完全オーガニック化粧水「アロエのチカラ」の原料はすべて無農薬栽培か自然栽培で育てられた植物を使っていますニコニコ

 

主原料となっているのは沖縄県浜比嘉島のシマ月桃と宮古島のアロエベラ。

今回はこの「宮古島のアロエベラ」についてご紹介します。

このアロエベラは「アロエのチカラ」を作るときに、探して探してたどり着いたアロエベラです。

 

 

「アロエのチカラ」を作るときのこだわりのひとつに、原料となる植物の農園には自分で行くということがありました。

和綿シリーズも実際に熊本の農園へ収穫に行っていますが、どんな環境で、どんな生産者さんが、どんな思いで、どのように育てているかを知ることは、時間もお金もかかりますが、本当にいいものを作ろうと思えば必要なことだと考えています。

何より身元のわからない原料は使いたくありません。

 

「アロエのチカラ」の原料となっている植物たちは、本当に元気にのびのび育っているものばかりなので、たとえばかゆみや吹き出物、ちいさな傷、ちょっとしたやけどにアロエのチカラをつけると治りが早いのはこういった植物を使っているからだと感じます。

 

先日、「アロエのチカラ」の原料である宮古島のアロエベラが届きました飛行機

 

 

 

厚みもかなりありずっしり重い。

もう、お見事!!

ハウス栽培ではここまで立派なアロエベラはないと思います。

 

宮古島の強い太陽と風雨のなかで、力強く育つアロエベラ晴れ台風

太陽をたっぷり浴びて育ったアロエベラは抗酸化力も抜群です。

抗酸化力の高い植物を使うことはエイジングケアにつながります。

ちなみに月桃の抗酸化力も高く、ポリフェノールは赤ワインの30倍以上ビックリマーク

ほかのローズマリーやハイビスカスもポリフェノールを多く含んでいます。

抗酸化力の高い植物を使うことも「アロエのチカラ」のポイントでした。

 

届いたアロエベラを切ってみると、、、

すごい青い匂いというか、強い自然の緑ような土のような、そんな匂いが一瞬しました。

 

 

ねばねばしているのはムコ多糖類のゲルで水分補給の役割や細胞と細胞をくっつける働きがあり、肌の修復機能や免疫力UPの働きがあります。

これはすごいですアップアップ

 

肌につけてみるとすぐに肌になじみ、うるうるぷるぷる、つるつるになりましたラブ

あらためて感動です!

 

 

葉肉やこのねばねば部分を食べると、肌の傷を治すように傷ついた胃腸も治してくれます。

ほかにも抗炎症効果や、免疫力UP、整腸作用があります。

食べるときはヨーグルトに混ぜたり、スムージーにしてもいいかも!

そのままお刺身にしてわさびで食べたという方もいました割り箸

 

葉の先までムコ多糖体はびっしりつまってます。

透明感のある葉肉はみずみずしい!

 

潤いのある肌にしてくれるだけではなく、肌の修復効果もあり、コラーゲンを産生する働きもあるアロエベラ。

さすが古代から使われ、現代に受け継がれている植物です。

 

そんなすごい植物が入っている「アロエのチカラ」が、肌で悩んでいる方、完全なオーガニックコスメを使いたい方、自然のものでエイジングケアをしたい方、ナチュラルなものを選びたい方のお役に立てたら嬉しいです。


 

 

                        アロエのチカラ