魅惑のドイツビール faszinierend Deutschesbier

ドイツビールとの関わる中で感じとったその魅力をその都度記して行きたいと思っています。同時にそこから得た気づきで自分に何ができるかを考えていきたいと思っております。


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先週土曜日、用事で赤坂を歩いていたら、見覚えのある国旗がいきなり見えてきた。

まさかこんなところに、と思ったがやはりそれは紛れもなくドイツの旗であった。


お店の名前はアイヒェンプラッツ。

ちょうど、自分に”ご褒美”をと思っていたところなのでグットタイミングだとその時は思った。

が、実際は夕方用事を終えた後、この店へ行くことはできず、逆に別の赤坂のあるバーでドイツビールのWeihenstephan(ヴァイエンシュテファン)を味わった。


ドラフトではなく瓶ビールではあったが、やはりWeihenstephan(ヴァイエンシュテファン)は一味もふた味も違う。


最近までドイツビールと関連のある環境保護対策についてのご紹介で、ドイツのビールは瓶をリユースする、という話をお伝えしたばかりであったこともあり、そのことをぼんやりと思い出しながら、この極上のWeihenstephan(ヴァイエンシュテファン)を味わったのであった。



アイヒェンプラッツ

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昨日、「ご褒美」として都内某所でドイツビールを頂いた。


昨日こそは、weihenstephan(ヴァイエンシュテファン)に敬意を表し、ゆっくりと味わって頂くことができた。

会話にも熱が入り、X氏と共にお互いの持論を展開しながらのドイツビールは最高であった。


また、飲みすぎることもなく、できればもう少し飲みたいのだが、というところで切り上げたのもgoodな選択であった。


weizen(ヴァイツェン)は口当たりがいいだけに、一旦飲みだすとついつい飲みすぎてしまう傾向にあるが、昨日のように「腹八分目」ならぬ「飲み八分目」にしておくというのも、ドイツビールの楽しみ方のひとつとしていいかもしれない、と感じさせられた。






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連日、蒸し暑い日が続く。


外にいると自然と汗が噴出し、普通に動いているだけでも気がつかないうちに体力を消耗しているかもしれない。


が、こんなとき本当にビールがうまい。しかもドイツビールが。



ここ最近、嬉しいことに「ご褒美」が溜まっているのだ。

多忙な状態の中、いつ、ドイツビールが飲めるだろうか、と思案していたが昨日ようやく飲む事ができた。


新しい出会いと、結果的に皆とも飲む事もでき、ドイツビールを堪能。

『Weihenstephan』も味わうこともできた。


最近、「ドイツビール おいしさの原点」(木村麻紀著 学芸出版社)の紹介の際、”世界最古の醸造所”でつくられている、「Weihenstephan(ヴァイエンシュテファン)を、飲むときは、敬意を表して、ゆっくりと味をかみしめながら頂くこととしよう」

と自分で書いたはずであったのだが、昨日はかみしめるというよりは、勢いで一気にゴクリゴクリといってしまった。。。






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