突破!!

茹だるような暑さが続いている今年の日本列島ですが日本屈指の我が横手も気温37度と猛暑に見舞われておりますあせる

夏と言えば海♪夏と言えばスイカ??オラの中で夏と言えば鮎釣り♪

その鮎釣りも早いもので解禁から既に1ヶ月が経過しておりタイミング的には20センチ以上に成長し強い縄張り意識を持った天然遡上鮎が入れ掛かりアップアップアップと最高に熱い時期...のはず

しかし、現在の状況は。

事前の情報によると今年の鮎の遡上状況は春の時点で既に思わしく無いとの事でした、それでも『なんだかんだ言ってもそのうち良くなるべ~♪』な~~んて根拠の無い余裕をかましていた訳ですが

解禁から日を追うごとに釣友やSNSから聞こえて来る情報様になりいざ解禁を迎えてみたら⬇️⬇️⬇️こちらの阿仁川のオトリ屋さんのHPを観て驚愕( ; ゜Д゜)⬇️⬇️⬇️
http://www.kumagera.ne.jp/kikuti/
いくら状況が悪いとは言え『こんな時はなかったです!』って位に悪いらしく一日釣りをして一匹、二匹....下手したらオデコ(0匹)なんて当たり前とか汗汗

サクラマスの釣果じゃ無いんだからΣ( ̄ロ ̄lll)それぐらい今年の鮎の遡上は少ない!?いや!!激減しているみたいです

もちろん鮎とシーバスの動きはリンクしているはずなので、鮎の調査も兼ね雄物川子吉川へ実際に足を運びシーバスを狙っていますが明らかに川に入ったシーバスの数は少なく全体的に型も小さめの様です

やはり鮎の遡上が極端に少ない事が少なからず影響しているのでしょう

先週も極々短時間ですかシーバスを狙いながら雄物川上流域に鮎の姿を探してみましたが岸際の石を食んだ様子は見えませんし夜に浅場をライトで照らしても逃げ惑う鮎はいません

そして何より渇水がヒドイ
※画像は雄物川上流(河口より90.0キロ地点)の様子ですが秋田三大河川の筈がなんとま~小川の様に細い流れに...(^^;

流れのタルい場所は完全に水が死んでて
川底もヤバイ事にΣ( ̄ロ ̄lll)

こんなんじゃ鮎はおろかシーバスだって居るのか?半信半疑のままシーバスの遡上地点としては最上流域と思われる地点で鮎の姿を探しながら釣り開始

まだ明るい時間帯だったので瀬頭の緩い流れにスイングウォブラー85Sキャストし流れにまかせ水面に引き波を立てながらドリフトさせると2度誤爆

嫌な予感(笑)

対岸の際によりタイトにアプローチすると『ボフッ!』と水面を水面をヒ割ってヒット
グネグネとした独特なファイトの主はやはりナマズあせる緩慢な流れに着いてますね(笑)  

そのまま釣り下りながら瀬を撃ってみますが反応は無し、本命の瀬落ちのモヤモヤにルアーを流し込んでみますが以前よりもかなり浅くなってしまって流れも細くイマイチな感じ

チョッとアプローチを変えアップクロスから瀬落ちへとガルバ73Sを縦に落とし込んで来るとモヤモヤの中でヒット
50センチ位のチーバス君をキャッチキラキラやはり小さいあせる

更に釣り下り緩~い流れの弱~いヨレにガルバスリムを流し込むと
やっぱりナマズ....。やたらと活性が高く狙ったらなんぼでも釣れそうな勢いです(汗)

普段ならもう少しイージーな攻め方でも釣れてくれるんですがこれ程のタフコンともなれば簡単にはいきません!しっかりとピンに撃ち込み丁寧なルアー操作が重要です

出来る限り小さなスポットも見逃さない様にキャストを繰り返します、広い流れの中に有る細い流芯・テトラ際に僅かに出る流れの変化・岩盤・瀬頭や瀬落ち・僅かに深いスポット・流れ込み etc...。

少しでも水の動いているスポットや流れの筋の全てにルアーを通していくと
ほんの狭いエリアでもアプローチっキャストが決まるとシーバスから良い反応が得られますキラキラ少しサイズアップの60クラスをキャッチ

居る所には居る!!そんな感じです

しかしルアーをブリブリ動かすとどうにもこうにも反応が悪い

先ほどより更にアップ方向にロングキャストし沈み過ぎない様にロッドを立てリトリーブスピードをコントロールして上流から流されてくるベイトをイメージしながらシーバスの鼻っ面に流して来ると
ここぞ!!ってピンで『ゴン!』今度はガルバ73Sにヒット~♪プチ連発ですがどれもイマイチ掛かりどころが悪いダウンダウンダウン

キャスト毎に少しづつ修正を重ねロスト覚悟で対岸ギリギリを狙ってアップクロスに放った一投

着水音のボリュームからキワドイ所に落ちた感じ♪ややラインスラッグを出し対岸際を縦に流して来ます、中層を意識しながら

するとラインに違和感を感じたので素早く回収すると『ゴン!ゴン!』

アワセを入れると大ジャンプアップアップアップ下流へ下流へ走ります、慎重にいなしながら無事キャッチ
精悍な顔つきの70オーバー音譜ランカーいったか!?と思わせるパワフルなシーバスでした

アプローチも上手くいったみたいでガルバ73Sが口の中にズッポシキラキラ
してやった感タップリの満足度の高い1本でした(^o^)b

今回は運よく1時間30分程の釣行で4匹のシーバスと出会う出来ました、どれもコンディションの良い綺麗な個体ベイトは不明ですがそれなりに食えてる様です

しかしこのエリアではシーバスが鮎を追い回して捕食している様子は無く食み跡を見付ける事も出来ませんでした

ベイトとなる鮎が居れば割りとイージーに釣果が出るのですが今年はそうもいかない状況みたいです(もちろん上手な方はバシバシ釣られているようですがあせる)

さて?この状況に好転の兆しは見えるのか!?次回はホーム河川の検証をしてみます音譜














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