あけましておめでとうございます♪

今年も不定期な更新になりそうですが、、、。

よろしくお願いします☆


ところで、

いよいよ開催まで10日を切ったオダン氏の来日記念講演ですが、、、。


ちょっと追加情報♪


鎌倉芸術館の大ホールには、ホール内に『親子室』というものがあります。

確認したところ、お子さんと一緒に講演が聴ける、

ちょっとしたスペースがあるそうです。

ただ、やはり託児は無い、とのことです。


親子室はそんなに広くないようなので、

多くの方がいれば、ちょっと大変かもしれませんが。。。


でも、お子さんも一緒に聴けるのであれば、良いですよね♪


全国から多くの助産師が来るとのこと。

とても楽しみです☆


詳細は↓

赤ちゃんの目で22世紀を考える-絆・愛着をはぐぐむ出産前後の環境-



昨日、急にウチの産婦人科部長が、

県内の某助産院を見学しに行きたいビックリマーク

と言い出しまして。。。


急遽、電話してみたところ。。。


突然の電話にも関わらず、

見学OKのお返事ドキドキ


助産院さん、

ありがとうございますラブラブ


来月、

ウチの産婦人科部長と助産師数名で

伺わせて頂きますニコニコ


HPを見ると

とても素敵な助産院さんなので、

来月楽しみ~音譜


というか、

私も行けるのだろうか。。。


見学希望者多そうだなぁあせる


ミッシェル・オダン氏をご存じだろうか。


オダン氏は自然出産、水中出産の先駆者であり、

彼に影響を受けた産科医、助産師は少なくないだろう。


実際に、彼の著書に出会い、助産師を目指した人もいるし、

自宅分娩を選んだお母さんたちもたくさんいると聞く。


しかし、そんなオダン氏を若い助産師は知らない人が多いのではないだろうか。


かつて、お産の神様とも呼ばれたオダン氏。


そのオダン氏が来年1月23日に

日本にやってくるビックリマーク


高齢でもあるため、来日するのは最後ではないかとも言われているらしい。


オダン氏の講演はもちろんであるが、

ゲストのシンポジストの先生方も

話を聞いてみたい先生方ばかりだ。


胎内記憶の池川先生、

山本助産院の山本先生、

新生児科医からは大阪府立母子保健総合医療センターの北川先生、

動物行動学者の水島先生、

自然分娩に取り組んでいる井上先生


医療関係者だけではなく、

母子に関わる活動をされている方すべて

参加可能だと聞く


来年1月23日が楽しみだラブラブ


詳細は↓

『赤ちゃんの目で22世紀を考える―絆・愛着をはぐくむ出産前後の環境―』


主催病院HP↓

湘南鎌倉総合病院