アメリカ・チリ出張10日のたび | 内なる石のひびきに、熱き心がやどる

アメリカ・チリ出張10日のたび

アメリカ・チリからようやく戻りました。

今回のフライトは合計10回!実に飛行機に乗っているだけで58時間というとてもエコノミー症候群すれすれの出張でした。


まだ脚が痛くて治りません。小説何冊読みきったことか・・・。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-チリからの空

チリの上空からの写真です。


今回はアメリカはカリフォルニア、ワシントン、オレゴン、チリはサンティアゴ、クリコヴァレー、リマリヴァレーと毎日飛行機に乗る日々でした。


オレゴンでは雪が降り、サンティアゴでは爽やかな夏の終わりを告げるビーチを見、季節が全く逆のところを行き来するというなかなか体験できない経験をさせてもらいました。


南半球は洗面所の水が逆側に回るとずっと聞いていましたが、南アフリカもチリも日本と同じ右回りでしたけどどういうことですか?


チリは「チリワイン」というひとつのカテゴリーで覚えていましたが、テロワールの違いというものを知りました。


行くとどこがどこかよくわかるようになり、見ると聞くではこんなに違うのかと相変わらず感じることになりました。


とてつもなくいい経験をさせていただきました。


では、次回より細かいところを書いていきます!ご期待ください。


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