曇りずっと心が曇ってるお天気の曇りじゃなくてお風呂の鏡が曇っているような日常の風景や人の表情、何もかもがうっすら分かるくらいにしか映らない水を掛けるように刺激を与えてクリアにしても一瞬で元の曇りに戻る磨こうと思っても手強くて諦めた以前は常にピッカピカだった磨いてくれる子が突然いなくなってもうずっと曇ったまま何をしていてもその曇り越しで感情が動かずぼんやりとしてる今は心に蓋をしているのとはまた違う感じ