魅惑のドイツビール faszinierend Deutschesbier

ドイツビールとの関わる中で感じとったその魅力をその都度記して行きたいと思っています。同時にそこから得た気づきで自分に何ができるかを考えていきたいと思っております。


テーマ:

Boys, be ambitious ! (少年よ、大志を抱け!)


と言ったのは、札幌農学校の


ウィリアム・S・クラーク博士であるが、


これに続くフレーズはあまり語られる事が少ない。


それが、


Like this old man. (この老人のように)




今月出た新刊書籍


「この国を出よ」(大前研一、柳井正著)。


そして、このタイトルの先にあるのが、


「そして、日本へ戻れ」


というメッセージ。



この本では恐ろしいほどにゆゆしき

日本の現状が炙り出され、


今後の日本人にとって必要となる

大きなヒントが得られる本であるが、


それについてはこのブログのテーマではないので

改めて別の機会とさせていただく。




今やドイツビールが欧州、アメリカ、

そして日本、さらにはマレーシアでも

味わうことができるように

世はworldwideなグローバル社会。



ネットの普及により、

情報は容易に国境を越えるようにはなったが、


やはり現地へ行かねば分からぬことは

多々あることは否めないだろう。




以前、日本版オクトーバーフェストで

飲んでもピンと来なかった、

オクトーバーメルツェン。


まさか、本場ドイツオクトーバーフェストで、

その奥深さとダイナミックなスケールを感じ、

Massでグイグイ行けてしまうとは、

夢にも思っていなかったのである。


Unglaublich !



さあ、あなたは「この国を出て」

どこの国へ向かう?

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ドイツビール祭り、「オクトーバーフェスト」の

「オクトーバー」とは10月。


その初っ端の今月1日、

「ヨーロッパのビールを楽しもう!」


というイベントが開催された。


「ヨーロッパのビール」と来れば、いわずもがな、

ビール大国の「ドイツビール」が中心となる

であろうことが容易に想像できるというものだ。


出展されていたのはドイツの他、

オーストリア、ベルギー等。


トータル20種類以上のビールが味わえる、

「ビール試飲会」で、

日本未入荷のビールもあり、


”新たなビールとの出会いの場”


であったとも言える。



金曜日ということもあり、夜は

仕事帰りのビジネスマン&ビジネスウーマンが

それぞれ思い思いに

ビールを楽しんでいた。


「本来はワインが専門なのですが。。。」

と言いながらも、

出展ビールリストに何やらこまめに

コメントを書き込んでいる方も見受けられた。



今回のイベント、主催は


ドイツ食品普及協会 を運営する、

株式会社エルフェン


HPには今回出展されたビールの情報が

掲載されている。



来年は日独交流150周年。

ドイツ食品普及協会は今後、

ビールの他にもドイツパンやドイツワイン

などのイベントも開催する模様である。



さて、このイベントに参加された方々は、

果たしてどのビールが


Die gefällt mir (sehr) gut !

(これ、(最高に)気に入った!)


だったでしょうか?


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皆様、こんにちは。


大変長らく、ご無沙汰してしまいました。


ひと月以上、更新が止まっているにも関わらず、

日々ご訪問いただきましてありがとうございます。


内容的に、未だ、たいしたことをお伝え

できていませんが、また少しづつ

再開していきたいと思っております。


今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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