今年5月の検査結果 クローン病、狭窄が治りましたよ。 | 玄武ファミリーのブログ

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暫く持病のクローン病の事を投稿していませんでした。

5月はじめの内視鏡検査の結果を報告したくて爆  笑

しばらくのお時間を!!

 

昨年、特定疾患の更新条件の変更により病院を変えました。

昨年7月の検査の結果は・・・最悪の・・・

「この病院でクローン病患者はおよそ60人

  玄武の夫さんはワースト5に入るほどよくないです。」

小腸に数か所の狭窄、癒着、炎症がありました。

治療として、飲み薬ペンタサと点滴レミケードがはじまりました。

8月から始まり年明けには体重が56Kgから58Kgにふえました。ウインク

レミケードがよく効いているようです。

しかし、数か所の狭窄があるので、食べ物と食べ方に気をつけないといつ腸閉塞をおこすか分からない状況であります。なにっ!?

今年の7月に、内視鏡で狭窄を広げるバルーン手術の予定でありました。

以前から、ぎっくり腰でこのブログで登場する騎士君の接骨院に通院してました、。

この接骨院は今年2月から自律神経整体に代わりました。

もちろん持病の事は話してあります。

「玄武の夫さんの病気にも変化が出るとおもいますよ」

 と 自信たっぷりに言われました。

レミケードを始めて9ケ月、自律神経整体を始めて3ケ月

5月に病院で今年の更新・バルーン手術用の検査がありました。

その検査の結果が・・・    ・・・  ・・・

 

 

 

数か所あった小腸の狭窄がほとんど無く、3個あった良性ポリープも小さくなり、と言うかほとんど分からない状態に爆  笑

検査始めてすぐ、「患者さん間違えてるはてなマーク」みたいなププッ・・・

昨年とは全く違う状態でした。

病院の先生は

「レミケードが合っていてよく効いています。」と

7月のバルーン手術はなくなりましたチョキ

 

接骨院の騎士君にも報告!!

「スゴイ結果がでて良かったネ音譜」と喜んでおりました。

これは僕個人の考えですが、

西洋医学と東洋医学の融合でこんなに早く良い状態になったと思っています。

騎士君は 「僕ら東洋医学の治療法は、西洋医学の先生は信用しない泣き1」と嘆いてました。

どちらも、勉強して自信を持って治療してくれてます。

東洋医学には不思議な力があると思います。

検査の結果は事実であります。

現在の体重は60Kgにニヤリ

もし、同じクローン病の患者さんがこのブログを見て良くなってもらえたらあっと、ブログを始めたころの気持ちが出てきたしだいです。

どんな反応が来るか分かりませんが、書いてみました。

 

ー玄武の夫ー

 

 

  

 

 

 

 

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