現代では様々な栄養素が明らかになってきました。
それでもまだ、健康を維持できるだけの物として欠けているものがありました。
それが“酵素”です。


酵素の重要性は1985年、エドワード・ハウエル医学博士によって明らかにされました。


ハウエル博士は1920年代から臨床経験と独自の研究を続け、
世界で最初に食物酵素理論を提唱し、酵素栄養学を確立した人物です。


酵素は人間の生命活動に欠かすことのできない大切な栄養素で、
私たちはこの働きによって呼吸をし、心臓を動かし、病気を治し、肌を美しく保つことができ、酵素がなくなると生き物はみんな死んでしまいます。


アメリカでは、今や酵素を使った健康食品がビタミン剤にとって代わって
健康食品店や薬局の棚を賑わし、エリートサラリーマンや女優、モデルなど
美容と健康に感心を持った人々がこれらを積極的に利用し、健康的な食生活を続けていた人々も、その効果をさらに高めるために酵素を豊富に含んだ食べ物を取り入れ始めました。


すなわち、アメリカの栄養学は


ビタミン栄養学→日本型食事法→酵素栄養学


と移り変わり、その化学的根拠に則った「美と健康を追求するための美しく効率的な食のスタイル」を確立しつつあるのです。


その最も大切な要素が “酵素” なのです!!