
今日もお越しくださってありがとうございます
私はいつも、いつでも愛されている
全てに愛されてるし、私も愛している。
厳しくも優しい友達、
私に辛い態度を取るあの人、
世間話程度しかない会社の人、
楽しかった出来事も、
悲しかった出来事も、
全部、全部、愛だったんだ。
その感覚がまたしてもお風呂でハッキリと分かりました。
ほんとにいきなり、湯船に浸かった瞬間、
すこーん、て。
嬉しくも悲しくもない、感情は全く動かないのに
何でか分からないけど
気づいた瞬間、すごい勢いで涙が溢れてきました。
ネガティブで自己否定感が強くて、
自分の事も、周りの事もなかなか信用出来ない、
私には愛が無いんだ、とすら思ってました。
だけどそうじゃなかった、
本当は私もそんな私をちゃんと愛してたんだ。
先日、母からの愛情に気づいたのよりも更に深く
もっともっと深いところに繋がる、
私は私でよかった、他の誰かのためじゃない、
元々の私でいいんだ。
今まで本当に頑張ってきたと思います。
心の中の深いところでの私は
周りからの評価を気にして、
自分の中の『世間的にいい人』の基準に合わせるための
重い重い鎧を着込んで、
いつでも臨戦態勢で仁王立ちしてた。
負けるでもなく
諦めるでもなく
武器を置いて鎧を脱いで、
まっさらな所にまっさらでいる、
ただ居る。
あるのは存在している、という事だけ。
自己否定があれだけ強かった私が、
自分が有る事
を認められるだけでこんなに
安らかに幸せを感じられるなんて。
相変わらず感情は良いも悪いもなくて
とてもニュートラルですが、
私を認める事の至福感だけはひたすら味わってます。
正直、なんだこれ?って感覚です。
すごく不思議な感覚で言葉で表すのが難しい、、、。
またまた明日は何かしら変化するのだと思います。
自分の変化に、今までの常識がついていけずに
上手く表せない語彙の少なさに(笑)
笑えてきますが、それもまた私、なんですね
