
支那共産党「欧米諸国の新型コロナウイルス感染症への対応が甘く、感染拡大を許した!反省すべきだ!」
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人類は、絶対に自分の非を認めずに自分のことを棚に上げて他国を批判する支那に対して怒り呆れる!
「開き直るな」!「自分のことを棚に上げて…精神が信じがたい」!「非を絶対認めない」!

支那政府報道官「米軍がウイルスを武漢に持ち込んだ」
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青山繁晴「米私立大学の研究施設からチャイナは盗んだ。少なくとも20種類以上。その多くは中国科学院武漢病毒研究所に持ち込まれている。チャイナは盗んだことを自分で言っているのと同じ」
まさに文字どおり【盗っ人猛々しい】!
以上が、概要。

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以下、詳細。
支那共産党機関紙「欧米諸国の新型コロナウイルス感染症への対応が甘く、感染拡大を許した。反省すべきだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00000121-kyodonews-int
中国紙「欧米は反省すべきだ」 新型コロナ対応で
最終更新:3/14(土) 22:08、共同通信

中国・武漢市内を視察し、住民に向かって手を振る習近平国家主席(中央)=10日(新華社=共同)
【北京共同】14日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、欧米諸国の新型コロナウイルス感染症への対応が甘く、感染拡大を許したとして「反省すべきだ」と訴える社説を掲載した。国際社会で中国の初動の遅れに対する批判が強まる中、中国当局は他国の危機管理能力を問題視する宣伝を展開、反転攻勢を図っている。
国営中央テレビ(電子版)によると、習近平国家主席は感染者が多いイタリア、韓国、イランの首脳に相次いで見舞いの電報を送り、支援を申し出た。
環球時報の社説は、欧米諸国の感染症への対応が「非常に脆弱だ」と指摘した。
▽日本国民の反応▽
https://twitter.com/katsuyatakasu/status/1238760314713165826
高須克弥@katsuyatakasu
開き直る中国。
火元は中国なのに
中国紙「欧米は反省すべきだ」 新型コロナ対応で | 2020/3/14 - 共同通信
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https://this.kiji.is/611484992272827489
中国紙「欧米は反省すべきだ」 新型コロナ対応で | 共同通信
【北京共同】14日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、欧米諸国の新型コロナウイルス感染症へ...
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午後6:34 · 2020年3月14日
https://twitter.com/kazue_fgeewara/status/1238778982058745856
藤原かずえ@kazue_fgeewara
人民日報系の環球時報は、欧米諸国の新型コロナウイルス感染症への対応が甘く感染拡大を許したとして「反省すべきだ」と訴える社説を掲載した
欧米メディアがいくらおバカでも、この社説には怒るでしょ(笑)
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00000121-kyodonews-int
中国紙「欧米は反省すべきだ」 新型コロナ対応で(共同通信) - Yahoo!ニュース
【北京共同】14日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、欧米諸国の新型コロナウイルス感染症への対応が甘く、感染拡大を許したとして「反省すべきだ」と訴える社説を掲載した。国際社会で中国の初動の - Yahoo!ニュース(共同通信)
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午後7:48 · 2020年3月14日
https://twitter.com/takenoma/status/1238791005853200384
竹田恒泰@takenoma
どの口が、、、
自分のことを棚に上げて、こんなこと言えてしまう精神が信じがたい。まず謝罪の言葉から始めるべきではないか?
中国紙「欧米は反省すべきだ」 新型コロナ対応で(共同通信)
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00000121-kyodonews-int
中国紙「欧米は反省すべきだ」 新型コロナ対応で(共同通信) - Yahoo!ニュース
【北京共同】14日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、欧米諸国の新型コロナウイルス感染症への対応が甘く、感染拡大を許したとして「反省すべきだ」と訴える社説を掲載した。国際社会で中国の初動の - Yahoo!ニュース(共同通信)
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午後8:36 · 2020年3月14日
https://twitter.com/SatoMasahisa/status/1238805493016956928
佐藤正久@SatoMasahisa
【これが中国、非を認めない→中国紙「欧米は反省すべきだ」 新型コロナ対応で】
誰が見ても中国の初動の遅れと情報隠蔽が被害を拡大させたことは明らかなのに、絶対認めない中国中央政府
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https://this.kiji.is/611484992272827489
中国紙「欧米は反省すべきだ」 新型コロナ対応で | 共同通信
【北京共同】14日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、欧米諸国の新型コロナウイルス感染症へ...
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午後9:33 · 2020年3月14日
支那には【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」という習性・習慣・慣行がある!
今回の武漢ウイルスに係る対応でも、支那人は【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」という特性をさらけ出している!
こんな支那とは、国交断絶が最善策だ!
ましてや、習近平の国賓招へいなど、絶対に有り得ない!


支那外務省の趙立堅報道官「アメリカで初めての感染はいつ発生し、何人が感染したのだろうか?この感染症は、アメリカ軍が武漢に持ち込んだものかもしれない。アメリカは透明性をもって、データを公開しなければならない。説明が不足している」
(3月12日夜、ツイッターで)
https://buzz-plus.com/article/2020/03/13/china-usa-coronavirus-news/
【緊急事態】中国政府報道官が発言「新型コロナウイルスを中国へと持ち込んだのは米軍だと思われる」
新型コロナウイルス
2020.03.13
中国政府の報道官が、マスコミに対して「新型コロナウイルスを中国へと持ち込んだのは米軍だと思われる」と発言したとして、インターネット上で物議を醸している。

・中国とアメリカとの関係が非常に緊迫した状況に?
これはトレーダーズ・ウェブなどが報じ、「Yahoo! ファイナンス」の最新ニュースとしても伝えられている。事実であれば、中国とアメリカとの関係が非常に緊迫した状況に陥ることになる。
・武漢の可能性が極めて高いと報じられていた
新型コロナウイルスが広まるきっかけとなった発生地は、中国の武漢の可能性が極めて高いと報じられていた。しかし今回の中国政府報道官による「中国へと持ち込んだのは米軍」という発言が事実であれば、アメリカからもたらされた可能性が出てきたことになる。
・アメリカで発生したのか?
以前から「アメリカで新型コロナウイルスが発生した」との情報はあったが、信憑性に欠けるものだったためか、多くの人たちは信用していないようだった。
しかし今回、中国政府報道官が「新型コロナウイルスを中国へと持ち込んだのは米軍だと思われる」と発言したことで、大きく発生地が変わる可能性がある。もちろん中国政府報道官の発言内容が事実ならばだが。
(以下略)
↓ ↓ ↓

https://twitter.com/akasayiigaremus/status/1238687089199214594
take5@akasayiigaremus
チャイナの報道官が「米軍がウイルスを武漢に持ち込んだ」との発言に、青山繁晴「米私立大学の研究施設からチャイナは盗んだ。少なくとも20種類以上。その多くは中国科学院武漢病毒研究所に持ち込まれている。チャイナは盗んだことを自分で言っているのと同じ」
盗っ人猛々しいとはこのこと。
■動画
午後1:43 · 2020年3月14日
また、支那人夫婦の科学者・研究者が、カナダから多くのデータやウイルスを盗み出して武漢のウイルス研究所に持ち込んでいたという情報もある。
https://twitter.com/kawasoe0916/status/1221298338089201664
KEIKO KAWASOE@kawasoe0916
カナダのラボから中国人夫婦の手によって、どれだけのデータやウイルスが「一般乗客が乗る飛行機に乗って」流出したのか?
欧米の一部評論家は、彼らが武漢のウイルス研究所に新型ウイルスを持ち込んだ可能性を示唆。
妻の邱香果はカナダでは著名な科学者で、夫はコロナウイルス研究が専門。


午後2:06 · 2020年1月26日
支那人には【死んでも罪を認めない】「死不認錯(スープレンツォ)」という習性・習慣・慣行がある上に、それどころか自分の罪を相手に擦り付ける、所謂「逆宣伝」をする常習犯でもある!
これは、支那共産党の特徴などではなく、支那人の特性だ!
支那事変においても、支那軍(国民党軍)は支那民衆に対して散々悪逆暴虐を働いて支那人を大虐殺したが、それら支那軍による犯罪や民衆大虐殺を悉く日本軍に擦り付けて「逆宣伝」をしまくった!
支那国民党は支那事変の最中盛んに「日本軍が毒ガス兵器を使用した」とか「日本軍がコレラ菌をばら撒いて細菌戦を行った」とか主張したが、それらは全て「逆宣伝」であって真犯人は全て支那軍だった!
史実を述べると、世界で最初に違法な細菌戦や毒ガス戦を行ったのも、実は支那だった!
そして、日本は、過去に一度たりとも細菌戦や違法毒ガス兵器の使用をしていない!
第一次世界大戦においてドイツ軍により初めて近代的な化学兵器が使用されたことを受け、1925年には化学兵器の使用禁止を定めた「毒ガス等使用禁止に関するジュネーヴ議定書」が作成された。
上記の毒ガス戦や細菌戦を禁止した1925年の「ジュネーブ議定書」以降、世界で最初に細菌戦を行ったのは支那軍だった!
支那軍が行った細菌戦や毒ガス戦については資料も存在している。
確認された事例だけでも、昭和12年(1937年)から昭和15年(1940年)にかけて、支那軍による毒ガス戦の事例は13件、細菌戦の事例は20件だった。
【資料】
支那派遣軍化学戦教育隊がまとめた「敵軍毒瓦斯(細菌を含む)使用調査」(内藤裕史編・解説「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、昭和十二年から昭和十五年にかけて、中国軍による毒 ガス戦の事例は十三件、細菌戦の事例は二十件であった。
右の調査は、その年月日、場所、種類、方法、被害、概要を一覧 表で記録している。
例えば、昭和十二年九月七日、宝山城付近にて中国軍はコレラ菌 を井戸に投入し、このためその井戸水を飲んだ日本軍及び中国人民数十名が罹患している。
また、昭和十三年七月二十六日、九江においても同様の理由で日本軍百二十九名、中国人民五百名の罹患者を出している。
また、重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた「支那軍の化学組織系統の概要」(昭和十六年六月二十六 日付、前掲「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。
「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」信夫淳平博士
(「昭和史研究會報」中村粲/第39、40)
信夫淳平博士は、外交官、法学者。専門は国際法。戦時国際法の権威。
wikipedia
信夫 淳平

1949年頃
信夫 淳平(しのぶ じゅんぺい、明治4年9月1日(1871年10月14日) - 昭和37年(1962年)11月1日)は、日本の外交官、国際法学者。法学博士。早稲田大学教授、学士院会員、中華民国顧問等を歴任。
1943年には四巻五千ページの大著『戦時国際法講義』で学士院恩賜賞をうけた[11]。1944年帝国学士院会員[12]。
日本政府・外務省は馬鹿なので、有りもしない「侵略」などについては談話やHPなどである程度認めてしまっているが、そんな日本政府・外務省でさえ支那事変や大東亜戦争中における生物化学兵器や違法毒ガス兵器の使用については公式に否定し、一切認めていない!
731部隊の細菌戦などは全て後年の作り話や捏造だ!
●関連記事
支那外務省がNHK731部隊ドキュメントに異例の論評!日本政府「細菌戦を示す資料は確認されず」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6765.html
上述した支那軍による違法な細菌戦や毒ガス兵器使用の他にも、支那事変では一般民衆にも多くの犠牲者が出たが、それは日本軍の殺害によるものではなく、支那軍の殺害によるものだった。
むしろ、日本軍は、支那軍が殺していた支那民衆を救出することが多かった!
例えば1938年6月、開封が日本軍に占領されると、支那軍は日本軍の追撃を断ち、日本軍を水攻めにするため黄河や揚子江の堤防を決壊させ、河南省だけの少ない見積もりでも32万人、記録によれば89万人とも100万人とも言わる支那民衆を大量に殺害した。
ところが、支那は、この犯行を「日本軍がやった」と嘘報道した。
支那軍は自ら堤防を破壊しながら、それを日本軍がしたと逆宣伝したのだ。
1938年6月16日
16日付東京朝日新聞夕刊
【上海特電十五日発】
上海軍当局談
「支那側は目下しきりに黄河堤防決壊は日本軍の所為なりと宣伝に努めつつあるが、決壊地点と称される京水鎮には、まだ、日本軍は進出しておらず…」
事実は、この時、日本軍は濁流に飲まれる支那住民を救っていた。
6月23日同盟ニュースには、ボートで救助作業をしている日本軍の写真があった(冒頭に掲載)。
國史図書刊行会編『支那事変』にも、その時の写真が掲載されている。

濁流に車馬を渡す須磨部隊(第10師団工兵第10連隊)。中下は洪水によって浸水した農村地帯

わが軍の慈愛の手に救はれた黄河氾濫の被害民の群れ
支那事変画報 第33号(毎日新聞 1938年7月11日)
更に支那軍は9月23日にも武穴鎮の下流で揚子江を決壊させた。
支那軍は、自分たちが安全に逃げる、ただそれだけのために、夥しい数の支那人民の生命と財産を犠牲にし、お人好しの日本軍に支那住民を救助させた。
1938年10月21日
日本軍は広東に突入したが、支那軍は街に火を放って退却した。
國史図書刊行会篇の『支那事変』の254頁には、市街はもうもうと上がる黒煙と炎で包まれ、これを、珠江の対岸から見ている日本兵の姿が写っている。
また、255頁には、逃げ遅れた老婆を背負って避難地まで運んでいる日本兵の姿も写っている。

写真は広東で支那軍による放火で「逃げ遅れた老婆を避難地まで背負う日本軍兵士」
写真集『支那事変』国書刊行会P255
11月13日
支那軍は日本軍が長沙に迫っているとの噂を信じ、長沙の街を略奪・放火した。
火は二日間燃え続けたが、日本軍が来なかったため、日本軍に犯罪を転嫁出来なかった。
仕方なく、蒋介石は警備や公安の責任者を銃殺刑に処した。

1938年11月13日、長沙市焼き払い(長沙大火Changsha fire)
以上のように、支那軍は1937年の支那事変勃発から1945年8月の終戦まで同じようなことを繰り返して支那民衆を殺しまくった。
支那軍による徴発、略奪、徴兵等は苛酷を極め、支那軍と支那人民との間で殺し合いが頻繁に起こった。
支那民衆を大量に殺害した犯人が日本軍ではなく支那軍だったことは、ルシアン・ビアンコ著『中国革命の起源』や郭沫若自伝『抗日戦回想録』や劉震雲著『温故一九四二』などにも明確に述べられている。
私はうけ合ってもいい、抗戦八年のあいだにこうしてふみにじられた同胞、いわゆる壮丁から弱丁になり、弱丁から病丁になり、病丁から死丁になって行った同胞の数は、戦死したもの、日本軍に殺されたものにくらべて、最低百倍は超えているに違いない。
『抗日戦回想録』郭沫若自伝
そして、「歴史通増刊」【歴史を見ればこの国の正体がわかる】(2015/1/21)には、支那事変における「支那の悪逆暴虐と卑怯な逆宣伝」について詳しくまとめた私(coffee=佐々木益荒男)の投稿が掲載されている。
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