最近、自分の子供だと思っていたのが実は違い、更には友達の子供だったという事が発覚し、死んだ魚の目をして毎日を過ごすルームメイト(メキシカン)と共に過ごしております。
基本的に彼はオープンでおしゃべりです。だから人生の大半をあけっぴろげに語ってれる。
なので、実際に過ごした時間は短くとも、なんだか旧知の仲のような気分になるから不思議です。
そんな彼の人生において関わってきた女性は後をしれず、しかも今でもめちゃくちゃモテルのでもてない私からするとすげぇなぁ…って思う事しきりです。
彼の事が好きな女の子が常時3人位いる感じですかねwww
しかも奴がやり手なのは、ルームメイトが女という事を使い嫉妬と言う劇薬を上手く使いこなす事ですかね…。(苦笑)
そんでもって話を元に戻すと今現在、彼には4人の女が居ます。
一人は本命の彼女と、昔からのパトロンとセフレの女性そして、子供の母親。
話はどうも子供が自分に似てないという所から始まり、まず母親にDNA鑑定を要求するとあっさり承諾→鑑定へ。
しかしどうも鑑定結果が待てど暮らせど来ないからやきもきしてる最中にパトロンに相談
女だったらもし、自分の子供だったら結果と同時に鬼の首を獲ったように突き付けてくるという助言に
更に疑いが拍車をかけ彼女に直接糾弾し、これまた違う事をあっさり認める。
そもそもこの二人の関係は乱交パーティで会っての一夜限りの中で、その中に自分の友達もいたって話
です。
しかし、その友達はすでに子供が三人と他に二人いて、奥さんからこれ以上何かがあったら離婚する!
と脅しがあり子供を認知することは決してないのが解ったため、彼の子供ではないと知りながらも
彼が父親になってくれるように電話をし、彼はそれを疑いもせず受け入れて名前をつけ、そして自分にも父性愛があった事を知ったと周りに言うくらい息子を愛し、人生に受け入れていた矢先に全てが終わった。
うーーーん。
乱交パーティに行く時って、男女ともにそれなりの準備をしていくのでは?
この話を聞いた時セフレ(とは名ばかりの彼を好きでしかない子)とパトロン(結婚してるけど以下略)はやったあんたが悪い!って言うが、それは違うのではなかろうか。
しかもこの話は2年前の事で、このパーティが終わった翌日に本命と出会っているのである。
皮肉なもんで、彼女に出会い真剣な交際を始め、過去と清算を始めた途端に、このしっぺ返し
幼さを憎めども、残るは現実だけで今、彼は大人として現実を受け入れようとしています。
しかしもてる男よのぅ。
基本的に彼はオープンでおしゃべりです。だから人生の大半をあけっぴろげに語ってれる。
なので、実際に過ごした時間は短くとも、なんだか旧知の仲のような気分になるから不思議です。
そんな彼の人生において関わってきた女性は後をしれず、しかも今でもめちゃくちゃモテルのでもてない私からするとすげぇなぁ…って思う事しきりです。
彼の事が好きな女の子が常時3人位いる感じですかねwww
しかも奴がやり手なのは、ルームメイトが女という事を使い嫉妬と言う劇薬を上手く使いこなす事ですかね…。(苦笑)
そんでもって話を元に戻すと今現在、彼には4人の女が居ます。
一人は本命の彼女と、昔からのパトロンとセフレの女性そして、子供の母親。
話はどうも子供が自分に似てないという所から始まり、まず母親にDNA鑑定を要求するとあっさり承諾→鑑定へ。
しかしどうも鑑定結果が待てど暮らせど来ないからやきもきしてる最中にパトロンに相談
女だったらもし、自分の子供だったら結果と同時に鬼の首を獲ったように突き付けてくるという助言に
更に疑いが拍車をかけ彼女に直接糾弾し、これまた違う事をあっさり認める。
そもそもこの二人の関係は乱交パーティで会っての一夜限りの中で、その中に自分の友達もいたって話
です。
しかし、その友達はすでに子供が三人と他に二人いて、奥さんからこれ以上何かがあったら離婚する!
と脅しがあり子供を認知することは決してないのが解ったため、彼の子供ではないと知りながらも
彼が父親になってくれるように電話をし、彼はそれを疑いもせず受け入れて名前をつけ、そして自分にも父性愛があった事を知ったと周りに言うくらい息子を愛し、人生に受け入れていた矢先に全てが終わった。
うーーーん。
乱交パーティに行く時って、男女ともにそれなりの準備をしていくのでは?
この話を聞いた時セフレ(とは名ばかりの彼を好きでしかない子)とパトロン(結婚してるけど以下略)はやったあんたが悪い!って言うが、それは違うのではなかろうか。
しかもこの話は2年前の事で、このパーティが終わった翌日に本命と出会っているのである。
皮肉なもんで、彼女に出会い真剣な交際を始め、過去と清算を始めた途端に、このしっぺ返し
幼さを憎めども、残るは現実だけで今、彼は大人として現実を受け入れようとしています。
しかしもてる男よのぅ。