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2006-01-18 19:52:58

南京事件、ハリウッド映画に

テーマ:時事問題 中学・テスト

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歴史の真実が定まっていないのに、こんな映画が作られてしまう。

中国のプロパガンダ映画とならなければいいが。日本追い落としの。


南京大虐殺なんかなかったという説だってある。

南京の日本軍到着前の逃げられなかった市民の数が20万から25万と駐在していた外国人がいっており、大多数が安全地帯に逃げ込んできていた。また、南京攻略後もその数は減っていないそうである。

確かに、中国兵士を大量処刑はしている。中国兵はジュネーブ条約違反行為である平服になって市民の間にまぎれるということをやって、市民と捕虜とに分けるのに苦労したという話もある。反抗する兵士については、処刑し処刑者を川に流すということはやっている。しかし、市民への虐殺行為があったということに関しては、あったかなかったかわからない。無いといっている南京攻略戦参加者も多い。あったという人で実際にその現場を見た人はいないようだ。あったようだという伝聞の証言ばかりと。死体をみたという証言もあるが、それは兵士の死体である可能性も高い。

南京虐殺の手口の中国側の言っていることは、第一次世界大戦時にプロパガンダに使われた内容とほぼ一致するという。第一次世界大戦のときは、情報戦であり、事実ではなかった。当時の国民党政府の発表もアメリカ参戦のためアメリカ国民の対日感情を悪化させるためのプロパガンダであったという面は否定できない。

100人斬りにしても、2人の中尉は、やっていないと遺書に残している。兵士を斬ったというのはあるが、無差別にきったわけではないと。


そういう歴史の日中の認識の違うところが、一方的な中国側の言い分に流されてしまうことになってしまう。30万人の人間を殺したら、南京市内には誰もいなくなるという状況であったはずであるが、そうではない。30万人の大虐殺があったという映画をアメリカが作ってしまうのだろうか?また、やっかいなことをクリントイーストウッドもやってくれるもんだ。

みてネ(o^-')b

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