魅惑のドイツビール faszinierend Deutschesbier

ドイツビールとの関わる中で感じとったその魅力をその都度記して行きたいと思っています。同時にそこから得た気づきで自分に何ができるかを考えていきたいと思っております。


テーマ:

「ジャーマンフェスト2006」でドイツビールに出会うまで、またドイツビールやWeihenstephan(ヴァイエンシュテファン)に出会ってから 自分のビールとの関わりがどう変化したのか。


まず、ドイツビールに出会う前までは、主にビールを飲むのは、飲み会等で飲む時で、生ビールだった。いわゆる、下面発酵のラガービールである。

そして、家ではたまに疲れた時に、安い発泡酒等を飲んでいた。


ドイツビールに出会ってからの大きな変化のひとつが、この”発泡酒”、”第三のビール”などを全く飲まなくなった、というか飲む気がしなくなった、というか飲めなくなってしまった、ということだ。


飲むのはだいたい決まって”淡麗”、”北海道生搾り”、だったのだが、ドイツビールに出会ってから缶ビールで飲むのは、サントリーの”ザ・プレミアムモルツ”とアサヒ”PRIME TIME”だけになった。









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