休むも相場を株銀は考えてみた! | アベノミクスの上昇相場の大天井は、いつか?

アベノミクスの上昇相場の大天井は、いつか?

1980年代のバブルで逃げ遅れ、小泉郵政相場で逃げ遅れ、リーマンショックを経験、2度あることは、3度あるのか、今回は、幸福の中で消えていく前に逃げれるのか?


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ズバリ、


 勝って休むも相場か負けて休むも相場かではえらい違いです。


 株銀が考えている休むも相場とは保有銘柄や保有金額の80%以上を現金ポジションにして2年~3年は株のポジションを増やさないということです。


この行動ができるのは、これから下降相場に突入するという確信ができた時です。


上昇相場を見つけるのは比較的簡単ですが下降相場を見つけるのは至難の業です。


デイトレーダーなら1日や1週間休むのも休むも相場かもしれませんが株銀は長期投資なので、このような期間になります。


株銀の理想は勝って休みたいということです。


現在の20000円前後のボックス相場でどちらに動くかわかれば神様です。


どちらに動いてもいいような覚悟が必要です。


覚悟のない方はノーポジションがいいと思います。


明日はスワンさんの「みんなで株トーク」に参加します。(大阪天満橋のドーンセンターです。14時から)


読者の皆様で参加予定の方よろしくお願いします。


株銀よりも相場のわかっている億ブロガーさんもたくさん来られます、これからのことを聞いてみるつもりです。(教えてくれるかなぁ~)




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