• 30 May
    • 成果を出す管理職の3つの習慣

      当社では3ヶ月に1度、マネージャーに昇格したばかりのメンバーを集めて研修を行っています。懇親会も盛り上がりましたこの「新任マネージャー研修」は部署横断で実施しているのがポイントです。今回は広告代理店部門のメンバーが多かったのですが、モバイル専門代理店「サイバーZ」のメンバーやSAP事業「サムザップ」のメンバーなどもいていろんな知見をぶつけあってくれました。アンケートでも「今悩んでいることを議論できたのですぐに実行できそう!」「悩んだときに立ち戻れる指標を持つことができた」「自分が考えていたことの裏づけができて、自信を持てた」などなど、みんなの参加が積極的だったこともあり学びが多かったようで良かったです。さて、私が担当しているのは「成果を出すマネージャーの習慣」。いろいろみんなにアイデアを出してもらいながら私の持つ考えと照らし合わせてもらいました。私がみんなに質問したのは「成果を出すマネージャーがいつもやっている習慣があるとしたら何かな」みんなにはワークをやってもらって、意見を出してもらいました。いつもいろいろなキーワードが出ます。計画、面談、継続、目標設定、モチベーション管理などなど全部で30個くらい出たと思います。たしかにどれも大切。でも全部はできない・・・・私から伝えた3つの習慣は、これです。「目標・役割・評価」この3つの習慣です。ひとつひとつの習慣は自問自答することで自分なりにできてるかどうかがわかるようになっています。(1)目標力 そのゴールでメンバーは自走できるか?(2)役割力 成果が出る配置ができているか?(3)評価力 メンバーが前向きに走れているか?この3つは社長の藤田があるミーティングでデキる管理職について話をしていた言葉ですが(藤田に記憶があるかどうかわかりませんが)いろいろ事例を照らし合わせれば照らし合わせるほどできる人はこの3つを自分なりにやっていることがわかりました。この3つの習慣、意識しているか無意識かも人によって異なるのですがこうやって軸をきちんと決めることで新任のマネージャーの目線も集中することができます。新任のマネージャーが一番気をつけるべきは、「あれもこれものワナ」何でも思いついたことをやろうとして、自分も部下もいっぱいいっぱいになってしまい、集中もできないため結局成果が出せないというものです。新任のマネージャーみんなに成果を出してほしいからこそ、こちらから伝えることも絞る。目標、役割、評価。一人でも多くのメンバーが成果を出せるようにこれからも人事として協力していきたいと思います!新任マネージャーに渡した、お勧め本。ドラッカー名著集1 経営者の条件/P.F.ドラッカーこちらはテキスト代わりに。サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人これは配れませんでしたが、お勧めです。昇進者の心得―新任マネジャーの将来を左右する重要課題 (Harvard Business Re.../リンダ・ヒル

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  • 29 May
    • ソーシャル・ネットワーク

      ソーシャル・ネットワーク 【デラックス・コレクターズ・エディション】(2枚組) [DVD]/ジェシー・アイゼンバーグ,アンドリュー・ガーフィールド,ジャスティン・ティンバーレイク7億人のユーザーを突破した記事も出たフェースブック。http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2011/05/facebook7-07f8.html日本でも公開時から話題になっていてユーザー数も伸びてきていますが、発売になったそのDVDを見てみました。ずばり、面白い!2003年から始まるこの話。今から考えてもたった8年前の話です。インターネット産業は自分たちの知恵や努力で大きな挑戦をなしとげることができる。改めて確信できたいい映画でした。世界に通用するインターネットサービスを開発し、グローバル企業になる。がんばろう

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  • 21 May
    • 経営陣と社員の距離

      就職活動でよく聞かれる質問のひとつが、経営陣と現場社員の距離の近さ。他の会社の経営陣がどういう姿勢をもっているのかなどよく同業種・異業種かかわらず人事同士で話をするのですが、この距離のとり方はびっくりするほどはっきり分かれます。ある会社ではほとんど現場のメンバーと接点を持たない経営陣もいますし、ある会社では仕事でも食事でもよく接点を持つ経営陣もいます。これは短絡的にどちらが正しいと決められることではなく、あくまで経営の成果に対して従業員とのコミュニケーションをどのようにするかという姿勢の問題です。当社は、ずばり接点が多いと思います。従業員とランチしたり飲みにいったりする機会でランキングをつけたらおそらく日本トップレベルかと社長の藤田もブレストランチに参加したり、常務の中山も事業部の昇格祝いをしたり。ほぼ毎日のようにランチや懇親会があります私も先日は2003年入社の新卒メンバーとこの会もいい会だったこういう食事では、ヒントがたくさんもらえます。社員の考えていることや話題になっていることを理解することができます。「こういうことがうまくいっている」「こういうことが困っている」「こういうのをやってほしい」気になったものは経営陣に提案したりすぐに人事のマネージャー陣で議論したり。聞くだけでなく経営陣の考えを伝えることも大事なこと。コミュニケーション・エンジンの考えにもとづいて経営から発信しているメッセージがきちんと理解してもらえているかなども聞いています。社員数が増えても、各会社の社長や幹部も率先してこういう対話を広げてくれています。これからもこの風土は続けていくつもりです先日放映された、NHKの「仕事ハッケン伝」。アメーバでの仕事ぶりがよくわかると学生からも好評でしたこちらで再放送を見ることができるとのこと!見逃した方、ぜひご覧くださいhttps://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2011026740SC000/?np_banID=missedosusume1

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  • 19 May
    • 健康のセルフコントロール

      人事本部の仕事のひとつとして、社員の健康をよりよくするというものがあります。通常の健康診断だけでなく、「インフルエンザの無料接種」「婦人科検診の無償実施」「花粉症対策にクリスタルヴェールの配付」などを実施していますが、社員にとっても会社にとっても良いものはこれからもどんどん実施していきたいと思っています。一方で、社員ひとりひとりで見れば健康管理への配慮は異なっています。元々からだが強い人もいますし、自分の体を理解して工夫をしている人もいます。社内外のデキる人をじっくり見てみると、健康管理がきちんとできている人が多い。それが狙っているものでも、結果論であっても同様です。しかしなぜかこの健康管理、意外にみすごされがち。仕事の能力と分けて考えている人もいるようです。確かに単に先輩から「健康管理が大事!」といわれても特に若いうちはそもそも体力があるので、なかなか理解できないかもしれません。考え方としては、健康管理の力は、仕事の成果につながるセルフコントロール力のひとつと考えるとよいと思います。もしあなたが上司や先輩から「健康管理をしっかりするように」といわれたときには、「自分自身のコントロールができないようでは、より大きな仕事はお願いできないよ」という意味と理解すると良いでしょう。そういう点で、自分の健康のセルフコントロールが下記を自分に照らし合わせてみるとよいと思います。■健康管理力のチェックリスト。(1)必要なときに、「常にいるか」。(2)「びっくり穴埋め」をさせていないか。(3)「無用な心配」をさせていないか。(1)必要なときに、「常にいるか」。これは業務時間や上司から期待されている時間にきちんといるかどうかというものです。たとえば前の晩飲んでいたから遅刻しました、は信頼残高を減らすことになるので良くありません。上司は残念に思ってしまいます。(2)「びっくり穴埋め」をさせていないか。風邪やインフルエンザなどは私も受けることがありますがそのしわ寄せを他のメンバーに「びっくり」させるように穴埋めさせていないか。上司でも気をつけるべきことです。仮に穴埋めをしてもらったら最大限の感謝をするなどをしたいですね。(3)「無用な心配」をさせていないか。仮に怪我や病気があった場合は、問題ない範囲できちんと上司や周囲の人には共有して「あらぬ心配」をかけないようにしたいですね。心配があると新しい仕事などが振ってこなくなったりします。私も2004年にヘルニアの手術をするなど決して体がもともと強いわけではありません。ただ私が大変お世話になっている人から「経営者になりたいなら、いつでもいないとダメだ。経営者というのは、どんな時でも最前線に立てないとダメなんだ」というアドバイスをもらってから本気で自分の健康のコントロールをするようになりました。ジムに週1度きちんと行くだけでも、数ヶ月たつと自分の体が良くなっているのを実感できます。最近読んだ本。科学的に、・ダイエットの考え方・サプリメントの考え方・どういう栄養素をとるのがよいのか・運動の考え方・水分の取り方などが書かれていて面白いです人より20歳若く見えて、20年長く生きる! (ディスカヴァー携書)/澤登雅一ぜひみなさんも自分なりの健康コントロール、していただければと思います。

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  • 16 May
    • 日本の強さ

      外国人の経営者と話をしたり、海外に行くたびに考えることがあります。「日本の強さは何なのか」ということ。卑下するのも良くないし、高慢になるのも良くない。等身大で考えて、実際に強みとなる部分は何なのかをきちんと大事にしたいと思います。日本をどう見るかという本はできる限り手にとってさまざまな視点から考えるようにしています。日本の「復元力」―歴史を学ぶことは未来をつくること (MURC BUSINESS SERIES.../中谷 巌¥1,680Amazon.co.jp日本人は他の国民の良いところを吸収した上で、吸収するだけでなく自分たちの血肉にする「日本化力」というのがすぐれているという指摘。がむしゃらにやると決めたらやりぬく姿勢は確かに強い。日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか (PHP新書)/竹田 恒泰¥756Amazon.co.jpクール・ジャパンや日本のポップカルチャーにも視点を向けつつ、和の心や匠の力をまとめたものです。この本によると「ミシュランガイド」で東京が最も多くの星を獲得したとのことですが、その理由の一つに「飲食店の専門性」があるというのが興味深かったです。もんじゃ焼き、焼き鳥、串揚げなどなど専門的に細分化され、それが追及されている。だからこそ、質が高まっているという指摘はなるほどと思いました。余計食べたくなりました最近、人事の責任者として他の企業の人事部長の方とお話をしていてすごく思うのは、海外の人事制度をそのままマネしてもほとんどうまくいかないということ。海外だけでなく、他社の人事制度をマネしても同様。自分たちの本来持つ価値観や強みを活かしてこそしかけはうまく回るものだと思います。これらの本にも「和」とか「調和」の強さが書かれていましたが、当社もこの「チーム力」がひとつの競争力だと思います。人事では「世界最高の事業・人材育成企業を創る」というゴールを設定して一人一人が協力してくれていますがそのときには「日本発」のものを広められるよう、精一杯がんばります。

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  • 14 May
  • 10 May
    • 心を整える

      心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣/長谷部誠サッカーワールドカップなどでキャプテンとして活躍されている長谷部選手の本です。アメブロでも日々のことを書かれていますhttp://ameblo.jp/guapoblog/theme-10019835482.html当社の社員でも評判がよいこの本。特に20代、30代の方にものすごくおすすめです。言葉はシンプルですが、ご自身の成功体験だけでなく失敗体験もたくさん書かれているので納得感があります。マイナス発言は自分を後退させる。遅刻が努力を無駄にする。迷ったときこそ、難しい道を選ぶ。正論をふりかざさない。常に正々堂々と勝負する。正々堂々と勝負する。この気持ちは大切にしたい。昨日は人事本部のマネージャー陣と食事でした。人事→子会社社長→営業局長からまた人事に見事に戻ってきてくれたS木氏や大阪で活躍しているK木さんなど、人事のマネージャー陣も層が厚くなってきた。会社の成長を人事としてきちんとサポートできるようがんばります!

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  • 08 May
    • 本田宗一郎さんと李明博大統領の自伝

      このゴールデンウィークは読書三昧。本田宗一郎夢を力に―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)/本田 宗一郎ホンダの創業者、本田宗一郎さんの自伝。今から約60年前の1948年に今のホンダが設立。いわゆるベンチャーからどのように世界企業に成長したのかの軌跡がよくわかります。その中での挑戦に勇気をもらえるような胸が熱くなるシーンがたくさんもりこまれています。まとめの言葉が強かった。===私はずいぶん無鉄砲な生き方をしてきたが、私がやった仕事で本当に成功したものは、全体のわずか1%にしかすぎないということも言っておきたい。99%は失敗の連続であった。そしてその実を結んだ1%の成功が現在の私である。その失敗の陰に、迷惑をかけた人たちのことを、私は決して忘却しないだろう。===一見正しそうなことも、本当に成功するかどうかはわからない。とにかくやってみるしかない。李明博自伝 (新潮文庫)/李 明博韓国の李明博大統領の自伝。この本は衝撃的でした。大学までの厳しい貧困の環境は、文字で見ていても強烈に目の前にあるかのよう。そして縁故があったわけでもないのに、実力でどんどん抜擢され、35歳で現代建設の社長に。===あることに対し、これはできないと考えるか、できると考えるかの間には大きな差がある。(中略)できると考える人は、たった1%の可能性しかない時でもそれを掴んで話さない。1%の可能性もない、文字通り100%失敗することが分かっていることでも、やった人には経験が残る。===当社でも「決断経験値」という考え方を大事にしていますが、「やった人には経験が残る」という言葉は強いですね。自分が気になっているからか、2冊とも似たような表現のところに線を引いていたのですが、このお二方に共通しているのは、ともに強烈な障害や妨害が襲っても屈せずに立ち向かって克服されているということ。新たな道を切り開くには、高い視点と高い志を持ち続けることが大事と社長の藤田や役員の口からも出てきますが、リーダーになればなるほど、賛同も批判も増えてきます。なれないうちは心情的についついどちらにも強く反応したくなりますが高い志に視点をあわせて、時にはぐっとこらえて前進することも大事。強いリーダーの言葉には、説得力があるのでこういう本は大好きです。

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  • 02 May
    • 新卒の成長を促進する3つの力

      今日、当社では新卒が配属されます(^∇^)人事本部にもM山くんが配属5月2日と同じスタートではありますが、才能や努力によって成長や結果には差が出るかもしれません。まずは社長の藤田からも入社式に話がありましたが、同期と比べて焦らない。成長は自分のペースで。その上で「打たれ強さを身につけてほしい」これが大事。どうしても他人や同期と比べてしまいがちですが、人が違うのですから能力の発揮の仕方も違って当然。ロケットスタートの人もいれば、大器晩成の人もいます。どうせ比べるなら過去の自分と比べるとよいと思います。一方で自分なりに努力や量で成長を促進させることができます。過去のデキる新卒1年目を思い出してみると、いくつかの力を発揮しています。新卒の成長を促進する3つの力。(1)行動力(2)笑顔力(3)説明力全部できる必要はありません。というより、デキる人はこの「どれか」で好感を持ってるという感じのほうが強いです。(1)行動力 とにかく動く。失敗してもいいからとにかくやってみる。新しい価値を生む産業では特にこれが大事。ちなみに好感の持てる行動には・先輩に言われたままやってみる・メモをとる・先輩より朝早く来る ・日報などに自分の思いを書いてみるなどなどもおすすめです。(2)笑顔力 朝のあいさつや、声を掛けられたときの反応が良い。表情が柔らかいほうが周囲も声を掛けやすいと理解している。・朝のあいさつは自分から先にしてみる・知らない人にもオフィス内ならあいさつしてみる・声をかけられたらパソコンなどの手を止めて目を見るなどがおすすめです。(3)説明力 わかりやすい言葉で話ができる。結論から話ができる。相手が受け止めやすい言葉で話しができる。・1つの文を短くする・「結論から言うと、」と話してみる・難しいカタカナ語をできるかぎり使わないなどがおすすめ。新入社員のみなさんには、はじめは環境に慣れるのに精一杯でこの3つを意識することでも大変だと思います。私も1998年に新卒で配属されたときには、何がなんだかまったくわからずに(本当に右も左もわからず)とにかく笑顔でメモをとりまくろう!とガムシャラに動いていました。あと、新卒のみんながこの3つに限らずがんばってくれることで組織の活性化につながります。採用チームの朝会も盛り上がっていましたいくつか新卒のみなさんの成長を支えてくれる本もあります。この本は分かりやすい説明だね!と褒められるポイントが書いてあります。しかも職場がイメージされているので実践的。学校で教えてくれない「分かりやすい説明」のルール (光文社新書)/木暮太一¥777Amazon.co.jp自分の仕事の能力をもっと高めたいと思ったときにどんな能力が必要かが書いてある本。自分を冷静俯瞰して見るのに参考になるかもしれません。仕事のための12の基礎力~「キャリア」と「能力」の育て方~/大久保 幸夫¥1,575Amazon.co.jp経営の本質を見抜かれた哲学者ドラッカーの名著。特に個人の成長につながるヒントが多くあります。プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))/P・F. ドラッカー¥1,890Amazon.co.jp新入社員のみなさん、期待しています!思いっきりチャレンジしてくださいね!

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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