所持漫画一覧 | MAGNレビュー装置

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基本アニメ、マンガ、ゲーム、ラノベの感想で継続力を目的としたブログです。

こんばんは。デバイスです。

「こんばんは」ばかりで未だに「こんにちは」の時間帯で更新出来ずにいます。
そもそも「こんにちは」自体、日頃使う頻度低いんですよね……。

挨拶が「こんにちは」になるまで、ゆくゆくは「おはようございます」になるぐらい更新頻度を高めていきたいと思っております。
まぁ、"暇があれば"の話ですが。


昨日はバイト&ゲーム店巡りをしていてすっかり帰宅が遅くなってしまったので案の定ブログの更新が出来ませんでした。事前に前記事で予告しておいて良かったです。
よって、今日は昨日の分も含めて2つの記事を書こうかと考えております。内容は後述の次回予告にて。


では、早速記事の内容に入って行きたいと思います。

内容としては以前記事を書かせて頂いた「ゲームソフトリスト」と似たような物で、あの漫画版と考えていただければ差し支えないです。

まぁ、百聞は一見に如かずと言うことでとりあえず先にエクセルで作成した表を貼っておきます。

所持漫画リスト
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3
2
4


前回と同様、小さいので画像クリック(タップ)で拡大してご覧ください。

合計冊数……1196冊

このリストの中に漫画と分類していいものか判断に悩むものがありましたが、"とりあえず"と言った感じで入れてあります。
リストを見る注意として「全てが漫画ではない」、「割りと大雑把」ということだけ念頭に置き、見ていただけると誤解が生じずに済むと思います。

これを一つ作ってクラウドに保存しておくと、古本屋巡りする際に凄く便利ですので漫画を沢山持っている方は是非作ってみてください。


せっかくなのでオススメの漫画を軽く紹介したいと思います。機会があれば今後漫画レビューの記事を書こうかと思います。

うえきの法則

おそらく最初に買った漫画だと思います。
ストーリーも王道で面白く、能力バトルでは一番好きです。


CLOTH ROAD

絵も緻密で綺麗であり、世界観がしっかりしていてとても面白いです。


夏目友人帳

心暖まるストーリーと絵柄が読んでいてなんだかほっとする漫画です。


はなまる幼稚園

タイトルを見て「ロリコン向け漫画かな」と若干引かれて見られることがあるのですが、父性的な視点で読むことが出来て、読んでいてほっこりする漫画です。話自体も面白く絵も綺麗です。


僕らはみんな河合荘

絵も色塗りもとても綺麗で、話もテンポがよく笑えます。何よりヒロインが可愛いです。



他にも紹介したいのは山々なのですが、今回はこちらがメインではないのでこの辺りで終わります。

それにしても、約1200冊とは!
なんだか感慨深い思いです。まぁ、ほとんど中古なのであまり胸を張って言えるものではないのですが……。

しかし、そのマンガの置くまともな場所が無いのが現状です。
本棚を買おうにもその本棚さえ置く場所がなく、自室は二階に位置しているのであまり重くすると床が抜けてしまうのではないかという不安が……。まぁ、相当のことがないと床は抜けないとは思いますが……。

実際にどのような現状なのかを見ていただいた方が分かりやすいかと思います。


まずは1つ目の置き場所です。
組み立て式の本棚が4つ合わさっています。従って、この画像で見える更に奥にもう一列ありますので、簡単に言えばこの画像に写っている本の2倍の冊数がここにあります。


次に2つ目の置き場所です。
少しタペストリーで隠れていますが、左に大きな本棚、右に小さい本棚があります。
主に左の本棚が漫画で、右がライトノベル、BDとかを収納しています。
どちらの本棚も更に奥に一列収納されています。


3つ目の置き場所です。
……これは文字通りの"置き"場所になりますね……。
床に直置きです。


4つ目の置き場所です。
これは置き場所と言いますか、積み場所ですね……。
机の下に平積みです。


5つ目の置き場所です。
一見まともな置き場所に見えますがベッドの頭側の隙間になります。
丁度ピッタリのサイズだったので本棚化している次第です。



見ていただいた通り、1・2・5番目は問題ないにしても、3・4は言い訳すら思いつかない状態です。

そろそろ本気で本をどうするかを決めないと行けない時期になってきました……。
母からは
「読まない本は売れ」
と脅され、姉からは
「これで床抜けたら大爆笑するわ」
と言われる始末です……。

本棚を一階に作りたい気持ちでいっぱいです。

皆さんは漫画を買うときは計画的に購入しましょう。
それと自室の広さや自室が1階か2階かを考慮し、購入する分量を決めましょう!


では、今回はこの辺りで終わりにしたいと思います。
ここまでの閲覧どうもありがとうございました。



【次回予告】
[小説]デス・ビリヤード