• 30 Mar
    • サイバーエージェントで働きませんか?

      「第二新卒募集!」1999年4月、1年だけ在籍した大企業を辞めて2回目の就職活動を始めた私の目に飛び込んできたこの画面。「サイバーエージェントで働きませんか?」というふれこみでした。 今はホームページもまったく雰囲気がかわりました が現在、キャリア採用を募集しています!広告営業 や、エンジニア など。入社当時、私は広告営業として入社して、とにかくがむしゃらにネット広告の効果や事例などを交えて営業活動を続けました。「やりがいを感じたことは何ですか?」ということを学生のみなさんからも良く聞かれますが数え切れないほどのことがあってひとつに絞りきれないというのが本音です。たとえば、1999年に「課長」だったお客様が、ネットの担当をきっかけに大きな成果を出されて「社長」になったこと。一緒に昇格をお祝いできたのが、すごくうれしかった。2002年に年間で10億円以上の予算のコンペを、仲間とともに勝ったこと。純粋にそのお客様と年間でがっつり向き合えることがうれしかった。当時の採用告知文。「変化の激しいインターネット業界の現場に身を置き、そして会社を大きくしていくことは信じられないほどエキサイティングで退屈とは無縁の世界です。」実際はそのとおりというか、むしろそれ以上でした。毎年毎年、予想を超えるできごとばかり。産業や市場が伸びている今、もっとチャンスが増えています。当社では入社2、3年目で子会社社長や事業責任者などもたくさんいますが、そうでなくても私の2,3年目の時よりも成長角度はぐんと上がっています。もっと伸びるはず。まだまだ成長中のネット産業。より多くの人にチャレンジしてほしいと思います。第二新卒も歓迎!広告営業職の募集要項は、こちらからどうぞ!http://www.cyberagent.co.jp/recruit/midcareers/sales.html

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  • 23 Mar
    • 業界の常識を信じない

      週末に、読んだ本。日本の優秀企業研究―企業経営の原点 6つの条件 (日経ビジネス人文庫)/新原 浩朗先日、経済産業省の方と情報交換をした際に、オススメされた本。この本は面白かった!花王、任天堂、シマノ、信越化学など様々な業界の企業が紹介されています。今をときめく大輸出企業も、日本の消費者の高い要求水準をクリアすべく当初は国内で足固めをした合併は会社の統治費用(ガバナンスコスト)の明らかなる上昇を招くという点でデメリットを不可避的に伴うものである「顔と顔のコミュニケーション」で商品開発や事業の円滑な遂行に貢献することが確認されたなどなど、いろいろ気づきがありました。特に良かったのは業界の常識、成功の形を信じないという考え方。自分の頭で、考えて考えて考え抜いていること。新しいもの、正解がないものこそここに注力する必要がありますね。理論も大切にしながらも、「常識からはこれからの常識は生まれない」という覚悟も持たないと、新しい道は切り拓けない。ここは改めて、自分も大事にしなければ。胸をはってそういえるかどうかを常に自問自答しよう。21世紀を代表する企業につながる挑戦を、当社でも続けます!

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  • 22 Mar
    • イルギオットーネ丸の内

      3月は妻との記念日ということで、丸の内のイルギオットーネ に行きました元々神戸と渋谷で入籍後も遠距離住まい。入籍して約半年の昨年3月に、ようやく一緒に住み始めました。お店は、二人の初めてクリスマスに行った京都のイルギオットーネの丸の内店へ。ランチのコースは大満足七味がまぶされた温泉玉子のスープ。 オレンジのムースのサラダ。 そら豆のソースを重ねた豆乳のブリュレ。 さっぱりのパスタ。 ハーブ豚。 今日は天気も良くて、ゆっくりフレッシュできました週明けもがんばっていきます!イタリア料理の展開力―イル ギオットーネの傑作レシピ/笹島 保弘

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  • 21 Mar
    • キャリアをどうつくるか

      「キャリアをどうつくるか」は、仕事をしている方なら多くの人が考える事ですね。日本型キャリアデザインの方法―「筏下り」を経て「山登り」に至る14章/大久保 幸夫 日本の商習慣や企業の考え方を踏まえたキャリア論。若い人から、30代を超えた方まで自分のキャリアについて何かしら考えている方におすすめです。ちなみに、日本では30代になるとぐんと成長実感が落ちる人がいるとのこと。「一人前」になるからだそうです。(30代の)成長実感を担保するのは、環境ではなく「自分自身」になるこの言葉は響きました。20代は周囲の環境でぐんと伸びますが、30代になったら自分でどのように成長するかの意思が求められる。当社で伸びる30代は確かに自分の意思を明確にもっています。先週末は大阪。人事のK木マネージャーもブログに書いています が2007年入社のメンバーとキャリアライン研修。 ひとりひとりの宣言が、本当にカッコよかった!人事としてもぐんと成長実感を持てる環境づくり、さらにふやしていくぞ!

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  • 18 Mar
    • 部下に課題を提示できているか

      昨日はリーダーやマネージャーとの個人面談DAY。様々な部署の10人くらいと面談しました。「昇格してより大きな仕事に挑戦したい!」というメンバーに、宣言のすばらしさや強みを認めた上で「あくまで私からの視点だけど」「課題に向き合って成長してほしいので」ということを前置きした上で、そのメンバーの課題を提示しました。「○○については、どう思っている?」「もっとできるんじゃない?」思っていることを率直に、話しました。それを踏まえて、あるメンバーのメール(一部抜粋)。===どれもすぐに実践して行きたいと思います。自分の足りない部分を率直に言っていただくことで、ハッと気づかされる自分がいました。常にゴールを意識して、全力で業務や人生に取り組みたいと思います。===こういうリアクションがあると、素直に応援したくなりますね課題を率直に伝えることは、私にもいつも勇気がいることです。しかし、「ここを治せばもっと良くなるのに」という点を放置すれば、その本人も、組織も成長が止まってしまう。止まるどころか、むしろ悪化してしまうかもしれません。メンバーの課題をきちんと提示することはデキる管理職が必ずやっていること。本人のことを自分なりにちゃんと考えた上で提言してあげると、メンバーは思ったよりもその「本気」に対してきちんとうけとめてくれるものです。「きちんと伝える」ことが苦手な上司には、この本はオススメです。上司が「鬼」とならねば部下は動かず―強い上司、強い部下を作る、31の黄金律/染谷 和巳 あくまで、表情や外見まで「鬼」にならなくても良く、 前向きでポジティブなアプローチがサイバーエージェント流ですが

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  • 16 Mar
    • 論理と感情はセットで考える

      勉強会に1万円払うなら、上司と3回飲みなさい (光文社新書)/前川孝雄タイトルが目を引くので、ひょっとすると勉強会にすごく行ってる人は手に取ることに勇気がいるかもしれませんが、この本は、就職活動の大学生から社会人2,3年目くらいのメンバーにとてもオススメです。特に、なんとなく成長実感が減っていたり自分のキャリアに悩んでいる人には何かヒントがあると思います。たとえば「かわいげ力」を身につけるという切り口。どんなに仕事ができても、どんなに頭が良くても、(上司も本当は評価したくても)組織に協調する意思をもたなければ評価するのに躊躇する要素があったりします。上司や周囲の人から、あのメンバーに協力したい!と思える「かわいげ力」を身につけるとぐんと成長するよ!というものです。この本を読んで感じたのは、ビジネスにおいてはどんなに論理的に正しくても、感情を抜きには語れないこともある。営業でも、人事でも、異動でも、抜擢でもそうです。たとえば人事制度。人事部門が「新しい人事制度を始めよう!」ととにかく頭をひねって考えて、どんなに論理的にうまくいくように見えても実はメンバーの「白け」に気づかず失敗するということはよくある話。私たちも常にその問題意識を持つようしています。これは営業でも同じです。他社との提案のコンペで、「提案は一番良かったけど、いろいろつきあいがあってね・・・・」とお断りされるのも、感情含めた部分をもっと配慮できれば勝てるかもしれません。論理と感情は、セットで考える。個々人のキャリア作りでは悩みも多いと思いますが、こういう自分以外の他者の感情も意識できるとぐんと伸びると思います。メンバーの成長機会のヒントを得られた、良い本でした!

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  • 15 Mar
    • 良い育成プログラムとは

      先週末は、広告事業本部のマネージャー合宿。景気などの逆風にもかかわらず、最近は好調が続いています。その中核を担う管理職70名ほどで集まって議論。テーマは組織の活性化や人材育成について。3チームごとくらいにプレゼンバトルもしてもらったのでとてもよいアイデアが出ました。プレゼンはするほうも聞くほうも真剣。「良い育成プログラム」について、いろいろ議論してもらいましたが私が管理職のみなさんにお願いしたことは「ああ、これなら業績あがりそう!」とイメージができること。研修をつくることに集中してしまい、肝心の業績に結びつかなければどんな育成プログラムも自己満足になってしまいます。私が育成プログラムづくりで大事にしているチェックポイントも共有しました。「育成プログラムでは逆算・直結・徹底を大事に」すると、効果が高まるというもの。逆算は、出すべき組織の成果からの逆算。直結は、そのプログラムが業績につながるイメージが持てるか。徹底は、浸透して習慣になるような工夫。見落としがちになるのが、「徹底」です。せっかく良い企画であっても浸透しなかったり、続かなかったりしては意味がない。今回はサイバーエージェントの強みでもある「ネーミング」も含めて議論してもらいました。各営業局ごとでの実践、楽しみにしています!!!<オススメ>管理職の育成を考える際に振り返って読む本が、これ。ドラッカー名著集1 経営者の条件/P.F.ドラッカー¥1,890Amazon.co.jp

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  • 13 Mar
    • 社内結婚

      今日は社内結婚したメンバーの披露宴に2003年入社メンバーと、2006年入社メンバー。当社の人事制度、部活動支援制度でできた「ダンス部」の幹部。ちなみに私もそのひとりということで、いきなり始まったのは新郎新婦のダンス!ドレス着て踊る姿は、初めて見た会社の仲間でツイッターやらなうやらで実況中継ケーキカットお決まりのファーストバイト。デカいケーキでしたが、ばっちりでしたお色直し。カラフルなドレスがすごく好評O久保、Mたむー、本当におめでとう!本当にいい式でした。末永く、お幸せに

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  • 11 Mar
    • 本の読み方

      学生の方と面接をしていてよく受ける質問。「どうやってたくさんの本を読むのですか?」私よりもっと本を読んでいるメンバーも当社にはたくさんいますが、私のやり方は1冊につき1時間以内で、まず読んでみる。面白かったら、時間をかけて読む。良い本は何度も読む。というのものです。1時間以内で読んでみるというよりも、「見てみる」というのが正しいかもしれません。目次を見て、パラパラとめくってみた上でじっくり読む章を決めます。必ずしもはじめから読まない。自分が面白そう!と思ったところに集中して読むようにしています。以前は1文字1文字にこだわって読んでいましたが、私も時間がかかりました・・・使えるところをひとつ見つけて、試してみるほうが自分に有益。それくらいの感覚で、私は本を読んでいます。そして良いものは数時間かけて、じっくり読みます!昨日は2007年入社の本社機能のメンバーと食事!社長室、財務経理、法務、人事本部などなど。 まもなく4年目。みんなこの1年でものすごく伸びてきました。アメーバのプロモーション海外事業のファイナンスエンジニア採用などなど。先日は人事のH田さんもマネージャーに昇格。ものすごく良い経験をしています。より個々人の強みを活かしてどんどん成長してほしいと思います

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  • 10 Mar
    • うまい任せ方

      昨日は最近話題の海外向けサービス「AmebaPico 」などを生み出している新規開発局のリーダー勉強会。 エンジニアやクリエイターなど、新しい大きなプロジェクトを思いっきり楽しむ一方で、チームをまとめることの苦労もよく聞きます。今回はその中でも難しいと話題に上がる、「うまい任せ方」について勉強会。 基本的には普段の疑問や困っていることに対して回答する「質問会形式」をとってディスカッションしていきました。新規開発局の長瀬局長も参加してくれました。http://ameblo.jp/cair/entry-10476441611.html 私からは「デキる任せ方!」の4ステップを共有。下記は配布資料の原文そのままです。■デキる任せ方!の4ステップ①「肝を握る」 ②「進め方を聞く」 ③「ホウレンソウタイミングを決める」④「障害を聞く」  詳細はこちらです。①「肝を握る」目標・ゴールに伴う握りです。目標自体ではなく「ここははずさないでほしい」という点。「○○という企画を考えて」というのがゴールだとすると、それを達成するときにはずしてほしくない点が「肝」。たとえばAというサービス企画を考えることがゴールだとしたときに、ユーザーに対してこう思われたいとか、こう思われてはいけないなどと見る点が肝です。陥りがちなワナ:「確かにちゃんとやってくれたけど、そこははずさないだろー」と思ってしまうようなこと。これでは肝の握りが弱いといえます。②「進め方を聞く」肝を握ったあとに、「どのように進めるか?」を本人に考えさせ、管理職である自分から見たときに陥りがちなワナにメンバーがはまらないようにする環境づくりです。やり方としては「この肝をはずさないで進めるとして、どうやって進める?」という投げかけをするのが一般的。ここからいきなり指導を始めるケースが若手のMGRの場合は多いのですが、これをきちんと聞いてあげてから自分の考え方とすり合わせることでメンバー本人にとってもすすめ方に無理を感じません。陥りがちなワナ:進め方を細かく指示するとメンバーによっては管理されている印象を強く持ってその本人の力が生きないときがあります。ただし新卒など進め方のイメージがわかない場合には細かく動作を指示しましょう。③「ホウレンソウタイミングを決める」「あれどうなった?」とついつい聞いてしまう人はこれが陥りがちなワナ。ここを強化しましょう。「これ、ホウレンソウのタイミングはどういう風にしようか?」と聞くのがオーソドックス。自信があれば余裕をもったタイミングでホウレンソウをしたがるでしょうし、むしろ未経験分野をやるメンバーの場合は細かく報告をしたがるかもしれません。たいていはあなたの想定よりも長スパンでホウレンソウしようとしがちなので、そこを調整することに力量が問われます。シンプルな対話としては「途中で私からつっこみいれないかな?」という投げかけ。④「障害を聞く」やってるMGRとやってないMGRの差が大きく出るステップです。あらかじめ失敗・苦戦を想定させることで自分にとって最大限リスクを軽減できます。代表的な聞き方としては「その進め方で進めるとしたら、途中でどういうところに障害があるかな?」や「どういうところでつまづくと思う?」などの質問を投げかけます。それでも自分が想定している障害はメンバーから出てこないことが一般的です(経験値が違いすぎますからね)。一通り聞いたう上でまだ考えが出てこないときには、あなたの想定する障害をあてながら聞いてあげましょう。「○○みたいな状況になったらどうする?」など。「その失敗はないだろー」とかんじることがあったとすると、そこが上司の陥りがちなワナとなります。コーチングの本を1冊読むと、理解が深まるかもしれません。それならこれがオススメです。コーチング選書5 コーチングマニュアル (コーチング選書 (05))/ソープ&クリフォード ¥2,520 Amazon.co.jp そして、夜は懇親会!! 酔っ払っていたので盛り上がり感を撮れませんでしたが(汗)、本当に当社のエンジニアは熱い!どんどん近くに座ってきてくれて、いろいろ教えてもらいました。純粋に、心から誇れる仲間です。さて、エンジニアやクリエイターが取材を受けました。この勉強会に参加してくれたメンバーも出ています!長瀬http://www.pasonatech.co.jp/career/cyber/interview/nagase.jsp 矢内http://www.pasonatech.co.jp/career/cyber/interview/yanai.jsp

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  • 09 Mar
    • 面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと

      面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと - 会場に行く電車の中でも「挽回」できる!/海老原 嗣生先日、この本を読んでみました。「いわゆる面接対策本なのかな・・・・」と思って開いてみたのですが、これはすごくオススメできる本だとわかりました。「そうそう、それを言ってほしかった!!!」という企業側からの本音が、ものすごくわかりやすく盛り込まれています。たとえば小難しい話より「日常のちょっといい話を」などは面接官の学生のみなさんへの共感が高まる良い切り口だと思います。また、ベンチャー経営者を見極める方法なども出ています。ありがたいことに、読んでびっくりしたのですが当社のことも書かれていました。===私が営業や取材で出会ったこうした「評判のいい」「組織経営をしている」ベンチャー社長の1番手としては、サイバーエージェントの藤田晋さんが挙げられるでしょう(128ページより)===「新卒が3年で3割退職する」理論は前からあったとか不況は実力企業を選べるチャンスとか、データを交えた考え方も、とても面白いです。就職活動を俯瞰するにも良い本でした。オススメ本にしたいと思います!面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと - 会場に行く電車の中でも「挽回」できる!/海老原 嗣生¥1,260Amazon.co.jp

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    • 大阪支社

      先週末は大阪で新卒の面接があり、いい機会だったので大阪メンバーとの交流をいくつか。生産性向上を狙った、「棚おろし会議」。・自分が何に時間がとられているかがわかった・個人レベルでも棚おろしすることですっきりした・頭の中がぐちゃぐちゃでも整理すると「捨てられる」とわかったなどの感想が。07年入社のA田さんも感想を書いてくれました。そして夜は懇親会。クリエイティブメンバーを中心に集まってくれました。なぜかWピースがはやってる・・・?社員の中にはアメーバピグのヘビーユーザーM田さんもいて、お母様と一緒にピグを楽しんでいるそう。社内外で多くの人に利用されるサービスが創れるのはとてもいいですね。しかし飲み会はすごく盛り上がって、あっという間に時間がすぎてしまいました。こういう機会は大切にしたいと思います。

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  • 08 Mar
    • 本部07研修

      先週末は広告代理店部門の2007年入社メンバーと勉強会。私が担当したのは「キャリアライン研修」。同じ3年目どうしでキャリアの変遷を共有するのはなかなか面白いらしくもりあがりました加えて、残り15分くらいで「3年目から見える会社へのリクエスト」と題して数人のグループで議論してもらいました。パソコンや電話やオフィスなど、これも貴重な意見が聞けました。できるかぎりその場で経営陣が考えているところなども伝えるようにしましたが、バシバシ改善していきます

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  • 03 Mar
    • 花粉症には・・・!

      花粉が飛び始めましたね私も花粉症がひどく、メンバーとランチに行っても「花粉症がつらい」という声を聞いて困っていました。「花粉症は明らかに業務の生産性を下げる」ということで人事メンバーと相談して対策を立てることにしました。そのアクションの一つが、クリスタルヴェール!ブログやツイッターでも話題になってるみたいです。今回はこれをを会社で購入して、社員に配ることにしました。どん!まずはためしに100個!さっそく広告営業部門で配布してもらったところ・・・配布に行ったH野マネージャーに人だかり!ものすごい勢いで終わったとのこと!相当みんな困ってるんだなぁ。追加発注もしたので、花粉症で困っているメンバーに少しでも助けになるようにがんばりますクリスタルヴェール 3g/エーザイ

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  • 02 Mar
    • スピードスケート

      ⇒デキタン(曽山哲人)さんのブーシュカを見るオリンピックは終わったけど

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    • スタートアップ会議

      月初めの朝一番、本社機能では「スタートアップ会議」という会議をやっています。昨日もその会議がありました。「広告代理店部門の受注が良かったです!」などや「アメーバ部門のページビューが好調です!」などなど、前の月の各部署のトピックスなどを共有し、管理部門の私たちもその温度感を共有します。経営本部長Y田氏からひとこと。人事本部シニアマネージャーW田氏からもひとこと。いつも3年目のメンバーが司会をしてくれているのですが「よし、今月もがんばるぞ!」と気合が入ります。エンジニアのメンバーとランチ!いろいろ話してずっと笑ってばっかりでしたが、いろいろ要望ももらいました。できるものはすぐ手配会社の成長につながる提案はできる限り早く改善していきたいと思います。スピード感で、メンバーの期待を超えられるようがんばらねば

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  • 01 Mar
    • 働きがいのある会社2010

      社長の藤田も書いていますが、「働きがいのある会社ベスト25」で第7位となりました!!!グローバル40か国でも実施されているこの調査。===米国のGPTW本部は米経済誌「フォーチュン」が毎年掲載する「働きがいのある会社ベスト100」にデータを提供している。この調査は世界40カ国以上で実施されており、リストに選ばれることは一流企業の証しとされている。今回の調査はGPTW本部と同じ手法を取った。 ===Fortune100はこちら。「まだまだ発展途上、まだまだ改善途中!」という前提ですが、こういうデータは本当にうれしい。先週末。アトレ恵比寿の有隣堂にて、平積みに。本当にありがたいことです・・・サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人 日本でもグローバルでも認められる、 「21世紀を代表する会社」になるように、 私も精一杯がんばります

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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