自己紹介 その11

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みなさんこんにちは!

環境情報学部4年の明地亮輔と申します:*:・( ̄∀ ̄)・:*:。
ドイ研SAとしては5期目となりました。


さて、SFCでのドイツ語の魅力と言えば・・・先生方もおっしゃられてますが
すぐに発話等で使えるようになるカリキュラムだと思います。


そんなこんなで僕は2年前にドイツLeipzigへ研修へ行った時には街で使うことの重要さだったり難しさだったりを学んだ後も、SFCの先生方とのコミュニケーション以外にも色んな所で使えることを実感したのです。



1年前、アメリカNYを旅したときのルームメイトはドイツ人でドイツ語で会話が弾んだことだったり,今年オーストリアとドイツを旅行で訪れたときもまだまだ使えるなーと実感しました(@ ̄Д ̄@;)。



それって実感しないとなかなか喜びが分からないものなのですね。履修者の皆さんも是非現地で実感してもらいたいなと思います。


さて、さっきオーストリアの話をしたので、オーストリアでの体験を話そうかと思います。ドイツ語を公用語とする国は、ドイツとオーストリア。研修でもよくいかれるのはドイツなので、あまり詳しく知らない方も多いのではないでしょうか??


ドイツ語研究室SAのブログ

オーストリアは音楽家を多く輩出した事でも有名な街で、モーツァルトの家等もあります。街中にはこういう銅像が多いのですね。



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そしてこういう花をつかったオブジェクトも多いなーと思います。こウィーンですが、こういうのがオーストリアらしいと自分でも感じます。


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こちらはザルツブルグ。音楽祭で有名な街です。街中音楽であふれております。
ヨーロッパ他国のような派手さはあまりないですが、落ちついてて、静な街です。是非ドイツへ訪れる機会がある方はこちらにも足を運んでみていただけるとまたドイツとは違った良さがあるのでは?と思います。


あとのこり僅かですが、水曜日2限にはλ410にいるので、何かあったら声をかけていただけたらと思います。


では(´∀`)!

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SA紹介 その8

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みなさん、こんにちはチューリップオレンジ

総合政策学部3年の田中紗貴です(・∀・)
ドイツ語は1年の春学期から履修しています。ちなみに…インテンシブではなくベーシックから始めましたビックリマーク

前回のブログに書かれていたように、面白い話ができるかは分かりませんが…あせる
私はドイツ最大の港町ハンブルグを少しだけ紹介したいと思いますひらめき電球

今年の2月にハンブルグに行ってきたんですが…
ハンブルグでハンバーガーを食べちゃいましたー笑
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ハンブルグらしい味かどうかは分かりませんが(笑)、ハンバーガー美味しかったですよ(´∀`)

さて、ハンブルグの私のオススメはミニチュアワンダーランドきらきら!!
名前だけ聞くと子供が遊ぶ場所みたいですが、実際行ってみると、ドイツドイツだけでなくスイススイスやイギリスイギリス・NY自由の女神・ラスベガスなど様々な国のミニチュアがあって、迫力ありますっ!!

ミニチュアといえば電車をイメージする方が多いかもしれませんが、電車だけでなく高速道路・空港も!!飛行機空港では飛行機が離陸したり到着するところを見ることもできるんですObservation Deck

そして、季節を感じることもできます≧(´▽`)≦
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すごくリアルですよねはっ

さらに…
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お昼だけでなく、夕方→夜中→朝 もあるので、夜のライトアップも見ることができるんです夜景

子供連れの家族だけなくカップルやおじさんなど、色々な年代の人がいました(・ω・)
わたしも子供たちに混ざって、必死に写真撮ってしまいました笑

ハンブルグにはまだほかにも、市庁舎やフィッシュマルクトなど見所がたくさんあります見る
ぜひみなさんもハンブルグに行かれてみてはいかがですか(^~^)

研修だけでなく、旅行に関する相談がある方も、ぜひぜひλ410にお越し下さい自分の部屋へ
お待ちしていますぺこ

では、失礼しますー(。・ω・)ノ゙
最後まで読んでくださった方、ありがとうございましたありがとう


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SA紹介 その7

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読者の皆さま

こんにちは、ドイツ語研究室SA・総合政策学部4年の中山です。
自己紹介は以前にしましたので、そちらを参照していただければ幸いであります。

さて、唐突ではありますが、先週(11/08木~11/11日)台湾に行ったので、その話を少しします。
そもそもなぜ台湾に行こうかと思ったかについては、紙面の関係上省略します。

今回の旅行は3泊4日で、台北に行きました。自分は、高校の北京への修学旅行の時に学んだ「不要(ぷーやお)」以外、中国語がわかりませんでした。言語の面で大きな不安を抱えつつ台北に旅立ちましたが、大きな問題もなく無事帰ってくることができました。台湾の人は、片言の日本語が話せたため、観光に関しては不自由ありませんでした。

旅行2日目には、千と千尋の神隠し(宮崎駿)で出てくる湯婆婆の湯屋のモデルとなった建物もある、九份に訪れました。なかなかよかったです。


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また、台北滞在中には、今年の夏にミュンヘン大学の語学研修で知り合った、台湾の友人と再会しました。台湾の原宿と言われている西門町を案内してもらい、地元民人気のアイスクリーム入りミルクティーのお店に連れて行ってもらいました。
語学研修に参加すると、世界中の人々と友人になることができ、とてもよい体験ができます。そして今回のように、研修が終わってからも会うことができます。皆さんもぜひ語学研修に参加してはいかがでしょうか。

台湾はなかなか面白い街ではありますが、やはりドイツが一番だと感じつつ、日本に戻ってきました。

ヨーロッパとはまた違ったおもしろさがあるので、時間とお金に余裕のある人は、訪れることをお勧めします。


今回はドイツについてあまり触れなかったので、語学研修などについて相談がある方は、ぜひドイツ語研究室λ410にお越しください。お待ちしております。
次回の更新では、別のSAがとても面白い話をしてくれることを期待しましょう。引き続きよろしくお願いします。


中山裕貴

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